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「ゲル 英語」の見どころ情報

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検索結果54

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ペトロナスタワーよりも高さは低いが、KLタワーはブキナナスの丘に建てられているのでクアラルンプールを見下ろすベストポイントの一つとなっている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
クアラルンプールのランドマークとして、また観光スポットとして名高いのがペトロナス・ツイン・タワー(Pertonas Twin Towers)。そしてもう一つがクアラルンプール・タワー(Kuala Lumpur Tower/Menara Kuala Lumpur)。ブキナナスの丘の上に建っているため、高さだけでいうとツインタワーよりも高い場所に位置することになります。通称はKLタワーと呼ばれています。高さ421mの世界第7位の通信塔で、300m付近に一般入場ができる展望台があり、クアラルンプール市内屈指の観光スポットとしても人気。展望台に登るチケットは2種類で、オブサーベーション・デッキ(Observation Deck)は高さ276mの屋内展望台のみ入場可能、スカイ・デッキ(Sky Deck)は高さ300mのオープンエアの展望台と同じフロアにあるガラスの展望台(Sky Box)スカイボックスとオブサーベーション・デッキ両方に入場できます。

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風光明媚なゴルフコースも(冬に訪問したので、池が凍り付いていました)
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/韓国/慶州(キョンジュ) 
韓国南東部の古都、慶州は観光資源が豊富なエリアです。中でも、世界遺産「仏国寺」は慶州観光のハイライト。けれども、仏国寺は山の中にあるので、市内から行くとなると、バスなどで40分前後はかかります。仏国寺の拝観にたっぷり時間をとってみたいあなたなら、ホテルは迷わず「コロン(「コーロン」とも)ホテル」! 仏国寺へ徒歩10分という地の利の良さ、そのうえ温泉施設もあることから、私もこのホテルを選んでみました。開業1978年という、韓国では老舗のホテルなんですよ。

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Sothearos(ソティアロス)通りとSihanouk(シアヌーク)通りの交差点から北に5m程行ったところにある、茶色を基調とした店舗。車で通り過ぎてしまわないように、目を凝らして要チェック!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
狭い市内中心部に、カンボジア料理はもちろん、和洋中ほか、あらゆるジャンルのレストランが集まるプノンペン。近年では店舗数、味・サービスの質ともに一昔前に比べて一段と上がってきています。いざとなれば何でも食べられる環境ではあるものの、せっかく旅行に来たら、その土地ならではの料理を食べたいと思うもの。とはいえ、いきなり現地の人たちに混ざって屋台飯を食べることにハードルを感じる方もいらっしゃるのでは?そんな方におすすめの正統派レストランが「Kravanh(クラバン )」です。料理の味は、日本から観光・出張で訪れた方がもれなく感嘆の声を上げる程のお墨付きですよ。

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写真手前に見えるのが小さい子供でも安心して遊べるプールで、後ろに見えるのが大人が楽しめるウォータースライドです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
カンクンは日本人には人気のハネムーンの旅行先として知られていますが、家族旅行でも十分に楽しめます。小さいお子さんから大人まで世代を問わずに楽しめるウォーターパーク、Ventura Park(ヴェントゥラ・パーク)。以前このテーマパークは巨大なプールやウォータースライドなどがあるウォーターパークのWet'n Wildとして知られていましたが、現在はプールの他にメリーゴーランドやローラーコースターのある遊園地のfun worldと、大人が楽しめるジップラインやバンジースイングのあるAaah!Ventura、ゴーカートを家族で楽しめるGrand prix、最新のヴァーチャル・リアリティ・テクノロジーを利用してレイザー・タグなどを楽しめる空間のunder world、そしてイルカのショーやイルカと一緒に泳げるDolphinarisから成っています。

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ガイド記事

掲載日:2017-11-22
お城の南側に広がるグリーンベルト地帯にある散歩道から見える風景。
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
「オルフェウスの窓」というのは、池田理代子さんの描かれた長編漫画で、1980年日本漫画家協会優秀賞を受賞したもの。その第一部の舞台がレーゲンスブルクです。舞台となる音楽学校に、400年も前から「オルフェウスの窓」と呼ばれる、崩れてしまいそうな古びた窓があり、その窓から、地上を見下ろし、一番最初に目に入った女性と宿命的な恋に落ちるが、致命的な悲劇に終わる、という伝説がある窓なのです。モデルとなるトゥルン・ウント・タクシス城は、もともと修道院であったのですが、独占事業を国に奪われた代償としてこの一家が譲り受け、お城に改築していったものです。

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左から「OLVI
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
2017年に独立100周年を迎えたフィンランド。1917年に勃発した「ロシア革命」に便乗して独立し、以来共和国として100年歩み続けてきた軌跡を、各種記念イベントや出版物やグッズと共にお祝いしています。お祝いといえば、まずは駆けつけ一杯、ビールで「Kipps(キッピス=乾杯)!」してみたくはありませんか?北欧は物価も高いので、滞在中に一回はホテルで部屋飲みしてもいいですし、「ユフラ・ヴオシ(お祝い年)」限定のお洒落な缶ビールならお土産にもピッタリです。フィンランドビールは、こはく色の苦みが効いたラガーが主流。歩き疲れた旅人の足を癒すにも、サウナ上がりの喉をうるおすにも最適です。ちなみに「Suomi」とはフィンランド語でフィンランドのことで、100はSata、サタと発音します。

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入り口のパンダを使ったロゴが目印
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
世界的にいまビール界では、手をかけた工程で少量を生産する「クラフトビール」がブーム。実は中国でも「クラフトビール」は「精醸●(口+卑)酒」(ジンニャンピィジゥ)と呼ばれブームになっています。中国では工場生産のビールの消費量は右肩あがりの成長が続いていましたが2014年に入って成長が鈍り、それに代わって海外の流行の影響もありクラフトビールに注目が集まっています。その代表の一つが北京に3店舗を構える「熊猫精醸」(中国語の発音はシォンマオピィジゥ/英語名はPanda Brew)。地下鉄5号線「北新橋」駅から北へ歩いて約5分の場所にある北橋店は、交通も便利です。

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スリ・ラーマクリシュナ・マート寺院外観
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
スリ・ラーマクリシュナ・マート寺院は、コルカタ近郊の町で1836年生まれた宗教家であるラーマクリシュナという聖人の記念碑がある寺院です。「スリ」とは「聖」という意味を示す称号になります。ラーマクリシュナは、6歳の時に神秘体験をしたのをきっかけにその後、宗教家の道を歩み、一番弟子には聖人のヴィヴェーカーナンダがいます。私たち日本人にはあまり馴染みがないですが、インドでは知らない人がいない程有名な聖人で、多くの格言を残しています。聖堂内には、7フィートの高さの大理石で作られたラーマクリシュナの銅像があり、同じく大理石で出来た蓮の花の上に座っています。

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死火山の丘の上にある、パノム・ルン遺跡の中央祠堂
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • アジア/タイ/ナコーン ラチャシーマ 
「タイ東北部に残るクメール遺跡を行く」その2からの続きです。ナコーン・ラーチャシーマーから近いクメール遺跡には、市内から20kmほどのところに「パノム・ワン遺跡」があります。ピマーイ遺跡に比べると規模は小さいので訪れる人は少ないですが、時間があれば行ってみるといいでしょう。これはピマーイ遺跡よりも少し前の10〜11世紀ごろに建てられた寺院で、表面の装飾はかなり失われていますが祠堂や回廊は残っています。もともとはシヴァ神に捧げる神殿でしたが、のちに仏教寺院に改築されました。だいぶ後になってからだと思いますが、後から置かれた複数の仏像が堂内に飾られていました。ここはナコーン・ラーチャシーマーからタクシーや、トゥクトゥクでも行ける距離です。

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ムハンマドくんが撮ると、人がいないかのように写ります
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/アグラ 
「タージマハル訪問」その3からの続きです。タージマハルには、「亡き愛妻に捧げる墓」という、建築王シャー・ジャハーンの夢の実現のために、文字どおり世界中から宝が集められました。当時の最先端の設計という技術はもちろん、莫大な費用と年月と労力(命)が注ぎ込まれた結晶が、タージマハルだったのです。この時の胸に迫る思いは、やはり本などの予備知識だけでは得られなかったでしょう。その場で生き生きとした説明を聞いてこその感動だったのではないかと思います。

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