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「コスタリカ おすすめ 国立公園 昆虫」の見どころ情報

コスタリカ おすすめ 国立公園 昆虫に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「コスタリカ 国立公園」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ビーチでウミガメの産卵が見学できるトルトゥゲーロ国立公園(前編)
  • テーマ:
  • 動物
コスタリカの国立公園はそれぞれが変化に富み、どれもがおすすめなのですが、もし7〜9月に行くのであれば、大西洋岸にあるトルトゥゲーロ国立公園に行かない手はないでしょう。というのもこの時期限定で、アオウミガメの産卵を観ることができるからです。なかなか貴重な体験なのでおすすめですよ。国立公園にある各ロッジはボートでしかアクセスできない交通不便な所にあるため、首都サン・ホセ発のツアーパッケージが出ています。宿泊料金は往復の交通(バス&ボート)と宿泊費、食費、滞在中のエクスカーションなどを含んだ2泊3日が基本で、1人300〜400ドル程度の料金が多いようです。

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サン・ホセからバスで3時間のポアス火山では火山が活動する様子を間近で見ることが出来ます。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/コスタリカ/サンホセ 
コスタリカは中米諸国のなかで最も安全に旅が出来る地域で、国を挙げて観光に力を入れています。環太平洋造山帯に位置するため山遊びアクティビティがとても充実しています。首都サン・ホセから訪れることの出来る火山の中にはいまだ活動を続ける活火山もあります。手軽にアクセス出来る火山も良いですが、ここではコスタリカ最高峰のチリポ火山をご紹介します。登山工程一泊二日、サン・ホセからの移動も含めると二泊三日と少し時間はかかりますが、トレイルがしっかり整備され、山小屋泊なので、海外登山入門としてもオススメの山です。

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「おすすめ 国立公園」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

朝のチケット売り場。場合によっては20分ぐらい並びます
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/イグアス 
「世界遺産のイグアスの滝。アルゼンチン側の国立公園を1日中楽しむ!」その1からの続きです。国立公園入園チケットの購入には、顔写真付きのIDカードが必要です。外国人ならパスポート持参になるので、ホテルに忘れないように。以前は入園料の支払いにクレジットカードが使えたのですが、現在は使えないという情報もあります。ちょっとリスキーなのでアルゼンチン・ペソの現金を持って行きましょう。また、現地のATMで現金を引き出すことはできます。チケット料金は2018年9月現在では、外国人は大人600ペソ(約1800円)、小人150ペソ(約450円)です。2013年は170ペソでしたが、当時のレートは1ペソ18円くらいだったので、約3000円。今より高かったことになりますね。ということは、額面は値上がり、でも我々外国人にとっては値下がり、ということなのでしょう。また、2日続けて入る場合は、2日目割引があり、こちらは1日目の半額で入園できます。ただし、1日目の退園時までに購入することになるそうです。●イグアス国立公園(アルゼンチン)[公式ページ]https://iguazuargentina.com/en/最新の開園時間や入園料金はこちらで確認ください。

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ケララ州のバックウォーター。東南アジアのような、緑多い風景が広がる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
インドといってもデリーやアグラといった北インドに行く人がほとんどで、南に行く人は少ないでしょう。しかし、もしあなたがインドに初めて行くとしたら、私は南をオススメします。というのも、確かに歴史的な観光名所が多い北インドなのですが、観光客が多いことからそれに群がるインド人も少なくありません。従って、寄ってくる人々に疲れるだけでなく、“騙された”という被害の多くも北インドで起きています。それが人によっては、「インドはもうこりごり」となるのです。なので外国人観光客がそれほど多くなく、人も穏やかな南インドから旅を始めれば、ストレスも少ないインドの旅ができるでしょう。要は、旅行初心者でも旅がしやすいのが、南インドなのです。

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海岸線が美しい
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
(その2から続く)翌日は、キラーニーから西に走り、Killorglinからは「ケリーの周遊路」に入ります。断崖が続く荒々しい海岸線がダイナミックです。つい立ち止まってしまうたくなる絶景ポイントがいくつもあります。ドライブ旅行のいい所は、自分が止りたいところで車を停められることですね。この周遊路には展望台も多くありますので、駐車に不便なことはありません。そして半島をぐるりと回って、N71をキラーニー方面に10キロほど入った、キラーニー国立公園内にあるのが「Ladies View」です。複雑な形の湖と山々の調和が美しく、19世紀にイギリスのビクトリア女王が来られた際に、馬車を止められ、その景観に魅入られれたそうです。そこから「レディース・ビュー」となったのですね。その後は、N71の海岸線を東に向かって走ります。コールの町まで行って泊まるのもいいですが、小さな港町Kinsaleに泊まってもいいかもしれません。海の幸がうまいです。

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2014年、インドのおすすめは? 世界遺産になったラジャスタンの城めぐり その1
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/ジャイプール 
毎年増え続けて行く世界遺産。2013年もいくつかの名所旧跡が世界遺産登録されました。そのうちのひとつが、インドの「ラジャスタンの丘陵城塞群」です。インド北西部にあるラジャスタン州は、「風の宮殿」で有名なジャイプールを州都とする、日本の総面積から九州を除いたぐらいの広さの、インド最大の面積を持つ大きな州です。この州は独立までイギリスの庇護のもと、多くの藩王国に分かれていたため、今でも各地に宮殿や城がたくさん残っているのです。平野や砂漠以外にも、乾燥してゴツゴツとした岩肌が浮き出た丘陵が連なり、そうした丘や低い山の頂上に、戦乱に明け暮れた10〜15世紀に建てられた城塞を見かけます。今回、その中から特に6つが選ばれて、世界遺産に登録されたのです。

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ニュージーランドの自然に触れるならアベル・タスマン国立公園へ!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • オセアニア/ニュージーランド/アベル・タスマン国立公園 
人の数より羊の数のほうが多い国ニュージーランド。広々とした丘陵地帯でたくさんの羊がのんびり草食むイメージそのままに、そこに暮らす人も、おおらかで、のんびりした気質を持った人が多いようです。実際は氷河を頂いた山もあれば、険しい崖に囲まれたフィヨルドもあるし、活火山が作る荒涼とした土地もあるニュージーランドですが、自然の風景についても「雄大」とか「ドラマチック」などの枕詞のつかない、穏やかな所が多いのがこの国の特徴でしょう。国内で最も人気のある国立公園、アベル・タスマン国立公園はその代表です。

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「国立公園 昆虫」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

マレーシアの国立公園「タマンネガラ」でジャングル・キャンプ
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/タマンネガラ 
マレーシアを旅していると、熱帯らしい旺盛な緑をしばしば見かけます。少し手を掛けないでおいたら、あたり一帯を覆い尽くすように繁茂する生命力のみなぎる木々です。しかしかつて、金子光晴が名著『マレー蘭印紀行』で書いたようなジャングルはどこにあるのでしょうか? その著書にはこんな一節が━━森はまだ、太古のまゝで、野獣どものたまらない臭さをはこんで彷徨うている━━そんなジャングルが、実はクアラルンプールからバスで2時間、ボートで3時間のところにあるのです。それが「タマンネガラ国立公園」。マレーシア政府観光局によれば、「ゾウやヒゲイノシシ、トラ、マレーバクなど野生動物や、250種類にも及ぶ野鳥、300万種の昆虫が生息している」というのです。最寄りの町はジェラントゥート(Jerantut)。ここから細長いボートにの乗って、川をさかのぼる時、確かにそこには金子光晴の描いたジャングルがあったのです。

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世界遺産にも指定されている、世界最大級の規模のムル洞窟。一歩、中に踏み込むと、そこは神秘の世界!数億年かけて作られた鍾乳洞が広がっています
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/コタキナバル(マレーシア) ミリ(マレーシア) 
マレーシアにもいくつかの世界遺産が登録されていますが、何と言ってもおすすめは、熱帯雨林の森にある、「ムル洞窟」。ムル山の地下には長い年月に渡って地殻変動が繰り返し起こり、石炭質の地質の地下には、なんと300kmに渡ってムル洞窟群という巨大な鍾乳洞が広がっています。しかし、あまりにも巨大なため、現在発見されている洞窟は100程度、そのうちの4つの洞窟が一般に公開されています。自然がつくり出した神秘の世界! 息を飲むほどの美しい世界をぜひこの目で見て、その素晴しさを体感してみよう。

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エレファントサファリではこんな水の中も通ったりしてワクワクします
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/チトワン カトマンズ 
ネパールが誇るチトワン国立公園では、数年前の調査で象35頭、サイ372頭、トラ107頭がいることが確認されています。その他にも、ヒョウ、ジャッカル、ラングル猿、鹿、500種類以上の鳥類、150種以上の蝶、1000種類以上の昆虫が生息しています。ワニは国立公園内を流れるナラヤニ川をボートで下ると見れる確率が高いです。国立公園内では、エレファントサファリで動物に出会う確率が高くなります。さて、エレファントサファリで出会う動物たちとは?

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