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「コスタリカ 昆虫 ガイド」の見どころ情報

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「コスタリカ ガイド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ビジネス街の高層ビルに囲まれたランドマーク的なフードセンター、ラオパサ。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
国中の至るところに見つけられるホーカーズ、フードセンター。ここに行けば、たくさんの屋台料理屋の中から好きなものを選んで、数ドルで食事ができるとあって、庶民には欠かせない場所です。各種の旅行ガイドにも、都市部にある人気のフードセンターが紹介されているので、ガイドを片手にフードセンターを探し求める旅行者をよく見かけます。名物チキンライスのお店、おいしいホッケンミーが食べてみたい・・・とお目当ての料理を食べに特定のホーカーズに行くのも楽しみですが、店の数が多い巨大なホーカーズに行ってみるのもおすすめです。

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森林に生きる動物たち。コスタリカの熱帯雲霧林「モンテベルデ自然保護区」
  • テーマ:
  • 動物
自然に恵まれたコスタリカでも人気の場所のひとつに、「モンテベルデ自然保護区」があります。熱帯雨林を擁する自然保護区は世界各地にありますが、ここはただの熱帯雨林ではなく、「熱帯雲霧林」と呼ばれる霧が非常に発生しやすい森。この雲霧林はある程度の高地にあり湿度が高いことから、地表はシダやコケに覆われていることが多いのが特徴です。公園内には板で整備されたトレイル(遊歩道)があり、森林浴を楽しみながら歩くことができます。

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「昆虫 ガイド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

珍しい動物が見られる、インドネシアのタンココ自然保護区へ その2 保護区をウォーキング
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/マナド(インドネシア) 
さて保護区ですが、野生動物を見るにはやはりガイドが必要になります。数年前に来た時は保護区のガイドを頼みましたが、今回は宿泊先のホームステイであっせんされたガイドにしました。ガイド料は1時間5万ルピア(約500円)です。初日は夕方4時スタートで、宿に迎えに来たガイドと歩いて徒歩5分ほどの保護区へ向かいました。管理事務所は、以前は村の道路から歩いて10分ぐらい入ったところにあったのですが、現在は道路そばに移転していました。入場料は1日10万ルピア(約1000円)。翌朝も来るので、2日分をまとめて支払いました。

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体長が10cmしかないサル、タルシウスを見に行くツアー
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/マナド(インドネシア) 
“タルシウス”をご存知の人はあまりいないのではないでしょう。私もインドネシアのスラウェシ島へ行くまではそうでした。フィリピンでは「ターシャ」とも呼ばれるこのサルは、「世界最小のサル」と呼ばれていた体長10cmほどの希少種です。1992年にマダガスカルで発見された体長6〜7cmのピグミーメガネキツネザルに、「世界最小のサル」の地位は奪われましたが、それにしても10cmといえば、文庫本の高さよりも小さいのですから、かなり小さいことにはまちがいありません。そんな稀少なサルを見に行く、現地発ツアーがあるのです。

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自然史博物館に展示されている巻貝の一種。海から遠いウィーンでも人々が海のものや生き物に出会える体験はとても貴重です。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの自然史美術館はマリア・テレジアの夫であったフランツ1世のコレクションに始まります。さかのぼる事250年以上。その後、時は経ち、フランツ・ヨゼフ公が今の形に整え、地元の人や世界中から集まる観光客に愛されている博物館です。何が展示されているかといえば、地球の歴史やしくみ、鉱石、海や陸の動物達、鳥や昆虫、動物達まで。その素晴らしいコレクションは大人も子供も予想以上に楽しめます。2011年10月には改装を終えた迫力ある恐竜ホールが再オープン予定です。

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マメイを半分に切ると真ん中に大きな種があります。このマメイはまだ熟しきっていません。通常もっと濃いオレンジ色をしています。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
パッションフルーツやスターフルーツ、またはドラゴンフルーツなどメキシコには日本で見ることのできない多くのエキゾチックなフルーツがスーパーに並んでいますが、その中でもメキシコが原産国でありラテンアメリカ諸国でも食べられているとてもユニークなフルーツ「マメイ」。大きさは通常直径10センチから15センチほどで外側は茶色の厚い皮で覆われています。半分に切ると中心に大きな種があり、果実はきれいなオレンジ色です。日本の柿とスイートポテトを合わせたような味で、ねっとりとして非常に甘いのが特徴。メキシコではよくミルクシェイクやアイスクリームとして食べられます。

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格安一人でも恐くない? 長距離バスの不思議な乗り換え(前編)
  • テーマ:
  • ドライブ
パン・アメリカン・ハイウェイは、南北アメリカ大陸をつなぐ全長4万8000キロの道路です。この道が幹のように貫いており、そこから枝が分かれるように、町々を結ぶ道が広がっています。ですから、南北の移動に関しては、中南米ではバスがいいでしょう。なかでも中米では、各国の面積がさほど広くなく、国際バスもガンガン行き交っています。メキシコ、グアテマラ、サルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマの各国では、各都市間を結ぶバスが出ています。しかもさすがはパン・アメリカン・ハイウェイ、道がいい。グアテマラなど、かなりの山道でもアップダウンと緩やかなカーブを繰り返しつつも、実にスムーズに走ってくれます。それは快適なバスの旅が楽しめるです。

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スキミングに警戒!被害に遭わないためにEメールを利用せよ!(後編)
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 中南米/コスタリカ/サンホセ 
スキミング被害の情報共有の続きです。Aさんは久しぶりにインターネットで自分の口座を見たところ、自らATMを使って現金を引き出した記憶のある日以降、何者かによって現金を引き出されていました。その金額は1日の上限引き出し可能額であり、それは口座の現金がなくなるまで続けられていました。その結果Aさんは他国へ移動しても現金が引き出せず、またこの口座の記録からどこのATMで現金を引き出した際にスキミングにあったのか判断できたそうです。

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スキミングに警戒! 被害に遭わないためにEメールを利用せよ!(前編)
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 中南米/コスタリカ/サンホセ 
ひと昔前まで海外旅行へのお金の持ち方として一般的だったのは、アメリカドルを現金で持っていく方法とトラベラーズチェックを持っていく方法でした。近年はクレジットカードや国際キャッシュカードなどのカードを使って、ATMから現金を引き出すのが主流になっています。しかしながら同時にスキミングの被害も多発しています。今回、そのスキミング被害にあった人(以下Aさん)に出会い、どのような被害に遭い、どのように気づいたのかを教えてもらったので情報共有したいと思います。

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黄熱病拡散防止に懸命な中南米
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 中南米/パナマ/パナマ・シティ 
海外旅行の前、各国の治安について気になると思いますが、病気についてはどうでしょう。アフリカ大陸や南米大陸へ渡航する場合は、黄熱病の予防接種が推進されています。そして、予防接種を受けると「イエローカード」と呼ばれる国際証明書を発行してもらえます。このイエローカードを携帯していなければ、入国を拒否される国があり、厚生労働省のサイトからこの情報を確認することができます。

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