page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「コルカタ」の見どころ情報

コルカタに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「コルカタ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果47

1 2 3 4 5 末尾 次へ


日本航空もベンガルールへ直行便を運航
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
日系大手航空会社が南インドへ相次いで就航した。2019年10月からANAがチェンナイへ週3便(機材はB787-8)、さらに日本航空もベンガルール(旧バンガロール)就航を予定している。日本航空はデリーへ、ANAはムンバイへすでに就航していて、これらはインドの首都と経済の中心都市であった。 では南インドの位置付けはというと、チェンナイ、ベンガルール、さらにハイデラバードなども含めて、近年IT産業で発展している都市で、日本と南インドはビジネス渡航需要が増加していたのである。 しかし、直行便就航で観光需要も期待されている。インドは日本の9倍の面積があり、その地方によって風土風習はかなり異なる。デリーなどの北インドと南インドでは、異なる国といっていいほどに気候や食生活なども違う。日系航空会社の直行便就航で近くなった南インドにスポットを当ててみたい。

この記事の続きを見る


「Fab
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
「Fab India」は、インドの伝統的な服を扱っているインドで全国展開しているショップです。私たち旅行者が訪れるインドの大抵の町にはあり、商品のすべてに値段が表示されていて、綺麗な店内にはエアコンが効いています。服だけのお店のイメージがありますが、オーガニックを中心とする食品なども扱っているのは、あまり知られていません。お土産にも適している紅茶、ハーブティー、スパイス、サプリメント、スナックなど幅広い商品を取り扱っています。デリー、ムンバイ、アグラ、ジャイプール、バンガロール、コルカタ、ゴアなど、旅行者の私たちが訪れる大都市に店舗があります。今回、私が立ち寄ったのはムンバイ店ですが、食品コーナーは他の店舗よりも広く、専用コーナーがあり充実していました。

この記事の続きを見る


インドの6都市の空港で取れる「アライバルビザ」
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
インドの観光ビザは、事前申請が必要な「オンラインビザ」、「eツーリストビザ」の他に、事前申請が不要で到着時に空港で取れる「アライバルビザ」があります。「アライバルビザ」は、バンガロール、チェンナイ、デリー、ハイデラバード、コルカタ、ムンバイの6空港でのみ運用されています。今回、筆者はムンバイ国際空港にて「アライバルビザ」を取得しましたので、その際の体験を紹介します。こちらは2018年7月3日現在の情報で、インドのビザのシステムは変わることが多いですので、最新の情報はインド大使館のホームページでご確認くださいね。

この記事の続きを見る


バックウオーターの旅は、借り切って宿泊もできるハウスボートで!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/コーチン(インド) 
「初めてインドに行くなら、南インドがおすすめ!」その3からの続きです。遺跡観光だけでなく、のんびりと自然の中で過ごしたいという人にオススメなのが、アラビア海に面したケララ州の「バックウォーター・クルーズ」でしょう。「バックウォーター」とは、海岸線に並行して走る水路や運河からなる水郷地帯で、ヤシの木が茂る水辺の風景の中を人々が船で行き来しています。水路を定期観光船でのんびりと移動することもできますが、オススメは贅沢に船を借り切ってしまうこと。「ハウスボート」と呼ばれるベッドルームやバスルームがついた中型船では、クルーも乗船し、彼らが作った料理をいただき、寝泊りしながらの船旅が楽しめます。料金は1泊2日で1万5000円〜(2名利用〜)程度です。

この記事の続きを見る


旧市街のかつての沐浴池周辺に、9〜12世紀の寺院が数多く残る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブーバネスワル 
インドは何度か行っているという方でも、たいてい行くのはデリーやアグラ、ベナレスといった北インドの平野部、あるいはジャイプルやウダイプルといった北西インドのラジャスタン州、通でも行くのは南インドぐらいで、なかなか他のところには行かないでしょう。今回紹介するのは、そんなインドの穴場ともいえる場所のひとつ、オディシャ州の第一の都市ブバネーシュワル。ベンガル湾に面したインド東部にあるオディシャ州(もとオリッサ州)の州都で、国際空港もあるこの州の玄関口です。インド各地から空路の便も出ていますし、東部の大都市コルカタ(カルカッタ)から鉄道でも行けます(急行で約7時間)。それではこの町にはどんな見どころがあるのでしようか。これから、紹介していきましょうね。

この記事の続きを見る


ベンガルールのケンペゴウダ国際空港のターミナルビル
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
インドで2011年に行われた国勢調査で市域の人口が約840万人と発表され、インド第3の都市になった南インドの大都市ベンガルール。その人口増加率は他都市よりも著しく、現在(2018年)は1000万人を超えているといいます。かつては南インドの随一の大都市はチェンナイでしたが、現在は人口で倍ほどの差をつけ、ベンガルールの方が多くなりました。そのため、国際線やインド国内を結ぶ航空路線も急増。需要に対応するために2008年に市の北40kmに新空港が開かれます。これがベンガルール国際空港で、2013年には名称がベンガルールの町の創立者の名前を冠した「ケンペゴウダ国際空港」に変わりました。●ケンペゴウダ国際空港公式ページ www.bengaluruairport.com

この記事の続きを見る


今も城壁が残るチェンナイのセント・ジョージ要塞
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
ベンガル湾に面した、人口400万を超える南インドの大都市チェンナイ。タミル・ナードゥ州の州都で、南インドへ行く人にとっては空の玄関口となるところです。現在のチェンナイの場所に最初に町ができたのは1世紀頃といわれています。この町は長年、港町として栄えていましたが、なかなか大きな都市にまでは発展しませんでした。それが変わったのは、イギリスがここを貿易の拠点としてから。「チェンナパッタム」と呼ばれていたこの地に、1640年、イギリス東インド会社が要塞を建設。この地を「マドラス」と命名しました。貿易が盛んになると、この要塞から町が生まれました。さらにその町マドラスを中心に、イギリスは南インド全域に勢力を拡大していき、ここに「マドラス管区」と呼ばれる、英領インドの行政地区の中心を置きます。

この記事の続きを見る


事前申請が必要ない、ビザ取得が楽なアライビルビザ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
今回(2018年2月)、インドのチェンナイ国際空港でアライバルビザを取得して入国しました。私は昨年、デリー空港でやはりアライバルビザを利用して入国したことがあります。インドの観光ビザについては別記事でも詳しく書いていますが、3種類のビザがあります。しかし他の2つのビザ(オンラインビザ、eツーリストビザ)は事前のネット申請が必要なのに対し、このアライバルビザは必要条件を満たしていれば、事前準備は申請用紙をダウンロードしてプリントしておくくらい。あとは特に何もせずにインドの空港へ行けばいいという、非常に楽なビザ申請なのです。顔写真も用意しなくていいのは楽ですよ。

この記事の続きを見る


アライバルビザの申請手続き
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
「2018年版/インドのチェンナイ国際空港で、アライバルビザで入国。手続きはスムーズ?」前編からの続きです。ビザカウンター脇にある部屋の中に入ると係員がいたので、そこで申請書とパスポートを見せます。まずはビザ代の支払いをと言われ、クレジットカードで2000ルピー+手数料(59ルピー)を支払います。日本円にすると3500円くらいでしょうか。カードの銘柄はVISAかMASTERのみです。PINコードを忘れずに。前回、デリー空港で、PINコードを覚えていない日本人学生が困っていたことを思い出しました。支払いが済むと、部屋の外のアライバルビザカウンターに移動するように言われます。

この記事の続きを見る


アライビルビザは、どの空港で取れる?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「インドビザ情報2018」その2からの続きです。アライバルビザの支払いは、US$現金かクレジットカード(VISAかMASTERのみ)です。あとは、到着時のビザ申請で係員が慣れていないと時間がかかることでしょうか。だいたい1時間ほどは見ておいてください。また、日本からの直行便などでアライビルビザを取得する人が集中する場合、やはり時間がかかることがあります。また、このアライバルビザに対応しているのはデリー、ムンバイ、チェンナイ、コルカタ、ハイダラバード、ベンガルールの6空港のみなのでご注意ください。私は今年と昨年の2回、このアライバルビザで入国しましたが、出発前の面倒を考えると、実に楽でした(笑)。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。コルカタに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介