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「コルドバの」の見どころ情報

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「コルドバの」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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花いっぱいの初夏のスペイン4 住民が庭を花で飾って競う、コルドバのパティオ祭り
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/コルドバ 
スペインのアンダルシア地方にある古都コルドバは、8世紀半ばにイスラムの王国に支配され、13世紀半ばにキリスト教勢力に再征服(レコンキスタ)されるまでの間、栄華を極めました。その象徴ともいうべき建物が、今日に残る大モスク「メスキータ」です。メスキータの北西に広がるユダヤ人街は8世紀ごろ造られ、ユダヤ人たちは、イスラムの支配のもと、その地位を保つことが認められていました。しかし、1492年にカトリックの国家が統一されると、ユダヤ人追放令が発布され、彼らはこの地を追われることになりました。

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鮮やかで美しい中庭への小道がレストランの入り口だ。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/コルドバ 
コルドバで一番と呼ばれている伝統料理レストランがある。旧市街地のメスキータ(モスク)のそばに位置するRESTAURANTE EL CABALLO ROJO(レスタウランテ・エル・カバジョ・ロホ)は、コルドバ市民であれば、誰もが知っている老舗高級レストランである。それ故、スペインの王族や世界から著名人や有名人がこのレストランを訪れているそうだ。日本の皇太子徳仁親王も訪れているようで、館内に写真が飾ってある。

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花の小径。春のお花が咲く時期は、最高にきれいだ
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/コルドバ 
コルドバは、パティオ(中庭)が美しい場所としても有名である。毎年、お花がきれいな時期の5月に開かれる、CONCURSO POPULAR DE PATIOS(パティオ・コンクール)では、たくさんの観光客が訪れることでも知られている。アンダルシアでは、美しい中庭をたくさん見ることができるが、その中でもコルドバでは、調和のとれたみごとな中庭が多い。メスキータそばにある入り組んだユダヤ人街は、“コルドバ歴史地区”として世界遺産に指定されており、ここでは、“花の小径”と称される美しい景観を望むことができる。

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店内は活気があるが落ち着いていて、心地よい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/コルドバ 
コルドバは、アンダルシア州でよく食されるサルモレッホ(冷製トマトスープ)やコーラ・デ・トロ(牛テールの煮込み)の発祥の地。コルドバに行ったら、観光はもちろん、いろいろな料理に舌鼓を打っていただきたい。グルメの地コルドバの中心街にあるTABERNA LA VIUDA(タベルナ・ラ・ビウダ)は、来る人の期待を裏切らないアットホームでとても気が利いているレストランである。料理の種類も多く、価格もお手ごろなレストランである。

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コルドバのホームスタジアム「エル・アルカンヘル」の外観
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/コルドバ グラナダ 
バルセロナ、マジョルカ、バレンシアと地中海沿岸を南下してきたスペイン編。このままコスタ・デル・ソル(太陽の海岸)を西に向かい、マルベージャをやや北へ行ったところにある町・コルドバへ行くことにする。実は2001年4月にマルベージャへ行ったことがある。トルシエ監督が率いていた日本代表がコルドバでのスペイン代表戦に挑むに当たり、ここで直前合宿をやったからだ。コスタ・デル・ソルの代表的な町であるマルベージャは冬も温暖で、1月の中断期間にはドイツやオランダなどの強豪クラブがキャンプを張ることが多い。日本代表がトレーニングしたグランドも青々とした芝生が整備され、快適な環境が揃っていた。もし時間があれば、ぜひ立ち寄ってみてほしいリゾート地だ。

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町の温度計。7〜8月は、日中40度以上になるのも珍しいことではない
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/セビリア 
セビリアの夏はとても暑いです。日中が45度くらいになるのもしばしば。とは言っても、乾燥しているので、日本の夏とはちょっと違います。夜になると、温度は下がり、クーラーなんていらない夜も多いです。そして、夏になると、スペイン人がこぞって食すのは、冷製トマトスープのガスパッチョ(日本でも有名ですね!)。アンダルシアにはそれとは別に、salmorejo(サルモレッホ)と呼ばれるスープがあります。サルモレッホは元々コルドバの郷土料理ですが、現在はアンダルシア州でよく見かける料理となっています。

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ウッディな雰囲気のアクア・レストラン店内
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/イグアス 
「世界遺産のイグアスの滝。アルゼンチン側はこうなっている/アクセスとホテル&レストラン編」その2からの続きです。プエルス・イグアスは小さな田舎町の風情で、主なエリアは徒歩圏。レストランも歩いていけます。ブラジル側では見かけなかったカフェもここにあります。ブラジルはコーヒーの最大の輸出国なのに、大都市以外にはカフェがまるでないんですよね。なのでちょっと休憩したい時、地方都市だとファストフードのチェーン店ぐらいしかありません(でもあるのはコーラなどの炭酸飲料)。ブラジルからこのプエルス・イグアスに入ってきた時、コーヒー休憩できるカフェがいくつもあったのが新鮮で、私はつい延泊してしまいました(笑)。

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海と市街地を眺めながら城壁の上を歩く
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マラガ 
スペイン・アンダルシア地方の一大観光地域「コスタ・デル・ソル」の中心都市として栄えるマラガは、紀元前1000年もの昔に、海上交易によって繁栄したフェニキア人に建てられた都市「マラカ」が起源だとされています。その後マラガは他の南部スペインの都市と同じようにローマ人、ついでムーア人、最後にはスペイン王国と統治者が変わっていきますが、その間も貿易都市として栄え続けます。現在では近隣のヨーロッパ諸国からバカンスに訪れる人々で賑わう観光都市として発展し、セビーリャ、コルドバ、グラナダなどアンダルシア地方の内陸地域への観光拠点としても利用されます。文化的な歴史もあり、ピカソの出生地として知られるほか、フラメンコの舞踊形式のひとつ「マラゲーニャ」もこの地域の音楽です。そんなマラガのランドマークとなっているのが、海岸と市街地を一望できる「ヒブラルファロ城」です。

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スペイン国鉄「renfe」に乗ろう
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
スペインの自由旅行を計画する場合、航空券選びから始まりますが、アジアのようにホテルが安い地域ならともかく、スペインくらいの国になると、どうしてもホテル料金が高くなってしまいます。また、スペインの場合、マドリードから入ってバルセロナから出るような、周遊コースのほうが、時間的なロスを防げます。航空券を探す場合、ネットですと、日本各地とマドリードやバルセロナの往復チケットになってしまいますので、この希望もかなえられません。そこで、航空券だけを探すのではなく、マドリード、バルセロナ2都市を周遊するツアーを探してみましょう。

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豪華列車で行く鉄道の旅 その3「スペイン・美食の北スペインとアンダルシアへ」
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/セビリア 
イベリア半島の80%を占める広大な国土を持つスペイン。雨が多く緑豊かな北部と、乾いた大地にオリーブ畑がどこまでも続く南部とでは、同じ国とは思えないほど町並みも人々も空気の感じも異なります。この全く違うふたつのスペインを行くクラシックで豪華な列車を、スペイン国鉄レンフェが運行しています。スペイン北部を7泊8日で巡る「トランス・カンタブリコ」と、南のアンダルシア地方を5泊6日で周遊する「アル・アンダルース」。世界遺産の有名な見どころを訪ね、地元のグルメとワインをたっぷり堪能できる、魅力あふれる鉄道の旅に出かけてみませんか?

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