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「コンパス展望台」の見どころ情報

コンパス展望台に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「コンパス展望台」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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憲法広場傍の愛らしい鉢植えに咲く色鮮やかなお花は心が和む。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ミハス 
ミハスでのお勧めはなんといっても散歩であろう。青い空と白い壁のコントラスト。壁に飾られている鮮やかな色彩を放つ花たちがどこまでも続き、そこはまるで映画の世界だ。まずは、観光案内所にて地図をもらうことを忘れずに。町は狭いながらもお勧めスポットを見逃さないためには地図は必須であろう。AVDA VIRGEN DE LA PEN~A(ビルヘン・デ・ラ・ペーニャ通り)を町の入り口とは反対方向に行くと、MIRADOR DEL COMPAS(コンパス展望台)が左手に見えてくる。この展望台からの景色は絶景である。

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絶景が拝めるコンパス展望台にはたくさんの人達がその景観を楽しんでいる。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ミハス 
アンダルシア州、マラガ県のリゾート地コスタ・デル・ソルに位置するミハス(MIJAS)。ミハス山脈の麓にあり、手が届きそうな碧い空と陽光に浮き上がる白い家々が印象的な実に美しい町で、それはまさに空に浮かぶパラダイスといっても過言ではない。この町には絶景を楽しむポイントがたくさん存在するが、なんといってもその1つはMIRADOR DEL COMPA'S(ミラドール・デル・コンパス/コンパス展望台)であろう。

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「コンパス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ガイドブックの地図の裏話・その2 80〜90年代はどうやって地図を作っていたか
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ベナレス 
さて、正確であろうがなかろうが「地図が手に入らない」場合は、取材者が町を歩き、ガイドブックのために適当な地図を作るしかありません。しかし当時、その出来は取材者の力量に大きく関わっていました。コンパスを持ち歩く取材者は少なく、90年代までのガイドブックの地図は、地図の上が常に方位の北とは限りませんでした。さすがに南北逆にすることは少なかったですが、ページレイアウトの都合で、上を北ではなく東にしてしまうことは普通にありました。この「方位が違う」ので困ったのは、全体図から作られた拡大図の方位が、全体図と同じとは限らなかったことです。ページをめくっていくと、同じ道が拡大図になると向きが違ったりと、使う人はかなり混乱していたことだと思います。

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「コンパ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

夜の雰囲気もステキな旧市街(コトル)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モンテネグロ/ブドヴァ 
海と接していない周辺国からやってくると、モンテネグロに入ってから見えるアドリア海はまぶしい!日差しを受けて輝く青い色に、心がウキウキしてきます。海岸線に沿って走るバスの車窓からは、リゾートらしい風景がつづき、休暇を楽しむ人たちの姿が見られました。さて、そんなモンテネグロを訪れる旅人が迷うこと。それは2つの町、コトルとブドヴァ、どちらに泊まるかではないでしょうか。私は初め「有名なコトルの一択でしょう」と思っていたのですが、調べてみるとブドヴァも人気の観光地で、なかなか良さそう…。それで悩んだ挙句、両方に滞在してみることにしました。今回はその感想をお伝えしたいと思います。

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空気はおいしいし、道もきれいでゴミひとつありません
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モルドバ/キシニョフ 
東ヨーロッパの国、モルドバの首都はキシナウ(キシニョフ)。あまりなじみのない名前かもしれませんね。首都ではありますがこぢんまりした、のどかな町です。モルドバは北はウクライナ、西はルーマニアと国境を接しているので、東欧をめぐるバックパッカーたちにとっては、旅の通過点といった存在でしょうか。キシナウはその首都ですが、観光地が多い訳でもなく、のんびり過ごして旅の英気を養うのにぴったりの場所です。そんなキシナウの中心部から歩いて30分ぐらいのところに、広い公園があるというので行ってみることにしました。

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一度だけ乗ったことがある西安から上海への高級軟臥! 初めての二人コンパートメント!
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
2017年12月4日、中国のニュースサイト「今日頭条(今日のトップニュース)」にこんな記事が出ていました。「中国鉄道の五大寝台クラス(一部省略)あなたは、何種類に乗ったことがありますか?」。「五大寝台クラス」の部分に衝撃! 寝台車と言えば、普通は一等寝台の「軟臥(ルワンウオ)」と二等寝台の「硬臥(インウオ)」の2種類じゃないの? 五大って言うことは、5種類。いったいいつの間に、こんなに種類が増えていたの? 実際に私が乗ったことがあるのは、3種類。残りの2種類は、見たこともきいたこともありません。読者のコメントを読むと、中国人でも知らない人がかなりいるようでした。

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意外と便利だったアイテムはコレでした! 旅の荷物はコンパクトに(前編)
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
海外旅行の準備をしていると、あれもこれもスーツケースに詰めてしまい、出発前から荷物がいっぱいなんて人はいませんか。私もその一人でしたが、最近は旅慣れきたせいか、荷物がかなり少なくなりました。使うかもしれない物を持っていくより、確実に便利だったアイテムを次回の旅行へ持っていくようになったからだと思います。今回は私の個人的な主観で選ぶ、持っていって良かった物を紹介しようと思います。荷物の多い方、旅行準備の際に参考にしてみて下さい。

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囚人が作った鉄道路線。世界最南端の駅はアルゼンチンに
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/ウスワイア 
アルゼンチン最南端の町、ウスアイアは南極圏までたったの1250kmという、「世界最南端の都市」として有名です。自然の魅力もありつつ、冬場は極寒の不毛の大地であることから、20世紀前半には刑務所が設置され、たくさんの囚人がこの土地に送られました。この刑務所の囚人、ただ収監されていたのでは、ありません。流刑地であり一般犯罪者や政治犯、死刑一歩手前の重い禁固刑を受けた罪人が収容され、多いときで600人を超える人数でした。

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木造帆船ダウでアラビア海を船旅する人々(後編)
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/インド/ポルバンダル 
その伝統の技法で、現在でもダウを製造し続けているところのひとつに、インド西部グジャラート州のポルバンダルという街があります。マハトマ・ガンディー生誕の地として知られていますが、歴史的にも古い貿易港として栄えたところでした。16世紀ごろのグジャラートは、東南アジア、中国、中東、東アフリカの国々との貿易を盛んに行っていましたが、ポルバンダルも重要な貿易港だったのです。今はもう貿易港としての面影はありませんが、街の外れにある港へ行くと、そこでダウが造られているのです。

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海外旅行に必携のカメラ
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
「海外旅行の必需品」といえば、やはりカメラですよね。スマホでも写真は撮れますが、せっかく行くのだからスマホの写真だけじゃ物足りないでしょう。そこで、コンパクトなものから大きな一眼レフまで、さまざまなタイプのカメラを毎日海外へと多くの人が持って飛び立って行きます。しかし旅にトラブルはつきものです。うっかり落としてしまって、壊れてしまうこともあるでしょうし、原因不明の故障もあり得ます。

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