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「コーヒー ヨーロッパ」の見どころ情報

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検索結果307

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古くからの歴史をもつ市場
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
ゼレニ・ヴェナツは、セルビアの首都・ベオグラードの中心地にある地区。繁華街のクネズ・ミハイロ通りやテラジエからすぐなので、観光客でも行きやすいエリアです。ここには1847年からつづく、市内でも古い市場があります。ほどよい規模なので、街歩きのついでにちょっと見てまわるのにぴったり。朝から昼間の時間帯に行くと、活気があってより楽しめます。地元の人たちに混じって、市場をのぞいてみましょう。

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博物館前にももちろんボルボを展示。無料の駐車場に停車している車もほぼボルボ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
スウェーデンを代表する車は?と聞かれて思い起こすのはたぶんVolvo(ボルボ)とSaab(サーブ)かと思う。中でもボルボは多国籍企業化の波にもまれ、オーナー会社の国籍こそ中国になったものの、現在でも本社と工場をストックホルムに次ぐ規模を誇る都市、イエテボリに構え、生産を続けている。ボルボ社の基本的な企業理念は、安全性と将来につながる環境保全だ。製造物は多彩で、世界トップクラスの乗用車のみならず、トラック、バス、さらには建設作業用のショベルカー、ダンプカー、さらに各種エンジン技術などの開発に取り組み、世界各地に顧客を抱えている。

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Jubilee
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ゴゾ 
地中海に浮かぶマルタ共和国は、首都バレッタ自体ほか、2つの世界遺産(計3つ)があり、海と石造りの建物の美しさにあふれています。史跡好きのツーリストにはもちろん、モダンな世界とは違う空間にひたりたい人たちにも人気です。首都のあるマルタ島の西北側にゴゾ島があります。ゴゾ島にも遺跡があり、たくさんのツーリストが訪れます。バレッタからは「バスで1時間強⇒フェリー渡航⇒ゴゾ島到着、バスで中心地のビクトリアまで25分」と少し時間はかかりますが、日程に余裕があればゴゾ島訪問はおすすめです。マルタ島とは、少し違った雰囲気が楽しめます。(ゴゾ島訪問ツアーもありますし、バスやフェリーの本数が多いので個人でも行けます)このゴゾ島・ビクトリアにある要塞チタデル(Citadel)のすぐそばにあるショップ「Jubilee Foods ジュビリー・フーズ」は、ゴゾ島の特産品(食品)を販売しています。特産品を売る店はほかにもありますが、Jubilee Foodsでは、スイカジャム、レモンジャム、オレンジマーマレードなどのジャム類を試食することができます。ウチワサボテンやイナゴマメ(キャロブ)のリキュールやコーヒーも試飲できます。

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ファームハウスの広大なエリアを優雅に歩けばマイヤード気分。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキから車で40分、バスで1時間、ヘルシンキ=ヴァンター空港からは車で20分ほどの郊外にトゥースラ(Tuusula)という自治体があります。トゥースラ湖とその周りを取り囲む豊かな森や博物館やカフェなどの文化的な拠点は、都会の喧騒から逃れたいヘルシンキ市民のユートピア。そのトゥースラ湖畔に、17世紀の封建時代の大地主が所有していた由緒あるファームハウスを改築したホテルがあります。その名もKrapi(クラピ)。 おしゃれな木の柵に囲まれた広大な土地に、昔の農園の姿そのままに、ホテルとレセプションがある母屋、レストランや会議室となっている離れ、湖畔のサウナ小屋に夏の野外劇場やテラスなどの大小の建物や施設が点在しています。そこはホテルというよりはもう、一つのエリア。りんごや様々なベリーの樹木や低木などの豊かな自然に包まれて、ヘルシンキ郊外に住むフィンランドの人々の気分がたっぷり味わえることでしょう。フィンランド国内では気軽にぶらり立ち寄れる観光地として知られるトゥースラですが、海外からの観光客はまだ珍しく、空港からすぐ近くの秘境として静かに眠っています。

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「Arter」の外観。軽めのランチとして、オリーブオイルベースの冷菜をオーダー。明るく広々とした店内で、食事が楽しめる。日替わりメニューもあり。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
以前に本記事で、カフェが素敵なイスタンブールの美術館をご紹介した、『厳選!カフェが自慢の美術館は「いっぷく」処の穴場なり』(2017年4月17日掲載、リンク:https://www.ab-road.net/europe/turkey/istanbul/guide/13905.html)。今回は、その続編です!まずは、2019年秋に移転オープンしイスタンブールで今一番ホットな、近代美術館「Arter」をご紹介しましょう。元々新市街Taksimタクスィムの目抜き通り、Istiklalイスティクラル通りにあった「Arter」が、今度はDolapdereドラップデレでリニューアルオープン!地上5階建て、地下2階というゆったりした空間に、国内外からのアーティストの作品が展示されています。もっとも新しい空間で非日常世界にどっぷり浸った後は、トルコの老舗飲食業ブランド“Bistro by Divan”カフェレストランでランチやお茶などはいかが?

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2階にあるロマンチックなピンクの部屋。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
ラ・ヴィレット公園の近くに流れるパリ19区、ウルク運河。この近辺は再開発の後、映画館やレストラン、カフェ、バーなどが立ち並び、夏にはパリプラージュと言うイベントも開催されています。 運河沿いには小さな公園もあり子供の遊具、卓球台はもちろん、フランスで有名なペタンクをしている人もいて、憩いの場所として親しまれています。そんな運河沿いに一軒家があります。その名前は「 Le pavillon des canaux」。19世紀に建てられた一軒家がそのまま数年放置されていたものを改築し、レストラン、カフェ、バーに生まれ変わりました。

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ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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ウェルカムドリンクの名物ポルトワインとおつまみ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
前回に引き続き、ポルトの記事をお届けします。快適な旅をするにあたって、宿泊先は重要なポイントではないでしょうか。あれこれ不満の残るホテルはできれば避けたいもの。今回は筆者が泊まって大満足、文句なしだったExmo. Hotelの紹介です。インファンテ・ドンテンエンヒーケ通り、ツーリストインフォメーションの隣、ドウロ川まで100メートル、ドンルイス1世橋まで400メートルの位置にあります。オープンは2019年5月。明るい黄土色の外壁のエントランスを入ると、すぐに小さな受付があり、フレンドリーなスタッフが出迎えてくれます。ウェルカムドリンクで、ポルト名物のポルトワインがいただけますよ。受付の横はテーブルと椅子が並び、奥はバーのようになっているので、ただ道を歩いているとホテルというよりカフェバーと思うかもしれません。そんな気軽に入れる雰囲気のホテルなので、格式ばった伝統的な高級ホテルを好む人には向かないかもしれません。地下にはリラックスルームとでもいうのでしょうか。ポルトの観光ガイドブックをはじめ、多数の書籍や雑誌が陳列された本棚、ソファ、椅子などが置いてあり、くつろげるスペースがあります。

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ホテル正面玄関にて。スター滞在中は、ファンが殺到し、通りを一時通行止めにすることもあるとか。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
200年以上の歴史を誇る「ブラィデンバッハーホフ ア カペラ ホテル」は、世界のスーパースターや富豪の選ぶ滞在場所として知る人ぞ知る極上の宿。世界各地を巡り最高級ホテルを知り尽くしているスターや富豪、そしてリピーターがこのホテルを選ぶ理由はいくつもあるようです。まず最高の立地です。この街には国際航空やコンサートホールもあり、大スターの移動しやすい場所にホテルがある点です。また最高級ショッピング街「ケー二ヒスアレ-(通称ケー)」はホテルの目の前、旧市街や美術館、ライン川プロムナードへも徒歩で行けるなど、街歩きや観光の拠点としてアクセスの良さもキーポイントです。次は、優雅でゆったりした空間の客室、客の求める要望を心得たさりげないサービスです。極上ホテルとはいえ、決して奢ることのない控えめなエレガンスが多くの客の心をつかんでいる雰囲気が伝わってきました。客層は、ポール・マッカートニーやピンク、スティングなど大スターをはじめ、避暑を兼ねて数週間滞在するアラブ諸国からの家族連れやハネムーンで滞在するカップル、ちょっと優雅な週末を過ごしたいという客やビジネスマンなど様々です。

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店内はこぢんまりとしていますが、なんとも居心地が良い!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
週末にパリでブランチを食べられる場所を探していると、カフェ大好きなパリジェンヌから「ぜひ!」と薦められたのが15区のカフェ「O Coffee」。パリの中心やモンマルトル(18区)やマレ(3区)には有名、もしくはおしゃれなカフェが多く存在しますが、15区はカフェとしてはあまり知られていない地区。それゆえ15区に素敵な場所があると知り早速訪れてみました。週末になるとよく並んでいるほど人気があるカフェだそうで、オープンする9時に行くとよいとアドバイスを受けて行ってみると、確かに10:00には満席に。期待も高まります。

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