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「ゴア 海岸」の見どころ情報

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「ゴア 海岸」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ケララ州のバックウォーター。東南アジアのような、緑多い風景が広がる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
インドといってもデリーやアグラといった北インドに行く人がほとんどで、南に行く人は少ないでしょう。しかし、もしあなたがインドに初めて行くとしたら、私は南をオススメします。というのも、確かに歴史的な観光名所が多い北インドなのですが、観光客が多いことからそれに群がるインド人も少なくありません。従って、寄ってくる人々に疲れるだけでなく、“騙された”という被害の多くも北インドで起きています。それが人によっては、「インドはもうこりごり」となるのです。なので外国人観光客がそれほど多くなく、人も穏やかな南インドから旅を始めれば、ストレスも少ないインドの旅ができるでしょう。要は、旅行初心者でも旅がしやすいのが、南インドなのです。

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インドのリゾート地ゴアは、いまだにクリスマスから年末年始に盛り上がる
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
インドのゴアを知っていますか? アラビア海に面したインド西海岸の町で、15世紀にポルトガルの植民地になりました。日本に初めてキリスト教を伝えた伝道師、フランシスコ・ザビエルの遺体が眠っているのもゴアのボン・ジェズ教会です。かつては東方貿易の拠点として発展したゴアには、そんな歴史から教会が多くあり、キリスト教徒が多いのも特徴です。昔僕が数か月間滞在した時にも、世話になったインド人から町に行くとき、コロッケを買ってくるよう頼まれたりしたものでした。インド料理だけでなく、西洋料理もごく普通に食べられていますし、ヒンドゥー教では禁忌に当たるビーフを出す店も結構あります。そして困るのが、「ゴア」の範囲が広いことです。ゴアと言っても州の名称なので、どこかの町やビーチにホテルを決めなければなりません。そんなゴアには、クリスマスから年末年始にかけて、世界中から観光客がやってきます。

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アジアの自由な犬たちの中には、狂犬病の犬がいることもある
  • テーマ:
  • ペット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
アジアを旅していると、鎖につながれていない自由な犬たちに出合います。人は人、犬は犬と、お互いにさほど交わることなく、かと言って無視するでもなく、適度に意識し合いながら生きています。日本ではペットのはずの犬たちも、東南アジアやインドに行くと、「犬」という存在感が際立っています。例えばインドネシアのバリ島のクタビーチでは、日暮れ時になると、どこからともなく犬たちが集まってきます。小競り合いをしていた犬も、リーダーらしき体の立派な目付きのしっかりとした犬が出てきて、「ワン!」と一声吠えただけで大人しくなります。僕は、こんな光景を眺めては、いいなあと面白がったりしているのです。

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コショウからみる東西交流の歴史。その2 
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/リスボン 
ポルトガルのリスボンに行くと、「ヴァスコ・ダ・ガマ橋」「ヴァスコ・ダ・ガマ・ショッピングセンター」など、ダ・ガマの名が冠された建築物があります。「ヴァスコ・ダ・ガマって昔、世界史で勉強した気がするけど、何の人だっけ?」と思う人がいるかもしれません。私は数年前、ベレン地区にある世界遺産のジェロニモス修道院に行った時、そこにあるヴァスコ・ダ・ガマの墓を見て、感慨深いものがありました。というのも、その数ヶ月前に行ったインドのコーチンで、やはりヴァスコ・ダ・ガマの墓を見たからです。何で「墓」が2つあるのか、そしてダ・ガマはどんなことをした人なのか、話は「大航海時代」とインドにさかのぼります。

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ポルトガルの香りを放つ世界遺産「ゴアの教会と修道院」(前編)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
インドの「ゴア」と聞けば多くの人がヒッピー文化やレイブパーティを思い浮かべると思います。しかし実は、ゴアは「ゴアの教会と修道院」として世界遺産にも登録されているという事は意外と知られていないかもしれません。自由を謳歌したヒッピー達とキリスト教の教会や修道院。相反するとも言える要素が同居しているのもゴアの魅力なのかもしれません。

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自然の魅力にあふれたゴカルナ、最近人気を集めています
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
広大なインドには北にはヒマラヤがあり、海にも囲まれており、ジャングルもあり、自然の景観を楽しめるところがたくさんあります。そんなインドで今回ご紹介したいのはゴカルナという町。南インドのカルナータカ州にある海辺の町です。インドでビーチと言えばゴアが有名ですが、ゴカルナはそのゴア州から少し南にあるところ。若干ポピュラーになりすぎたゴアに比べてまだまだのんびりとした風情の残るゴカルナは、穴場的スポットとしてオススメなんです!

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南インドの軽食、円すいに盛られた米粉のクレープ「ドーサ」。「ドーサ」の形はいろいろあります。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
最近、書店等で「南インド料理」の関連本やレシピ本などをよく目にするようになりました。また、首都圏では、南インド料理専門のレストランも増え、人気を博しているようです。すでにインド料理店は、日本でも珍しいものではないと思いますが、今回は、最近人気を集めている「南インド料理」とは、いったいどのような料理なのかを簡単にご紹介したいと思います。まずはその定義から。ウィキペディア英語版によると、「南インド料理」とは、カルナータカ州、アーンドラ・プラデーシュ州、ケララ州、タミル・ナードゥ州と、2014年に29つ目の州としてアーンドラ・プラデーシュ州から独立し誕生したテランガナ州のインド南部の5州(ゴア州を含むという説もあります)の料理の事を指しています。

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世界的リゾート、インドのゴアはどのビーチがいいのか?(その3)アンジュナとアランボールビーチ
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
(その2から続きです)インドのゴアの象徴は、やはりアンジュナビーチでしょう。ゴアがリゾート化される発祥の地です。その昔は「ヌーディストビーチ」とも呼ばれていました。しかしそれも30年前にはすでに伝説と化しており、時期にもよるのでしょうが、裸の楽園と言うほどではありませんでした。トップレスで日焼けする女性は世界中のビーチでわりといますし、昔も今もそんな程度のようです。アンジェナには昔はホテルがほとんどありませんでしたが、今では100軒近くのホテルがあります。そしてどの宿も、多くがヤシの木と田んぼが広がる内陸部に位置しているので、ビーチライフといった雰囲気ではありません。実はヒッピーたちは、当初はビーチライフを気に入ってゴアに住み付いたのでなく、キリスト教徒が多く、食べ物の禁忌が少なく、酒も安いので、穏やかな雰囲気のこの地に住み付いたように思えるのです。

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世界的リゾート、インドのゴアはどのビーチがいいのか?(その2)カンドリムビーチ、バガビーチ
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
(その1から続きです)「クリスマスにはゴアを目指せ!」。いつからこんなことが言われるようになったのか、定かではありません。しかし30年前、僕が初めてゴアを訪れた時には、すでに言われていました。今では多数のホテルやゲストハウスができましたし、新しいビーチも開発されています。しかしそれでも、11月下旬にはかなりの数のホテルが満室になるほどの人気ぶりです。しかも安くない…。もっともホテルが多いのが、ゴアのビーチエリアの中心地、カラングートで200軒以上のホテルがあります。それでもこの時期は、通常より値段が高くなる傾向です。次にホテルが多いのがカラングートビーチの南に位置するカンドリムビーチで、150軒以上あります。インド人客の多いカラングートとは対照的に、年配の欧米人客が中心となります。クリスマスから年末年始にかけて、ゆっくりされる人が多いようです。

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世界的リゾート、インドのゴアはどのビーチがいいのか?(その1)カラングートビーチ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/ゴア(インド) 
インドのゴアは、その昔ヒッピーたちが居ついたことで、開発された海のリゾートとして知られています。1990年代には「ゴア・トランス」と呼ばれる音楽も生まれ、野外RAVEなどでは世界中でかけられています。しかしそんなゴア、行ってみると、「ゴア」という町の名前はありません。ゴアとはゴア州のことで、1961年まで451年間にわたってポルトガルの植民地だったところです。インド亜大陸の西側に位置し、アラビア海に面しています。大都市ムンバイからは夜行寝台バスで14時間、飛行機では1時間です。中心都市は植民地時代の面影を色濃く残すパナジです。風情があっていい町です。北インドから来た人は、そのゆったりとした人々の立ち居振る舞いに驚かれるかもしれません。そしてカレーも「Goan(ゴアン)」と呼ばれるまろやかなカレーが多く、一味違います。実はこの料理、ポルトガルとインド料理のミックスなのですね。

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