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「ゴロカツアー」の見どころ情報

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「ゴロカツアー」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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1)ベルリンで一番うまいバーガー「バーガーマイスター」
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ドイツ首都ベルリンでもっとも人気のエリア「クロイツベルグ」はベルリン随一の夜遊びスポットとしても知られています。そんなクロイツベルグで有名なのが「バーガーマイスター」。2006年のオープン以来、行列の途絶えないベルリン随一の人気ハンバーガー店です。人気の源のハンバーガーは小さいサイズながらもふわふわバンズとパティが抜群のハーモニーを生み出し最大級の印象を残します。一番人気は「マイスターバーガー」。フライドオニオン、マスタード、ベーコン、BBQソースだけのシンプルで、余計なものはいらない、ドイツらしいハンバーガーです。

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これはすごい! 1度は見たいパプアニューギニアのゴロカショー! 祭典は毎年9月16日前後
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • オセアニア/パプア・ニューギニア/ゴロカ 
パプアニューギニアの首都、ポートモレスビーから飛行機で1時間10分。ニューギニア島を横断するオーエンスタンレー山脈の中にゴロカはあります。標高約1600メートル、周囲には4000メートル級の山々がそびえるこの山岳の町の人口は2500人。ほんの小さな町なのですが、毎年9月16日の独立記念日前後に開かれるゴロカショーは、今や世界中に知られるほどで、多くの観光客がこのショーを観るために集まってきます。日本でパプアニューギニアなどの振興につとめる「南太平洋諸島センター」によりますと、パプアニューギニアは、首都ポートモレスビーの治安の悪さから、自由旅行は奨励できないものの、ツアー旅行なら十分楽しめる環境が整ってきています。ゴロカショーを観るツアーも催行されるようになり、安心して旅行できるようになっています。正式なゴロカショー以外の時でも、観光用のゴロカショーが、ツアーに合わせて開催されます。

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「ゴロ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ブダペストから定期船でドナウベンドの町センテンドレへ
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ドナウベント 
ハンガリーの首都ブダペスト。この町は、ヨーロッパの大河ドナウと共に発展してきました。オーストリアから流れてきたドナウ川はハンガリーに入ると、まずはスロバキアとの国境線となって東に流れます。その後、川はほぼ直角に南へ方向を変え、ハンガリー領内を南に進んで、やがてセルビア領内に入っていきます。このドナウ川がほぼ直角に曲がる角のあたりを「ドナウベンド」といい、ローマ時代はここが帝国とその外との地の境界でした。今回はブダペストからこのドナウベンドへの定期船の旅を紹介します。

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ガイド記事

掲載日:2020-08-26
パン屋さんに並ぶドイツらしい大きなパン達。朝7時ごろのパン屋の店頭。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ドイツには、たくさんのパンがあります。でも、日本で食べ慣れたパンと異なるため、知らないとなかなかパン屋さんで購入するのは難しいかもしれません。せっかく旅行でドイツにいらっしゃるなら、評判の良いレストランだけでなく、美味しいドイツのパンにも挑戦し、新しいドイツの魅力を見つけませんか?

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王宮の丘にあるハンガリー国立美術館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
オーストリア=ハンガリー帝国の都のひとつとなって以来、ハンガリーの首都として現在まで栄えてきたブダペスト。ここには大小合わせて多くの美術館や博物館がありますが、一般的に観光客がよく訪れるのは、ハンガリー国立美術館、ブダペスト国立西洋美術館、国立博物館の3つです。その中の今回紹介するハンガリー国立美術館は、ハンガリー美術の代表作を収めた美術館です。場所はドナウ川西岸の王宮の丘の上。2019〜2020年にはハンガリーとの外交150周年を記念して、この国立美術館とブダペスト西洋美術館の作品が日本の国立新美術館に運ばれ、「ブダペスト ヨーロッパとハンガリーの美術400年」展が行われたこともあります。

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エコバッグなら、どことなく手ぶらに近い?
  • テーマ:
  • ショッピング
欧米ではバッグを持たず、手ぶらで歩いている男性が多いと思いませんか? いかにも「荷物然」としたリュックなんかはOKみたいなんですが、ちょっとした外出ならバッグなど持たないのがクール!という風潮があるようです。それでも、男性だって少量の荷物を持ち運びたいことはありますよね。そんなときにうってつけなのがエコバッグなのでは。ヨーロッパの街では、エコバッグ姿の男性をよく見かけました。もちろん買い物時に必要だから、ということもあるでしょうが、カバン、カバンしていなくて、手ぶら派には好都合。「たまたま持っています」という雰囲気が魅力で、愛用する男性が多いのではないか…私はそう踏んでいます。

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ウクライナのオーガニックスーパーのバッグ
  • テーマ:
  • ショッピング
日本では、2020年7月からレジ袋が有料化されました。欧米などではずいぶん前から有料とされるところも多く、そのためお店では、何回も使えるオリジナルのショッピングバッグがよく売られています。その地ならではのデザインが楽しめ、値段も手ごろで、旅行者にとってはお土産にぴったり。日本で便利に使いたいそんなバッグ、どんな種類があるのでしょう。ここでは素材別に整理しながら、世界のエコバッグをご紹介。自分に合うものを見つけるきっかけになればと思います。

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ブルノ旧市街を見下ろす丘にあるシュピルベルク城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコ南部にあるチェコ第二の都市ブルノ。「チェコはプラハとチェスキー・クルムロフだけ」という人もいると思いますが、私はこのブルノが結構気に入っています。中心部は歩いて回れる程度の広さ、頻繁に走っているトラム、ちょうどいいぐらいの観光客(多すぎでも少なすぎても嫌というのは旅行者の不思議な心理です)、充実したレストラン、安いホテル代、そして周辺の見所へのアクセスがいいのが利点です。さて別記事でブルノの旧市街や、世界遺産の「トゥーゲントハット邸」について書きましたが、まだ書いていない所があるのに気づきました。それが旧市街を見下ろす丘上にある「シュピルベルク城」です。

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広場で踊り出す若者たち
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ヒンドゥー教徒のお祭りであるホーリー祭はカトマンズでも開催されます。インド暦の11月の満月に行われるため、毎年日にちが異なり、2020年は3月10日に行われました。カトマンズのダルバール広場近辺を大勢の若者が繰り出し、緑、赤、黄色、オレンジなどカラフルな色粉を行きかう人の顔に塗ったり、掛け合ったりします。この色粉は洗濯をしたら落ちるそうですが、古着を着ていった方がベター。人混みの中、急にどこからか手が出てきて、髪の毛や顔を触られるので最初はびっくりしますが、慣れてきたら「ハッピーホーリー」と言い返して溶け込むと楽しいでしょう。水風船を投げられたり、建物の上からバケツに入った水をひっくり返されてびしょ濡れになることも。頭のてっぺんからつま先まで色粉で汚れたり塗れたりする覚悟をして挑むといいでしょう。

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パリ、セーヌ川の夕暮れどき
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
ふとした拍子に、忘れていた旅の記憶がよみがえる、そんなことはありませんか?私は自宅の部屋の窓を開けて、外の空気を吸ったとき、よくどこかの町を思い出します。「ああ、パリの夕方の匂いに似ている」「この青空は、ロンドンに行ったときの日曜の朝みたい」「こんな夜明けが、アルゼンチンのどこの町だったか…」。時間帯、気温や天気、匂い、そして自分の気分などによって、ふいに浮かんでくる旅の記憶。しばらく心がその場所へ飛んでいきます。あの町は今ごろ、どんなふうだろうか。あそこにいた人たちは…。

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