page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「サグラダファミリア」の見どころ情報

サグラダファミリアに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「サグラダファミリア」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果33

1 2 3 4 末尾 次へ


https://sagradafamilia.org/en/
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
カタルーニャ語で聖家族を意味するサグラダファミリアには、天才建築家アントニ・ガウディの作品を一目見ようと世界中から人が集まります。夏のピークシーズンには当日券はすぐに売り切れるため、事前のオンライン予約をしましょう。チケットの種類は入場券のみと、入場券と塔にのぼるエレベーターチケットから選択。塔は誕生ファサードと受難ファサードのどちらかを選ぶことができ、上りはエレベーター、下りは400段の階段のみ。大きな荷物はロッカーに預けます。塔の上からはバルセロナの街並みが一望でき、途中にあるバルコニーに出て記念写真パチリ。入場券とエレベーターチケットには時間が記載されているので遅れないように。自然をこよなく愛したガウディは教会の内部を森のようにデザインしました。緑、青、オレンジ、赤、黄色のステンドグラスが美しく、いつまでもその空間にいたい気持ちになります。ファサードの彫刻も見ごたえがあり、時間に余裕を持って行きたいところです。

この記事の続きを見る


この出っ張ったところが手術室。確かに手元は明るいはず
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
「モデルニスモ建築の巨匠モンタネールの代表作・サン・パウ病院」前編からの続きです。それではサン・パウ病院を見学してみましょう。見学方法は2種類。自由見学とガイドツアーです。ガイドツアーのメリットは、自由見学では見られない場所にも入れることでしょう。見学できる建物は3〜4館と限られているので、見学所要時間はだいたい1時間ぐらいです。ガウディ通りから入る正面入り口の管理棟は、スペインで人気があったムデハル様式で建てられています。自由見学のチケットは当日購入でも大丈夫でしょうが、ガイドツアーの場合は行って満員だったら困るので、ネットで事前購入するのがいいでしょうね。

この記事の続きを見る


2014年から一般公開されているモンタネールの傑作建築、サン・パウ病衣
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
1997年、「バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院」としてカタルーニャ音楽堂と共に世界遺産に登録されたサン・パウ病院。この2つはガウディと並ぶバルセロナ出身の名建築家モンタネールの代表作です。モンタネール自身の経歴については、別記事「モデルニスモ建築の巨匠モンタネールとカタルーニャ音楽堂」に詳しく書いているので、そちらをご参照ください。なので今回は、建物そのものの魅力と入場方法について紹介していきたいと思います。

この記事の続きを見る


バルセロナのゴシック地区にあるカタルーニャ音楽堂
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
「バルセロナの建築家」というと、どうしてもアントニ・ガウディが真っ先に浮かびますよね。確かにバルセロナ観光のメインは「サグラダ・ファミリア聖堂」などガウディの建築作品ですが、ほかにも建築好きにたまらない建物群があるんですよ。今回紹介するのは、19世紀末から20世紀初頭にバルセロナを中心に流行したモデルニスモ建築の代表作、カタルーニャ音楽堂です。この建物を設計したのが、ガウディより2歳年上で建築家としても成功を収めたモンタネールです。その作品の中には世界遺産にも登録されているものも2つあります。

この記事の続きを見る


独特の造りになっているコロニア・グエル教会地下聖堂
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
スペインのバルセロナが生んだ天才建築家、アントニ・ガウディ。これまでにも2026年に完成するというサグラダ・ファミリア聖堂をはじめ、バルセロナにあるガウディ建築をいくつか紹介してきました。他の記事との繰り返しになりますが、世界遺産「アントニ・ガウディの作品群」として登録されているガウディ建築は、サグラダ・ファミリア聖堂、グエル邸、グエル公園、カサ・ミラ、カサ・バトリョ、カサ・ビセンス、コロニア・グエル教会地下聖堂の全部で7つです。今回紹介するのは、そのうち唯一バルセロナ郊外にある建築のコロニア・グエル教会です。市内中心部から鉄道で約20分。観光客の多くは同じ路線のモンセラットの修道院と合わせて行くことが多いですね。

この記事の続きを見る


グエル邸の屋上には、さまざまなデザインの煙突が並んでいる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナでは、サグラダ・ファミリアで知られるアントニ・ガウディの建築物が観光の目玉ですが、そのうちの代表作7つが「アントニ・ガウディの作品群」として世界遺産に登録されています。市内にあるのが、サグラダ・ファミリア、グエル邸、グエル公園、カサ・ミラ、カサ・バトリョ、カサ・ビセンス、郊外にあるのがコロニア・グエル教会です。さて、今回紹介するのはその中のグエル邸です。ガウディの中では「初期作品」に含まれるこの住宅は、ガウディの最大のパトロンでもあった実業家エウゼビ・グエルのために建築した邸宅です。すでにガウディは、グエルの別邸であるフィンカ・グエルを手がけていました。これで信頼関係を結んだのでしょう。1885年、グエルはバルセロナの中心部に造る、自分の邸宅の設計をガウディに依頼します。ガウディ33歳の時です。

この記事の続きを見る


半地下だが、ステンドグラスからの採光が美しい、世界遺産のコロニア・グエル教会
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
「天才建築家ガウディを支えた実業家グエルとは? 2人のコラボ作品を見て回る」その4からの続きです。1908年、グエルの依頼から10年経ち、ようやくコロニア・グエル教会の建設を始めたガウディですが、1914年にはサグラダ・ファミリアに専念するために、ガウディはプロジェクトから手を引いてしまいます。その段階で完成したのは半地下階だけでした。グエルはガウディが降りた段階で計画を中断させたため、ここは珍しい半地下の教会です。しかしそれが逆に不思議なムードを作り出し、今ではガウディの傑作のひとつとして知られています。これも世界遺産に登録されています。

この記事の続きを見る


バルセロナ市街やその向こうの地中海まで見渡せる。天気のいい人に散策したい
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
「ガウディの作品群/市内を見下ろす高台にあるグエル公園」その3からの続きです。最後にグエル公園の入園方法について紹介しましょう。前述しましたが、入園は30分刻みの定員制になっています。ほとんどの人は事前にネット購入してから来るので、当日いきなり行ってもすぐの時間のチケットが売り切れているということもあります。近くには見所がないので時間を潰すのは大変です。なので必ずネット購入をしておきましょう。購入画面に日本語はありませんが、英語画面にすれば問題ないでしょう。チケットの券種を選び(普通は「一般」)、次にカレンダーから希望の入場日(3か月前から指定可能、赤の場合は完売)をクリック。30分毎の入園時間が表示されるので、希望時間をクリックします(脇に売れ行き具合が表示されています)。

この記事の続きを見る


住宅地の中に突然あるアラブ風の建物。タイルの組み合わせがきれい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナというとサグラダ・ファミリアが思い浮かぶ人が多いとおもいます。ご存知、アントニ・ガウディの未完の教会ですが、バルセロナには他にも多くのガウディ建築があります。そのうちの代表作7つが「アントニ・ガウディの作品群」として世界遺産に登録されています。サグラダ・ファミリア、グエル邸、グエル公園、カサ・ミラ、カサ・バトリョ、カサ・ビセンス、コロニア・グエル教会地下聖堂ですが、今回紹介するのは、そのうち、最も行く人が少なさそうなカサ・ビセンスです。「バルセロナに行ったことがあるけれど知らないなあ」という人もいるかもしれません。というのも、この邸宅は長い間、個人の所有物で一般公開されていなかったからです。世界遺産登録は2005年でしたが、残念ながら観光客は外から眺めるだけでした。それが2017年から内部が一般公開されるようになったのです。

この記事の続きを見る


MAREA BAJAからのバルセロナの絶景。360度街全体が見渡せ、サグラダファミリアも見える!
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
旧市街メインストリート、ランブラス通りを歩いているとコロンブスの像の近くにある、高い建物EDIFICIO COLONが目につくことでしょう。1970年、バルセロナで初めて建設された100メートル以上の建造物です。バルセロナでは最近になって高層ビルが建てられるようになりましたが、旧市街にはほとんどないことから、旧市街ではシンボル的な建物でTORRE COLON(コロン タワー)との愛称で呼ばれいます。オフィスビルだったこのビルの最上階部分に2016年夏にレストラン(24階)、カフェバー(23階)がオープンしました。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。サグラダファミリアに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介