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「サマルカンド 絨毯 販売」の見どころ情報

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検索結果10

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No:5の布屋「Sivasli
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
イスタンブール観光に外せないスポットの一つ、Grand Bazaarグランドバザール。トルコ語ではKapali Carsiカパル・チャルシュ=屋根付きの市場と呼ばれるこの巨大なショッピングスポットは、15世紀後半オスマントルコ帝国時代に建造され、500年以上に渡りその威光を保ち続けています。現在は約3,600店舗が、65本もの通りに軒を連ねています。その風情は、複雑に入り組んだ迷路そのもの。グランドバザールの店舗には全て番号が振られていますので、自分の来た場所付近の通りの名前と店の数字を覚えておいて、迷子にならないように探検に出かけましょう!

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中立の塔
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/トルクメニスタン/アシガバード 
トルクメニスタンの旅、前編からの続きです。今から5年前、トルクメニスタンの首都アシガバードで泊まったのは国営のホテルで、ソ連時代に建てられた年季の入った建物でした。部屋から見ると、屏風のような山々が南側に連なっています。その向こうがイランです。莫大なオイルマネーを使ってか、南の郊外に高層ビル群の建設ラッシュです。国境の町トルクメナバートでは、裸足の子供たちもいたのに、いったい誰が住むのでしょうか。数々のモニュメントもまた建設途中のようでした(現在は、白と金色の屋内観覧車などが建設されています)。白と金色の「中立の塔」は、三本足の建物で、国の永世中立宣言を記念に建てられたものです。頂上で金色に塗られたトルクメンバシュ(トルクメ二スタン人の父の意味:ニヤゾフ元大統領)像が、太陽に向かって回りつづけます。当時は町中にありましたが、今では郊外に移設され、展望台にも上れなくなったようです。

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国外持ち出し禁止の希少種トルコ・ヴァン地方のヴァン猫
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ヴァン 
全国のネコ好き、そして村上春樹ファンの皆様、お待たせしました。今回は、村上春樹がギリシャとトルコを旅した紀行文「雨天炎天」の中で「唯一、かなえたいささやかな希望は“もし出来る事ならヴァン猫に会って、ヴァン湖で泳ぎたい”」と言っていた、トルコの幻の猫「ヴァン猫」をご紹介します。ヴァンはトルコの東、イランとの国境沿いにある、東アナトリア地方の都市です。ヴァンの見どころはトルコ最大の湖「ヴァン湖」、そして世界でも非常に珍しい品種の猫「ヴァン猫」です。ヴァン猫最大の特徴は、左右の目の色が異なるオッドアイです。

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ロサンゼルスから高速道路で北東に1時間半のモハーヴェ砂漠
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
3月中旬〜5月上旬までカリフォルニアポピーが観賞できる「アンテロープ・バレー・カリフォルニア・ポピー保護区」。「別に珍しくない」という声が聞こえてきそうだが、これが「東京ドーム152個分の丘陸地帯を埋め尽くす」と聞けば、耳を疑いそうだ。オレンジ、黄色、白のカリフォルニアポピー。ひとつひとつはとても可憐だが、480ヘクタールという広い敷地内で花を咲かせると、まるで黄金色の絨毯を敷き詰めたような光景。これは見逃せない!

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定刻どおりに到着した国内列車。サインシャンドーウランバートルーズーンハラーを走るレトロ感たっぷりのディーゼル駆動車。乗客が全て降りた後、約1時間の車内清掃の後、上り線の乗客が乗り込む。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/サインシャンド 
初めてモンゴルを訪れたのは、ちょうどモンゴル国初の多党制による国会議員の総選挙の投票日、1990年7月29日正午のことでした。随分昔のことなのに、どうして鮮明に覚えているか、というと、北京からの「特急」で31時間かけてウランバートル駅に到着したからです。20年近く前から現在に至るまで、「モンゴル時間」といわれるほど、何もかもがルーズなこの国で比較的規則正しく運行している交通機関「モンゴル鉄道」。モンゴルらしいのんびり一人旅を楽しめるお勧めの鉄道の旅をご紹介しましょう。

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これはグジャラート州の布織物。インドはご当地グッズがとっても盛ん!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドには、各地に手工芸品・布製品・金銀細工など、その土地ならではの名産があふれており、ショッピング好きにはたまらない国。旅行する先々で各地の品物をいろいろ見る機会があると思いますが、インドみやげを買うのなら、ぜひデリーのセントラル・コテージ・インダストリーズ・エンポリウム(以下セントラル・エンポリウム)を訪れてください。ここはインド各地の良質な品物を集めた、インドグッズの宝庫。これでもか!というほど、建物全体にインド各地のすてきな品々がつまっています。

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ウズベキスタンのソウルフード(ダジャレではありません)、「プロフ」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
2002年にウズベキスタンを旅行したとき、韓国料理店が多いことに驚きました。ウズベク料理以外のものが食べたいときにしばしば入っては、「一体ここはどこだろう。まるで韓国にいるみたい」と思ったものです。真夏のウズベキスタンは連日の酷暑で、そんなときにすする冷麺は格別でした。先日、今度はソウルでウズベキスタン料理店を見かけた私は、そのときと同じ感覚を覚えたのです。ここはどこだろう。韓国?ウズベキスタン?そろそろ韓国料理以外のものも食べたいなと思っていた矢先だったので、吸い寄せられるように懐かしいウズベク料理店へ入ってみました。

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大地から吹き出す「地獄の門」の絶景。ゾロアスター教の起源を中央アジアに見た!
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/トルクメニスタン/アシガバード 
ゾロアスター教をご存知ですか? 学校で習った程度の知識しかない、名前くらいしか知らないのが普通だと思います。拝火教とも呼ばれ、火を尊ぶためにそう呼ばれています。死者の扱い方も独特です。鳥葬といって、死体を鳥に食べさせる方法を取ります。パールーシーと呼ばれる拝火教徒がいるインドのムンバイでは、「沈黙の塔」(ダフマ)という円形の屋根のない劇場のような場所に死体が安置され、鳥に食べさせます。しかし近年、ムンバイ近郊の大気汚染が進んだことなどから、猛禽類がめっきり少なくなってしまって、鳥葬そのものを続けていくことが危機に瀕しているそうです。日本から旅に出て、ゾロアスター教の名前を耳にするのは、インドからでしょう。パキスタンにもいますし、イラン中部のヤズドにも2万人程度の教徒が暮らしています。

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中央アジアでは、ラーメンはこんなところで食べる(チャイハネ)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アフリカ・他/南アフリカ共和国/タシケント 
中央アジアをご存知でしょうか? 「アジア」と付いていても、中南米やアフリカよりも遠い存在の地域かもしれません。中国を西に進んでいくと天山山脈が東西に伸びています。その天山山脈の西側に位置するのが中央アジアです。かつてシルクロードの拠点の町として発展したのが、ウズベキスタンのサマルカンドやブハラの町です。青い目をしたアーリア系人種のような人たちや、アラブ人のような顔立ちの人たちが混然一体となって暮らしています。アジアもここまで西に来ると、なるほどヨーロッパやアラブが近くなっているのだなあと、人々の顔を見て実感できます。夏は45度にもなる酷暑で、冬は零下にもなる寒さです。主食は小麦を材料にした丸くて大きなナンを食べます。そしてもう一品、この地に欠かせない小麦料理があるのでした。

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サマルカンドの市場にある、朝鮮系のキムチ屋さん
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ウズベキスタン/サマルカンド 
中央アジアと聞いて、すぐに地理が思い浮かぶ人がいたら、かなりの通だと思います。中国の西、ロシアの南、アフガニスタンやイランの北に位置する国々で、一般的にはカザフスタン、ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン、タジキスタンの五カ国を指します。乾燥地帯が多く、油田や天然ガスの豊富な資源を持っている国もあります。その昔は、シルクロードの要衝として栄えた町も多く、アジアと中東、そしてヨーロッパの文明や文化が行き交ったところで、人々の顔も実に多種多様です。僕と妻はある年の夏、ウズベキスタンのサマルカンドに来ていました。ブルーのタイルで出来た神学校の美しさは、ハッとするほど見事です。『青の都』と称されるわけです。多くの旅人たちが、数世紀にもわたって、この世界遺産の町を見て感動したのだろうなと想像できます。

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