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「サムイ島」の見どころ情報

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白砂が美しいサムイ島(タイ)のビーチ。海は好きだけど、焼きたくない女子は多いはず
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サムイ島(タイ) 
南国のリゾートに初めていく場合、何が必要か、気になりますよね。ここでは体に使う薬や化粧品など、ドラッグストアにあるもので、ぜひ持っていきたいものをご紹介します。まずは「日焼け止め」。これはマストです。日本で使い慣れたものを持っていきましょう。現地だと種類も少ないし、店頭にテスターもないし、良いものを見つけるのが難しい気がします。私は以前、現地で大容量のものを適当に買ったら(欧米ブランドのものでしたが)、かなり後悔したことがあります。ここはしっかり納得のいくものを準備したいところ。ビーチで何度も塗り直したりするので、顔用・体用と、多めに持っていきましょう。

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サムイ島の北東部に突き出た半島にオープン。スパの充実度に期待したいラグジュアリーリゾートです
  • テーマ:
  • ビーチ
ここ数年、世界ランクのホテルが続出しているサムイ島に、ザ・リッツ・カールトン・コサムイがオープン。タイ湾を見下ろす約23.5万平方メートルの敷地にスイートとプール付きヴィラが計175室。注目したいのは、この土地に伝わるヒーリング文化を取り入れたメソッドを駆使したスパヴィレッジ・コサムイ。トリートメントスイート8室、マッサージパビリオン3館、ヨガパビリオン、ヘルスバー、カバナ付きのラッププールを備えています。オーナーにYTL Hotelsも含まれているそうで、期待大です。また、50種以上の魚が泳ぐ「スイムリーフ」という施設も東南アジアで唯一最大だそう。ムエタイ・ジムやタイ南部料理クラスなど、地元文化に触れられるプログラムも用意されています。

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部屋から見えるのは遮るものないこのオーシャンビュー! 部屋にいながら波の音をBGMにリラックス、なんて贅沢な過ごし方ができちゃいます。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクから飛行機で1時間ちょっとで到着する、紺碧の海に囲まれたリゾート地サムイ島。ダイビングをはじめ、様々なマリンスポーツを楽しんだり、海を見ながらのんびり過ごすのに最適な人気のリゾートです。また島内の宿泊施設はバックパッカー御用達の安宿から、ハネムーナーにもオススメな高級リゾートまでバリエーション豊かなので、シーンやバジェットに合わせて選べるのも人気の理由になっています。そこで今回はバジェットは低めだけど、リゾート感は味わいたい! という「いいとこ取り」なホテルをご紹介したいと思います!

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サムイ島、その周辺の島々を一望できる高台にそびえ立つビッグ・ブッダ。その高さは12mと大迫力で、太陽を浴びて光り輝くそのお姿は圧巻。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/サムイ島(タイ) 
手つかずの自然とコバルトブルーの海に囲まれたタイの人気リゾートサムイ島。ビーチリゾートとして有名なので、訪れる人はのんびりする、もしくはダイビングに出かけると行ったビーチアクティビティがメインですが、時間があればぜひ足を延ばして欲しい場所があります。それがサムイ島陸続きになっている小さな島ファン島にあるビッグ・ブッダです。パンガン島まで見渡せる絶景ポイントにそびえ立つ黄金のブッダをご紹介しましょう。

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セイルロック周辺で目撃情報多発のジンベイザメ。私が潜った日は天気が悪く、残念ながら会えませんでしたが、かなりの高確率で会えるのだとか。次回は絶対見たい!
  • テーマ:
  • マリンスポーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サムイ島(タイ) 
バンコクから飛行機で約1時間のビーチリゾート、サムイ島。せっかくサムイ島に来たのなら、ぜひ体験して欲しいことがあります。それはズバリ、ダイビング! サムイ島周辺にはいくつものダイビングスポットがあるのですが、中でもオススメはサムイ島からスピードボートで約45分、タオ島とパンガン島のちょうど間くらいにある巨大岩礁のセイルロック! ここは世界のベストダイブスポット50にも選ばれた場所で、運が良ければジンベイザメに会えるという魅惑の場所です♪

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プライベートプール付きのヴィラが増設され、66棟のうち59棟に。レイアウトを変更し、有効にスペースが活用できる工夫も。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サムイ島(タイ) 
2004年に開業し、節目の10周年を超えたシックスセンシズ サムイが、2カ月にわたる全面クローズを経て、フルリノベーションを敢行! 2015年7月1日に装いも新たに再スタートを切りました。今回の改装は宿泊施設をはじめ、パブリックエリアにも及ぶ大がかりなもの。かねてから定評のあるナチュラルなテイストや周囲の自然を感じる造りを継承しつつ、居住性を考慮したデザインや装備がプラスされています。快適性がグンとアップしたシックスセンシズ サムイについて、レポートします。

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タイ南部のビーチリゾートでのんびりバカンスを過ごしたい。どこを選べばいいの?(後編)
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
(前編よりつづく)ビーチリゾート選びは、洋服を選ぶのと似ています。洋服はデザインや丈などいろいろな要素が相応でないと似合わないですよね。町や島の“サイズ感”も面積だけに由来するものではありません。店やホテルの密集具合、アクティビティなどいろいろな要素の充実度によっても違う。合わない場所を選ぶと、にぎやか過ぎたり、退屈したり、いらぬ出費がかさんだり…。目的とその優先順位、環境を考えて選ぶのが大切です。後編では、その“サイズ感”に着目しておもなリゾート地を紹介します。

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タイ南部のビーチリゾートでバカンスを過ごしたい。どこを選べばいいの?(前編)
  • テーマ:
  • ビーチ
「タイのリゾートなら、どこがおすすめ?」とよく聞かれます。どう違うのかわからない、と。たしかに旅行のパンフレットなどを見ると、青い空と海に白い砂浜…。同じように見えますよね。ところが実際には、まず地形や植生、気候、海の色、砂浜が違う。アクティビティやエンターテインメント、グルメの種類や充実度、客層も異なります。せっかくのバカンスだから、最適なところを選びたいですよね。ここでは2回連続で、タイ南部のビーチリゾートを選ぶポイントについて、いくつか提案したいと思います。

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グルメ対決
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サムイ島(タイ) 
タイの南、サムイ島の安バンガローに滞在していたとき、朝と昼の食事はほとんど宿の食堂で作ってもらっていました。あるとき、隣のテーブルにいた西洋人が「ウォーターメロンシェイク」を注文しました。『ウォーターメロンてスイカだよなあ、スイカのシェイクなんて美味しいの?』と思って私も真似して頼んでみると、なんとまあ、これがさっぱりしてとっても美味しかったんです。先入観や固定観念はいけませんね。それ以降、しばらくの間スイカシェイクにはまったのは言うまでもありません。

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バンコクからのおすすめエクスカーション・その3 サメット島
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サメット島(タイ) 
「バンコクから手軽に行けるおすすめビーチ」というと、まあパタヤが一般的ですよね。しかし、パタヤはショッピングモールもあるけっこうな都会で、小さな子連れだと逆に疲れてしまい、のんびりできません。また、遊ぶ所が多いので何かと出費もかさみます。そこで私がおすすめするのが、パタヤよりももっと先ですが1泊2日で行くのにちょうどいい島、サメット島です。小学生の子供を連れて家族で行きましたが、子供は大喜びでした。海も十分キレイですよ。

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