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「サンフランシスコ 教会」の見どころ情報

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www.miteleferico.bo
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ラ パス 
世界で一番標高の高い首都とされているラパス。日本からの直行便は就航していないので、北米の都市とリマかサンティアゴ経由をして入ります。数回トランジットするため所要時間は約40時間以上と気が遠くなる距離ですが、ラパスの空港に到着し、びっくりする光景を目にするとそんなことも忘れてしまいます。ラパスの町はすり鉢状になっている底の部分に位置し、すり鉢の上にある4,150メートルにあるエル・アルトの町を結ぶのはなんとロープウェイなのです。2014年に開通して以降、本数が徐々に増え、2019年現在には10本の路線があります。現地の人たちにとっては移動するための交通手段なので、乗車料金は片道3ボリビアーノ(約50円)。絶景がみられるおすすめはイエローラインとグリーンライン。崖の上からの絶景と眼下に広がる住居の格差を肌で感じることができます。駅のキオスクで売っているサルティーニャというスナックは子どもの大好物。※1ボリビアーノ=約15.65円。2019年6月時点

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「LA
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
イースターから数えて60日目の木曜日に行われる「CORPUS CHRISTI(コルプス・クリスティ/聖体祭)」。キリストの聖体(キリストの肉体とされる特別なパン)を崇めるカトリックの式典だが、信者でない人にもぜひご覧いただきたいのが、世界遺産の街クスコで行われるコルプス・クリスティだ。白銀の聖体顕示台や御輿、豪華絢爛な15体の聖人・聖女像、その御輿を担ぐ男たちが纏うアンデスならではの民族衣装など見どころが多く、宗教の枠を超えた一大イベントとなっている。この時にしか食べられない特別料理もあり、その歴史や規模、民俗学的な価値などから、クスコのコルプス・クリスティはペルーの無形文化遺産に登録されている。

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教会の中に民芸品市場がある、サンフランシスコ教会。建物の右部分が民芸品市場になっています
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/モレリア 
「世界遺産都市モレーリア」その2からの続きです。さて、今度はソカロの南側に行ってみましょう。ソカロの北側はホテルやレストランは点々、人通りもそれほど多くはないのですが、ソカロの南側の方が生活感があるというか、人が多く目に付きます。カテドラルから東に3ブロック、南に1ブロック下ったところにバジャドリッド広場があります。ここに建つサンフランシスコ教会は、なんとその教会の中が「民芸品市場」になっています。正確には教会に付属した建物の中なのですが、入り口が教会と同じなので最初は「ここでいいのかなあ」と迷ってしまいました。売られているものは、ミチョアカン州の工芸品や布製品などが中心です。観光の合間に寄ってみるといいでしょう。

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市庁舎が面したアルマス広場。車は入れず、周辺にカフェやレストランが並ぶ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/ケレタロ 
「メキシコの世界遺産・ケレタロ」その1からの続きです。このサンフランシスコ教会から東へ向かう5 de Mayo通りは、レストランやショップが多い繁華街で、昼間は歩行者専用道路になっています。この通りは200メートルほどで、市庁舎があるアルマス広場に出ます。市庁舎があることから、本来はこちらがきっと町の中心なのでしょう。しかし広場の周囲の道幅が狭かったことから、“自動車の時代”になると中心から外れた場所になってしまったのかもしれません。広場はそれほど大きくはないのですがレストランやカフェが囲み、落ち着いて食事をするにはいいところです。車も入ってこないので、騒音とも無縁です。州庁舎の向かいに観光案内所があるので、ここで地図や観光パンフをもらっておくといいでしょう。

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旧市街の東側は曲がりくねった道も多い。これは歩行者専用の5
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/ケレタロ 
メキシコというと危なそうなイメージを持っている人もいると思いますが、メキシコシティなどの大都市や、麻薬ギャングの抗争が起きているような都市以外は、たいていのどかなものです。人口がそこそこの中都市でも、町の中心部に限って言えば安全で、夜、食事をしに行くのにハラハラするということもありません(その点、中米や南米とはかなり状況が違います)。今回紹介するケレタロもそんな都市のひとつです。同じ中央高原にある首都メキシコシティからはバスで約3時間、メキシコ第2の都市グアダラハラからはバスで約5時間、人気観光都市のグアナファトからはバスで約2時間。どの都市に行くにもほぼ中間になるので、メキシコを旅する人はよく通過する町ですが、有名な観光名所がないので途中下車する旅行者は多くはありません。私も行くまではこの町に期待していませんでした。しかし行ってみれば、そこはかなり居心地がいい町でした。

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重厚な佇まいを見せるサン・フランシスコ教会・修道院
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
世界遺産の街クスコ。その中心アルマス広場から西へ数ブロックのところにあるのが、サン・フランススコ教会だ。この石造りの教会に併設されている「MUSEO Y CATACUMBAS DEL COMVENTO DE SAN FRANCISCO DE ASIS DE LA CIUDAD DEL CUSCO(クスコのサン・フランシスコ・デ・アシス修道院の博物館とカタコンベ)」は、古都クスコの隠れた名所。現在も4人の修道士が暮らすというこの修道院には、植民地時代初期に描かれた貴重な絵画が数多く所蔵されている。中でも600人を超すフランシスコ修道士を描いた絵は圧巻だ。サイズは縦12m×横9m、南米一の大きさを誇る貴重なものだ。

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クスコ発、インカの「聖なる谷」周遊ツアー その4 小さな村の遺跡・チンチェーロ
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/チンチェーロ 
名残惜しく感じながら、オリャンタイタンボを出発しました。ここでツアー参加者のうちの何人かが、ツアーを離脱してマチュピチュ行きの列車へ。逆にマチュピチュから帰って来て、ここで合流して一緒にクスコに帰るという人もいました。オリャンタイタンボを出発したのが16時50分。「こんなペースで、最後の遺跡に行くことができるんだろうか」と心配になってきました。道はすでにクスコへの帰り道。バスは坂道を上り、どんどん標高を上げていきます。今まで走って来たウルバンバ川沿いの道が遥か下に見えてきました。やがて“聖なる谷”を囲む山よりも、高い位置になると山々の向こうに白い雪を抱いた5000m級の高山が見えてきました。斜めに刺す太陽の光と相まって、とても美しい眺めです。

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南米の世界遺産・リマの旧市街を歩く その4 旧市街のメインストリートのラ・ウニオン通り
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
リマの旧市街の街歩きの続きです。ガイドの案内でサン・フランシスコ修道院の地下に降りて行くと、いくつもの縦穴や横穴があり、その中には多くの人骨があります。この地下墓地は地下3階までありますが、公開されているのは地下1階だけ。しかしそれでもその人骨の多さには圧倒されます。これらの骨は、植民地時代に埋葬された市民のものだそうです。残念ながら修道院内やカタコンベの写真撮影はできません。

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ウルトラ・バロックで埋め尽くされたメキシコの教会(その3)トラスカラとテポツォトラン
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
プエブラから北へ約32km(バスで約2時間)のところにトラスカラ州の州都トラスカラという街があります。ここにあるオコトラン大聖堂も美しい教会です。ゴシック様式のファサードは白い漆喰であっさりとした仕上げですが、内部の聖壇は黄金色に光り輝いています。その祭壇よりすごいのが、その後ろに隠された小さな礼拝堂です。ここでもあざやかに彩色された内部の天井には天使たちが飛び回っています。

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18世紀に作られた東方の三博士と呼ばれる人形(一部の人々の間では四博士ともいわれているそうです)。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴには「博物館の街」と呼ばれる程数多くの博物館が建っているのですが、チリに移住して3年経って初めて足を運んだ博物館「コロニアル芸術博物館」を今回はご紹介したいと思います。地元の人も以外と知らないこの博物館は、チリのスペイン植民地時代の面影を残す漆喰で固められた重厚な雰囲気が漂う教会の一部の敷地に建てられており、フランシスコ会の修道士たちが修道生活を営む建物の一階が博物館としてひっそりと公開されています。

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