page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「シェーブルドール エズ」の見どころ情報

シェーブルドール エズに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「エズ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


プラハ市内中心部の移動は、路線も多く頻繁に運行しているトラムが便利
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年6月、チェコのプラハに一週間ほど滞在しました。プラハはチェコの首都ですが、それほど大きな都市ではありません。観光客が行くエリアは、主に3〜4km四方。なので徒歩だけでの観光もできなくもありませんが、疲れるし(多少の上り下りがあります)、時間ももったいないですね。そこでおそらくほとんどの方は滞在中、公共交通機関を利用することになると思います。今回は、プラハ市内の移動にはどんな公共交通機関があるか、またどんなチケットを買ったらいいのか、自分の経験から最新情報をお伝えしたいと思います。

この記事の続きを見る


サンティアゴ旧市街の中心部に位置するプラザデアルマスに作られた巨大なクリスマースツリー。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんこんにちは。チリもそろそろ暑さが本格化してきました。さて今回はチリの夏休みについてご紹介したいと思います。子供と大人とは夏休みに対する感覚は違うとは思いますが、日本に比べるとチリの夏休みは日本と比べて長いです。まず、学校に通う子どもたちはクリスマスの数日前から夏休みがスタートし、3月初めの週まで約2ヶ月半の休みが続きます(学校によって夏休みが始まる時期は若干違います)。大人も会社によって違いますが、休みを取りたい時期をそれぞれが希望を出して2週間から1ヶ月近くのバケーション休暇をもらうことが出来ます。

この記事の続きを見る


夕方になると、店先に本当に行列ができます
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
イギリスの町を歩くとすぐに気が付くと思いますが、イギリスにはインド出身者やインド系イギリス人が多いです。イギリスが長年インドを統治していて、イギリスに移住した人が多かったためですが、インド料理レストランが随所にあるのはこの歴史が関係しています。「Dishoom」は2010年に、ロンドンのコヴェント・ガーデンに1号店がオープンしたインド料理の店です。インドカレーだけでなくインドの家庭で食べられるような小料理が豊富で、ドリンクもより取り見取りでおいしく、店内のレトロな雰囲気も居心地よくてと、たちまち評判になりました。朝からオープンしていますが、夕食(17時45分以降)は6名以上のグループでないと予約できないため、夕方になると予約なしで来た人の行列ができます。人気は衰えず、2018年12月には、新たに中部地方のマンチェスターにも開店しました。

この記事の続きを見る


トラムには出入り口が複数あり。どこから乗っても降りてもOKです
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/キエフ 
旅をしていると、思いもよらない小さなことでも、国による違いを感じることがあります。ウクライナの地方都市のある町でトラムに乗ったときのこと。乗るときには列などないので、みんな適当に乗り込みます。私はいちばん最後になり、車内は混んでいたので、自然とそのまま乗ったドアのそばに立っていました。すると1駅も停まらないうちに、近くにいたマダムが私に言ったのです(以下、私にはわからないウクライナ語ですが、その場の雰囲気で内容には自信があります)。「あなた、次で降りるの?」「い、いいえ…」「なら、そこにいると邪魔よ」。エエー、そんな…。すいているならまだしも、混んでいても…? 私がたじろいでいると、マダムは次の停車駅でさっさと降りていきました。

この記事の続きを見る


プロセス工程の透明化、追跡履歴完備の安心できる美味しいお肉
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/台湾/嘉義(ジャーイー) 
台湾中部の雲林に位置するのがここ良作工場!オープンしてまだ2年弱ですが、話題が絶えず、メディアによく取り上げられており、まさに話題沸騰中の観光スポット。自社ブランドの究好豚(チョイスピッグ)は飼料の栄養素から養豚場、プロセス工場、レストランまですべて自社で徹底管理する拘りぶり。台湾のブランド肉で追跡履歴が可能なのはここだけ。工場の目玉はなんと言ってもプロセス過程をガラス越しに見れるとこ!カッティングの透明化、清潔な場内が見られるのはすごく安心♪ですが、カッティングは日によってお休みする場合がありますので、見たい方は事前に工場に確認するのがお勧めです。

この記事の続きを見る


博物館の入り口です。シンプルなサインな為わかりにくいので見逃さないようにしましょう。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
ビーチリゾートとして人気のメキシコ、カンクン。でもその魅力はカリブ海やショッピングだけではありません。せっかくユカタン半島、マヤの地に来たのですからマヤ文明に少しだけ触れてはいかがでしょうか?2012年に開館したカンクン・マヤ博物館(Museo Maya de Cancun)は観光客にとってはとてもアクセスのよいカリブ海沿いのホテルゾーンに位置しています。この博物館の特徴は1950年代に発見された建築物から成るマヤ遺跡のサイトと一緒になっていることです。

この記事の続きを見る


典型的なトルコの朝食( イスタンブールのレストラン・スティシュにて )
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ガジアンテップ 
トルコを旅行していると、ホテルの朝食でビュッフェに並んでいるものがヨーロッパとはちょっと違うことに気付くであろう。まず、ハムの種類がヨーロッパとは全く異なる。イスラム教徒は豚肉を食べないので、羊の肉が多く、場合によっては牛肉や鶏肉から造られることもある。次にチーズの種類は豊富だが、いずれも白っぽい色をしており、ヨーロッパで見かける黄色がかったチーズではない。3番目の特徴は、オリーヴ豆が何種類もあること。ヨーロッパや日本では酒のつまみにオリーヴを食べるが、朝食で食べることはまずない。トルコでは、オリーヴが朝食の定番。特に黒いオリーヴが好まれる。トルコはオリーヴの世界最大生産地の一つなので、どこへ行っても豊富に出てくる。トルコの朝食は家庭でもリッチだ。特にチーズとオリーヴは絶対に欠かせない。

この記事の続きを見る


途中からはオフロード
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
ケアンズからチラゴーまでは、約215kmと、距離的にはそれ程遠くないのですが、最後の32kmが未舗装道路となっているため、あまりスピードを出すことができず、3時間ほどのドライブとなります。とはいえ、4WDでないと無理、というほどでもなく、普通乗用車も行くことができるので、レンタカーの旅、というのも十分アリです。チラゴーの案内サイトはコチラhttps://www.npsr.qld.gov.au/parks/chillagoe-caves/about.html#tourism_information_links

この記事の続きを見る


食品ブランドEntopiaの「スプーン・スイート」。風味は右から、バラの花びら、マンダリンオレンジ、マルメロ、ブドウ、サワーチェリー。各245g入りで約900円。日本でも購入してもらいたいと、現在、販売ルートを準備中です
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
スプーン・スイートは、旬の果物を水と砂糖とレモンジュースなどで煮た伝統食です。煮詰め過ぎず果実の形が残っていて、ジャムほど粘り気はありません。ニンジン、ナス、チェリートマトなどの野菜、そして、バラの花やレモンの花も使われています。ギリシアで、何百年も前から食べられてきました。各家庭で祖母から母、母から娘へとレシピが受け継がれてきたそうです。いまは時代が変わって、自分で作るよりも市販品を買うことが普通になっています。Entopiaというアテネの食品ブランドは、「私のおばあちゃんのスプーン・スイートは最高でした!」と設立者が話してくれたように、そんな懐かしい味を厳選した素材で作って販売しています。

この記事の続きを見る


アーチに描かれたギリシャ神話の女神パラス・アテナ(左)とエジプトの裸婦(右)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
『接吻』でお馴染みのグスタフ・クリムトは、19世紀末から20世紀初頭に活躍したヨーロッパの画家たちの中で、日本人に最も人気がある画家ではないだろうか。日本の美術館で特別展が開かれようものなら連日長蛇の列で入館まで時間が掛かり、中へ入っても人垣の中で背伸びしながら鑑賞することになろう。一方、ウィーンでならばベルヴェデーレ宮殿やウィーン市博物館でゆっくりじっくり、間近でクリムトを鑑賞することができる。ところが、じっくり間近で鑑賞できないクリムトの絵がある。それはウィーン美術史美術館の「階段の間」に描かれた壁画である。クリムトがまだ20代で描いたもので、初期のクリムトの作品として常に注目されている。しかし、高い壁の柱の間に描かれているため、遠くて暗くて良く見えないのだ。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。シェーブルドール エズに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介