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「シンガポール 3泊」の見どころ情報

シンガポール 3泊に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「シンガポール 3泊」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ちょうど陽が当たっている奥の建物が「ホテル モノ」
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
「シンガポールの個性派ホテル3選」中編からの続きです。3泊目も小規模なデザインホテルですが、2泊目のワンダーラストとはまるっきりコンセプトが違う点に注目しました。チャイナタウンにある「ホテル モノ」は、その名のとおりモノトーンに徹した、とびきりクールなデザインホテルなのです。慌ただしい旅行の最終日だったので、MRTチャイナタウン駅から徒歩5分以内という便利な立地も助かりました。

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五つ星にしてはお値打ち価格。予約はお早めに
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
友達同士の旅行で、シンガポールに3泊することになりました。まず悩むのがホテル選び。シンガポールには個性的なホテルがたくさんあります。今回は欲張って、異なる雰囲気の3種類のホテルに宿泊してみました! 毎日移動するのはちょっと大変でしたが、その分新鮮でしたよ。これらのホテルを3回連載でご紹介します。まず1泊目は、「ホテル・フォート・カニング」。都会のオアシス、フォート・カニング・パークの中に建っているというユニークな立地に注目しました。

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食器はプラスチックですが味はバッチリ!
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
前編からの続きです。カプセルホテル「ザ・ポッド」で特筆すべきは、朝食のおいしさと種類の豊富さです! 私は3泊しましたが、毎日ちがうものが出るのです。フレッシュオレンジジュース、ビーフンやカレー、オタオタ、エビ蒸し餃子、肉まんといったローカルフードと、一口サイズのケーキやペストリーは、見た目以上の侮れないおいしさでした。もちろんコーヒーはエスプレッソマシンを24時間自由に使え、ご当地もののエスニックな味のカップ麺も置いてあるんですよ。

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世界のニューイヤー 〜年末年始のアジアのツアーにある「ガラディナー」っていったい何?
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今年(2015年)の年末は、「早めに休みを取ってクリスマス前から海外旅行」という人もいるかもしれません。さて、クリスマスイブ(12/24)や大晦日(12/31)に海外、おもに東南アジアのホテル(外資系が多い)に宿泊する場合、「ガラディナー追加代金」が発生することがあります。「ガラディナー」とは、1年のうちこの2日だけ(あるいは大晦日のみ)、ホテルが提供するスペシャルディナーです。これはその日に宿泊する人は、このディナー代を支払うことが宿泊の条件になります。もちろん「お代だけ払って不参加」は可能ですが、「参加しないから払わない」というのはNGなのです。

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「シンガポール」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

昔ながらの看板が伝統と世代を経たノスタルジーを感じさせるフートンフードコート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレー系、中華系、インド系を中心にさまざまな人種や文化が重なりあう多民族国家マレーシア。その魅力の一つはなんといってもフードカルチャー。安いローカル屋台から世界の名だたる高級レストラン、国内のみならず遠くヨーロッパやタイ、シンガポール、インドネシアなど近隣諸国の味をも楽しむことができます。そして今回ご紹介するのは、クアラルンプールの中心部ブキッ・ビンタン(bukit Bintang)に位置するフートン・フードコート(十號胡同/Hutong Food Court)。約30店ものマレーシア各地の有名ローカルグルメが集められています。

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スペイン発「Pull
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
最初にご紹介するのは、セントラルワールド2階にある「Pull and Bear(プル・アンド・ベア)」。日本でもお馴染み、スペイン発のファッションブランド「ZARA」の姉妹ブランドとなります。ZARAよりも若い世代をターゲットとした品揃えとなっており、価格もその分リーズナブル。トレンドを取り入れたアイテムをプチプラで楽しめるとあって、タイでも人気のあるブランドです。元々はメンズコレクションからスタートしたブランドだけあって、メンズ商品の品揃えが豊富なのも魅力です。

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シンボルカラーの黄色は、空港でもひときわ目立ちます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
LCCは、世界中で年々利用客数を伸ばし、それに伴って長距離化も進みつつあります。2019年現在、日本からアメリカやヨーロッパなどに直行する便は未だ登場していませんが、いったん他の国へ出てからLCCで11時間以上の超長距離線に乗るなら、選択肢はいくらでもあります。今回は、シンガポール航空グループの格安航空会社「スクート航空」で、シンガポールからベルリンを往復してみました。私は短距離線のLCCなら乗ったことがありますが、12〜13時間という長い飛行時間は初めて!驚くことがいっぱいの長距離LCC、実体験ならではのレポートです。

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空港のお土産屋さんでもいろんなお土産が揃うけど、街中よりはなんでも高めです
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
海外旅行に行くと、必ず、地元のスーパーやドラッグストアをのぞく私。滞在中の食べ物だけでなく、生活用品やお土産もゲットします!お土産物屋よりも安くて、センスがよく、レアなお土産が見つかることも度々です。シドニーは、健康志向やエコロジー志向の商品が多く、パッケージもおしゃれ。オーガニックに関心の高い人が多いようで、チェーン店のスーパーやドラッグストアにもオーガニック商品が並びます。

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機体の尾翼のデザインはコウノトリをイメージしたものという
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2016年1月14日から、成田〜ワルシャワ直行便の運航を開始したLOTポーランド航空 LOT Polish Airlines。運航開始当初は週3便でしたが、その後増便していき、2018年3月からは1日1往復のデイリー便になっています(冬期は減便あり)。日本からポーランドへの直行便はこの路線のみで、もちろんワルシャワまで最短時間のフライト(往路11時間25分、復路10時間40分)です。今回はこの航空会社の概要と、乗るメリットなどを紹介していきましょう。

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サメは意外と泳ぐのが速くて、撮るのが大変!
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セントーサ島(シンガポール) 
レジャー施設がひしめくセントーサ島で、何をして遊びましょうか?年中暑いシンガポールでは、屋内施設は体を休める意味でも助かりますね。「シー・アクアリウム(S.E.A.Aquarium)」なら、涼しい屋内で世界中の海の中を見ることができますよ。海に囲まれたセントーサ島ですが、海の遊びはあまり発達していません。しかしここで海の生き物を観察してみるのもいいものです。見学を終えて外に出れば、「世界の海はつながっている」という当たり前のことを、シンガポール南端の海を前にして感じることでしょう。

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