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「ジョグジャカルタ バティック バッグ」の見どころ情報

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「ジョグジャカルタ バティック」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

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落ち着いたたたずまいの古都〜インドネシアのジョクジャカルタは物価が安いだけじゃない!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
インドネシアと言えば、もっとも知られているのがバリ島でしょう。次に首都のジャカルタでしょうか? 3番目くらいに顔を出すのが今回ご紹介したい古都、ジョクジャカルタです。バリからは飛行機で1時間半、ジャカルタからなら1時間少々、双方とも格安チケットで片道5000円以下と決して高くありません。ジョクジャカルタには、いまでもかつてのハメンクブウォノ朝第10世スルタン王のスリ・スルタン・ハメンクブウォノ氏がおられ、州知事をつとめておられます。彼の家である王宮(クラトン)の一部が公開されており、観光スポットになっています。ここでの必見は魔除けの神「カーラ」でしょう。日本の獅子舞の顔に似ています。恐ろしげながら愛嬌たっぷり。このカーラ、近郊の世界遺産ボロブドゥールの彫刻の中にも見られます。

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メインストリート、マリオボロ通りから徒歩約10分のところにあるハーパーマンクブミの外観
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
バリ島の隣にあり、首都ジャカルタを擁するジャワ島。この島の中央部に位置するのがジョグジャカルタだ。バリ島から飛行機で約70分、ジャカルタからでも1時間ほどの距離になる。インドネシアの中で唯一、独立以前からの王の存在が今でも許されている「特別州」で、「古き良き」という言葉がよく似合う街、古都としても知られている。近くには世界遺産ボロブドゥール遺跡やプランバナン遺跡群があるほか、市内には現在も王様が住むインドネシア式王宮、水の離宮遺跡などもあり、国内外から大勢の人が訪れる。そんな情緒たっぷりの街に1994年11月、オープンしたのがハーパーマンクブミだ。

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ジョグジャカルタのもうひとつの安宿街「プラウィロタマン」。その歴史と現在を知る(その2)
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
以前、この通りの宿のオーナーたちに話をうかがう機会がありました。その時わかったのは、この通りにある昔からあるゲストハウスは、みなある一家の姉妹が経営しているということでした。かつてこの通りは、バティックの工房が並ぶ通りでした。ジョグジャカルタはバティックと呼ばれる“ろうけつ染め”の布で有名な町です。手染めのバティックは熟練を要し、なかなか手間のかかる仕事です。工房は小さなもので10人程度、大きなものでは数十人が働いていました。工房に隣接した住居には、経営者の家族だけでなく、住み込みの人もいたでしょう。そんなわけで、この通りにはそのままゲストハウスに改装できるような、広い敷地と多くの部屋を持った“お屋敷”的な家が多かったのです。

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単なる落書き? ジョグジャカルタのグラフィティアートとモダンアート事情
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
インドネシアのジャワ島中部にある古都ジョグジャカルタ。ここは王宮を中心に伝統文化が発展してきた都市です。そうしたアートを推進する文化的土壌の上に、インドネシアを代表する大学や芸術大学が置かれ、インドネシア各地から若手アーティストたちが集まってきています。そのため、市内にはギャラリーやアーティストシッョプがとても多いのです。

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インドネシアで、特産のろうけつ染めの布地バティックを購入してみよう
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
綿などの布地にろうを塗ってその部分を染め抜く「ろうけつ染め」の技法は昔から世界各地にありますが、インドネシアとマレーシアが有名で、とくにジャワ島のものは日本では「ジャワ更紗」として知られています。ただしジャワ更紗と言っても、地方によってデザインや染め方が異なり、それぞれに特色があります。インドネシアでは公式行事のときなどは、バティックのシャツやサロンが正装となることも。もしあなたがインドネシアを訪れる機会があるなら、自分の気に入ったデザインのバティックをひとつ手に入れてみてはいかがでしょうか。

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ろうけつ染めの布地「バティック」を購入するなら。有名なジャワの各生産地の特色を知る
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
ジャワ島を代表するバティックの産地をあげるとすれば、ジョグジャカルタ、ソロ、チルボンでしょう。3つとも「宮廷がある町」で、王宮文化の中で特徴あるバティックの柄が描かれるようになりました。なかでももっとも大きな王宮があるジョグジャカルタには、旧市街とその南側を中心に、今も多くのバティック工房やショップがあります。もともと身分や出身などによって決まった柄やモチーフがあったようですが、今ではとくにこだわりはないようです。大手のバティックショップだけでなく、ひとりでやっているような小さな工房もあり、頼めばたいてい見学もさせてもらえます。

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「バティック バッグ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ダナウ・タンブリンガン通りの赤いパラソルが目印
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島観光地の中でも静かなオトナの街として有名なサヌール。静かとはいえ、メインストリートのダナウ・タンブリンガン通り沿いには、たくさんのショップやレストラン、ヴィラ、ホテルなどがひしめきあっている。その中の一軒「カフェ・バトゥジンバール」は、味も雰囲気も◎なことから人気のあるカフェ・レストランだ。週末はもちろん、平日もランチやディナータイムには在住外国人や欧米からのツーリストで満席になることもしばしば。サヌールの中でも1、2を争う人気店だけれど、毎週日曜日の朝からお昼過ぎまではそのにぎわいが最高潮になる。この時間帯、この店の前にあるデッキでは、サンデーマーケットが開かれるからだ。地元の市場のような広さも店数もないけれど、おしゃれな雰囲気の中で小さな市場感覚が味わえるのはやっぱり楽しい。

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生産が追いつかない?!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島スミニャックにある「マイアイランド」は、ラタン製のカゴ雑貨をメインに扱うインテリア雑貨店。シンプルなラタントレイやバスケット、ミニチェアから犬用ベッドまでと、豊富なラインナップになっている。そんな中でもいちばん人気なのが、リンゴや洋梨をかたどったフルーツバスケット。日本のガイドブックに掲載されてからというもの、これが売れに売れているそうだ。たしかに見た目もかわいらしく、ビビットな色合いもキレイで、部屋に置いたら気分まで明るくなりそうだ。高さ15cmほどの大きさもお持ち帰りに手頃ときている。これは人気が出て当然だろう。ハイシーズンにはあまりの人気に売り切れになってしまうこともあるそうなので、見つけたら即買いのマストアイテムとして覚えておきたい。

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人気の和柄シシバッグRp.105,000。おそろいの布で作ったポーチなどもある。また、すべてのシシバッグには出し入れ口にマグネットがつけられているため、下に置いてもべろんと広がることはない
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
「シシバッグを買いたいんですけど、クタだったらどこで売っていますか?」ここ数年、こんな質問をよく耳にする。シシバッグとは、sisi(シシ)というショップが作っているオリジナルのグラニーバッグのことだ。コットンのバティック(インドネシアのろうけつ染め)や和柄の布、インドまで買い付けに行ったというインド綿を使ったものまで素材も豊富にそろっている。その布の良さもさることながら、コットンのやさしい肌触りと風合い、普段使いにぴったりの大きさ、それになによりコロンとした丸いフォルムのかわいらしさが、若い人からご年配の方までの熱い支持を受けている要因だろう。小さく折りたためて場所をとらず、しかも軽く、おまけに安いのでおみやげにもぴったりというのもあるが、自分用にいくつも買って行く人の方が多いようだ。その人気も、バリ島に行くたびに買っていくという、リピーターたちの口コミから広がった。

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ボロブドゥールの仏像と瞑想している僧侶
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
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  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
インドネシアの中部にあるジョグジャカルタから、約40キロ離れたところに位置しているボロブドゥール遺跡は8世紀ごろ建てられた世界最大級の仏教寺院です。毎日多くの観光客が世界中から訪れますが、おすすめの訪問時間は早朝。遺跡公園内にあるマノハラホテルで、午前4時ごろから受付をしています。ホテルゲスト以外でも400,000ルピア(外国人)を払えば予約なしで入れます。懐中電灯を持って遺跡をのぼり、好きな石段に座って朝日が昇るのを待ちます。静けさの中、たくさんの人に見守られて出てくる太陽を目にすると、子どもも神聖な気持ちになり感動することでしょう。一般入場は午前7時からなので、サンライズの直後の人がまばらな時間帯が記念撮影をするのに最適です。

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