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「スイス アルプスの少女ハイジの村」の見どころ情報

スイス アルプスの少女ハイジの村に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「スイス アルプスの少女ハイジの村」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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5つ星ホテルGrand
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/バートラガーツ 
チューリヒ市から、車で東へ1時間半ほど走った村、Bad Ragazは温泉地として昔から有名です。アルプスの少女ハイジのお話で、クララが脚の療養をしたのが、ここBad Ragazです。お話の舞台となったMaienfeld村は、Bad Ragazからライン川を越えて電車で一駅。この温泉街で、2018年11月4日まで、無料の屋外彫刻展「Bad RagARTz」が開催されています。3年おきの彫刻展は、今年で7回目を迎えました。半年間、村全体にたくさんの彫刻が散りばめられます。回を重ねるごとに出品を希望する芸術家が増え、今回は17か国から77名による400以上の作品が選ばれました(1つのみでなく、複数の作品を展示している芸術家もいます)。村のシンボル的な存在の5つ星ホテルGrand Resort Bad Ragazの庭にも作品が置かれて、誰でも無料で彫刻を鑑賞することができます。

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スイスに行くなら、あなたも『アルプスの少女ハイジ』の気分で、たっぷりハイジになりきろう!
  • テーマ:
  • テレビのあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/マイエンフェルト 
アニメ『アルプスの少女ハイジ』は、何度観てもいいものです。そしてスイスには、実際にこのアニメの舞台となった村があるのです。それがマイエンフェルトです。チューリッヒから列車で1時間少々ですから、今の時代、日本からでもチューリッヒ直行便に乗れば、アルムの山の麓まで、1日もかからず到着してしまうのです。ただマイエンフェルトはとても小さな村ですし、宿泊施設も数軒と限られてきます。宿泊先として一つ手前の駅のバード・ラガーツも視野に入れておくといいでしょう。またハイキングだけのためにマイエンフェルトに訪れる人は、荷物をバード・ラガーツ駅のコインロッカーに預けておきます。ハイジと言えば、やはり「藁のベッド」ですよね。現地では「Straw(ストロー)」となり、藁のベッドで寝泊まりするのを売り物にする農家民宿があります。マイエンフェルトでは『Hof Just』。『ハイジハウス』から徒歩5分です。

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「スイス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

宝物館で1番目の部屋に展示されている王冠、王笏、宝珠
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンを旅行する人々が必ずと言っていいほど訪れる観光ポイントはホーフブルク。歴代ハプスブルク家当主の住居カイザーアパートメントや食器博物館、礼拝堂、宝物館、スペイン馬術学校、図書館などが翼でつながっている場所だ。大公や皇帝が住んでいたカイザーアパートメント(皇帝の住居)は必見で、銀食器博物館と共通チケットで見学できる。もう一つ、是非訪れて頂きたいのが礼拝堂の隣にある宝物館だ。宝物館は礼拝堂の左隣の建物で、スイス門をくぐった中庭に入口がある。名前の通り、宝石類や王冠などハプスブルク家の遺産が豊富に展示されており、ここを訪れるとハプスブルクの繁栄を知ることができる。館内に入って最初に目にするのがあの、オーストリア皇帝の冠と王笏、そして宝珠だ。

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photo:
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
ヨーロッパのクリスマスは、1年で1番重要といわれる行事です。スイスでも、子どもも大人も、学校や家や職場や地域で様々に祝います。クリスマス商戦は早く、10月後半ごろからクリスマス関連用品が出回りますが、本格的に盛り上がるのは、やはりクリスマスマーケットが開催されるころ(2019年は11月21日から)です。チューリヒ市内では、あちこちに、食べ物やデコレーション、小物のスタンドが出て、町の雰囲気が変わります。オペラハウス(歌劇場)前のゼクセロイテン広場には、約100のスタンドが立ち、昼も夜もたくさんの人を迎え入れます。このマーケットの中心にある巨大ツリーのところで食事したり、ほかにも座れる場所はあります。チーズフォンデュのレストランもあり、人気です(予約した方がベター)。何か買わなくても、見るだけでもとても楽しいです。日本にもファンが多いフライターグのバッグも、ここに出店しています。ここではパフォーマンス(サーカス系)、スケートショー、コンサート(オペラハウスで)、チョコレートのワークショップなど、イベントも目白押しです。

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最寄りのバス停で降りて、すぐです。赤い看板を探しましょう
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ローザンヌ 
スイスのローザンヌといえば、オリンピック博物館がとても人気です。もう1つ、ローザンヌで高い人気を誇るのは、アール・ブリュット美術館ーLa Collection de l'Art Brut (1976年開館)です。その名の通り、特別な芸術教育を受けていない人たちが、密かに、ひたすら自分のために作る「磨かれていないダイアモンド」とも説明される「アール・ブリュット」の作品を世界中から収集した特別な美術館です。目下、1000人の作家たちの7万点以上もの作品を保管しています。オリンピック博物館とは対照的で小さい美術館ですが、この種の美術館としては、アール・ブリュットの総本山とも呼ばれ広く知られていて、地元の人たちはもちろん、国外観光客もたくさん訪れています。

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関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

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北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

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Fronalpstock(1922メートル)からの眺め
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/シュピーツ 
夏のシーズン、スイスの人たちは、森の中や湖の周りを歩くだけでなく、山に上って歩くことも好きな人が多いです。1、2、3、4時間コースなど、ハイキングのルートはスイスのどこに行っても整っています。チューリヒ中央駅からたった1時間のシュヴィーツ駅(Schwyz)、そこからバスと登山鉄道(ケーブルカー)とスキーリフト(チェアリフト)を乗り継いでたどり着く2つの山、Fronalpstock(1922メートル)と、Klingenstock(1935メートル)にもハイキングコースがあり、人気です。ハイキングをしなくても、この1900メートル級の山々に行くことはおすすめです。湖が真下や遠くに見え、山々の連なりを堪能できる素晴らしい場所です。まさに、スイスらしい大自然の写真が撮れます。Fronalpstockは、展望広場があり、レストランもあり、木製の遊具がある遊び場もあってひらけています。冬は、ここでスキーができます。

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堀には水鳥の遊ぶ姿も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
ターニングトルソがそびえるビーチエリアから20分ほど、街の中心部に向って歩くと、満々と水をたたえた堀に囲まれて、1434年に基礎が築かれたマルメ城がたたずんでいる。ルネッサンス様式の城としては北欧一古く、時代とともに形を変えてきたこの要塞は1530年代にはデンマーク王が新しく建造し、ある時期は牢獄として使われていたこともあったという。正面から見ると左右にえんじ色の円柱形の建物を配し、真ん中にレンガにおおわれた横中の建物が鎮座している。城に隣接する王宮庭園は手入れ行き届き、あたたかいシーズンには木々の緑と色とりどりの花が迎えてくれる。

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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