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「スイスの」の見どころ情報

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検索結果73

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平地に見えても、カトマンズの標高は約1400mある
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
標高が高いと言っても1000〜1500メートルでは、普通、あまり平地との違いを感じない人がほとんどです。けれども、例え自覚がなかったとしても、実は、体には負担がかかっています。スポーツ選手が運動能力向上のために行う高地トレーニングは標高1200~2500mで行われています。それは、体に負荷をかけて運動能力を高めるものであり、つまり、標高が高いところでは、普段と同じ動きをしても体には平地以上に負担がかかっているということです。

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(左)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/レマン湖 
永遠の妖精と呼ばれる日本でも人気のオードリー・ヘプバーンは、スイスのレマン湖沿いの村トロシュナに家を買い、亡くなるまでの後半生を過ごしました。トロシュナ村は、ローザンヌから電車で10分のモルジュという町に隣接しています。モルジュは人口約1万6千人(2016年)の町です。ヘプバーンは、モルジュで2度目の結婚式を挙げました。トロシュナに住み、モルジュで買い物したり、食事したりしていました。いまでも、それらのお店はオープンしています。ヘプバーンが息子を連れてよくお茶を飲んだというカフェ「Fornerod」は、そんなことを一切宣伝せず、地元に馴染んでいます。オーナーに尋ねたところ「先代のころのことですね。従業員たちは、ヘプバーンを普通の人ととしておもてなししていました。店にいたお客様たちも、ヘプバーンがいるからと騒いだりしませんでした」とのこと。スイスは有名人が暮らしやすい国、といわれるのは、そんなふうに特別扱いしないからです。

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関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

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Fronalpstock(1922メートル)からの眺め
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/シュピーツ 
夏のシーズン、スイスの人たちは、森の中や湖の周りを歩くだけでなく、山に上って歩くことも好きな人が多いです。1、2、3、4時間コースなど、ハイキングのルートはスイスのどこに行っても整っています。チューリヒ中央駅からたった1時間のシュヴィーツ駅(Schwyz)、そこからバスと登山鉄道(ケーブルカー)とスキーリフト(チェアリフト)を乗り継いでたどり着く2つの山、Fronalpstock(1922メートル)と、Klingenstock(1935メートル)にもハイキングコースがあり、人気です。ハイキングをしなくても、この1900メートル級の山々に行くことはおすすめです。湖が真下や遠くに見え、山々の連なりを堪能できる素晴らしい場所です。まさに、スイスらしい大自然の写真が撮れます。Fronalpstockは、展望広場があり、レストランもあり、木製の遊具がある遊び場もあってひらけています。冬は、ここでスキーができます。

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スイスの牛肉で作られたタルタルステーキ(チューリヒ近郊のレストランにて撮影)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
世界のあらゆる料理が楽しめるチューリヒで、スイス料理に加えて、ぜひ味わってほしい一品があります。生の牛肉をたたいて細かくし、味付けした「タルタルステーキ」です。ヨーロッパで広く食べられているタルタル、チューリヒでは、本当にあちこちのレストランで食べられます。スイスの肉の質は高いので、安心できるでしょう。味は、甘めと辛めから選べるレストランもあります。クリームのように口の中でとろける食感にひかれて、私も時々食べに行きます。今回は、たくさんの中から、4つのレストランをご紹介します。

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アルプスの少女ハイジが出てきそうな風景
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/サンモリッツ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅3/スイスの世界遺産、山岳鉄道アルブラ線」からの続きです。翌朝は快晴。雪山に抱かれたサンモリッツの町と、真っ白に凍ったサンモリッツ湖に別れを告げ、11時48分、再びレーティッシュ鉄道のもうひとつの世界遺産ベルニナ線R1641に乗り込みました。ここからイタリアのティラーノ(Tirano)までの約2時間10分は、おそらく一生涯心に刻まれるであろう風景の連続です。なんとベルニナ線の座席テーブルには、この路線図が描かれ、現在走っている場所がわかるようになっています。さすが人気の観光列車ですね。

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アルブラ線で見るべきはアルブラ渓谷美とアーチ石橋
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/サンモリッツ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅2/スイス編(後編)チューリヒYHに泊り物価を知る」からの続きです。チューリヒから高級ヒルリゾートのサンモリッツへ向かいます。ここからが今回の旅のハイライト。2日間かけて世界遺産の鉄道路線、レーティッシュ鉄道アルブラ線とベルニナ線の旅を存分に楽しみます。2018年10月現在、世界には鉄道に関する世界遺産が8つあり、そのうちの2つがスイスにあります。1910年、これらの路線が開通した当時は、レールを使って急勾配を上り下りする鉄道技術が大変珍しく、これが世界の山岳鉄道のモデルとされたそうです。スイスのトゥージス(Thusis)からイタリアのティラーノ(Thirano)までの約130キロにわたる「レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観」が、2008年に世界文化遺産に登録されました。

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チューリッヒ・ユースホステルの裏側から撮影
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅2/スイス編(前編)ミュンヘンからチューリヒへ」からの続きです。ミュンヘンから出発した列車は、16時53分にチューリヒ中央駅に到着しました。そこからチューリヒYH(ユースホステル)まではトラムで約15分。停留所からは7〜8分歩きますが、中心街から少し離れた場所に滞在すると、その国の日常がよく見えます。たとえばYHそばのスーパーマーケット「ミグロス(Migros)」で買い物をすると、歯磨き粉やシャンプーなども安く、食品はセールも多くてスイスの日用品はそれほど高くないことが分かりました。トラムに乗れば地元の通勤風景も見られます。チューリヒYHは、玄関を入ってすぐスノコ状の壁が一面に広がり、フロントはコンクリートと木を生かしたモダンな造りです。部屋はシンプルで清潔、浴室は緑のタイルが美しく、シャワーの水圧も言う事はありません。朝食はチーズとミルクが新鮮で美味でした。(ドミトリー5105円、シングル1万443円、ツイン1万2300円)

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車掌さんとのコミニュケーションも楽しい食堂車
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅1/ドイツ編(前編)ミュンヘンのホフブラウハウス」からの続きです。ミュンヘンを満喫した後は、ユーレイルパスを使ってスイスのチューリヒを目指します。ミュンヘン中央駅はスイス、イタリア、ハンガリー、オーストリアなど周辺諸国への国際列車が発着するドイツ南部の主要駅です。近代的で広々としていて、世界の旅人が行き交い旅情を誘います。ドイツグルメを味わえるビアカフェやレストラン、カラフルなジンジャーブレッドの売店などが充実していて、時間を有効に使えます。電光掲示板で行き先とホームを確認して、ミュンヘンとチューリヒを結ぶ国際列車ユーロシティEC194号に乗り込みました。定刻12時11分に出発。約5時間の鉄道の旅が始まりました。

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5つ星ホテルGrand
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/バートラガーツ 
チューリヒ市から、車で東へ1時間半ほど走った村、Bad Ragazは温泉地として昔から有名です。アルプスの少女ハイジのお話で、クララが脚の療養をしたのが、ここBad Ragazです。お話の舞台となったMaienfeld村は、Bad Ragazからライン川を越えて電車で一駅。この温泉街で、2018年11月4日まで、無料の屋外彫刻展「Bad RagARTz」が開催されています。3年おきの彫刻展は、今年で7回目を迎えました。半年間、村全体にたくさんの彫刻が散りばめられます。回を重ねるごとに出品を希望する芸術家が増え、今回は17か国から77名による400以上の作品が選ばれました(1つのみでなく、複数の作品を展示している芸術家もいます)。村のシンボル的な存在の5つ星ホテルGrand Resort Bad Ragazの庭にも作品が置かれて、誰でも無料で彫刻を鑑賞することができます。

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