page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「スイス旅行 服装」の見どころ情報

スイス旅行 服装に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「スイス旅行 服装」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

この記事の続きを見る


クレッペンのおたのしみがぎっしり詰まった雑誌は写真だけでも必見
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
暗い夜も12月の冬至を境に夏至までは日々昼間の時間が長くなる。昼夜の長さが大逆転する日もいつかはやってくる。だからこそ、今この冬の季節をエンジョイしよう、という意図なのか、この冬も雪にまつわるイベントが全国的にあちこちで企画されている。もちろん、スノースポーツは苦手、というスウェーデン人もいるけれど。時にはマイナス20度にもなることもあるこの季節、寒い寒いと家の中に閉じこもらずに、冬ならではのアクティビティに挑戦してこそ、この国本来の自然をたのしめるというものだ。スウェーデンには、「悪い天気はない、外の条件に適さない服装があるだけだ」という言葉がある。これは、寒いのなら、それにふさわしい服装を整えれば、マイナス20度だって最悪の天気ではない、という意味あいだという。

この記事の続きを見る


黒やブルーデニムのパンツも、ストレッチ入りだと履き心地がいい
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
「女子旅で最強のアイテムって何だ?(前編)」からのつづきです。一方、ボトムスがデニム(ジーンズ)だったらどうでしょうか。ベルトが必要な場合も多いし、重量があってかさばるし、持ち歩くときはかなりの存在感があります。濡れたら乾くまでも時間がかかりますね。ふだんなら定番アイテムのデニムですが、意外に旅向きではないかもと思っています。ただ旅の間ずっと履き続ける覚悟であれば、持ち歩くこともなく基本的に洗濯もしないという前提のうえ、1本のデニムを中心にコーディネイトを考えるという手はありますよ。デニムをいつも履きなれている人なら、合うトップスもいろいろ持っているでしょうから、それもいいですね。お気に入りのデニムを主役に、靴もバッグもベストなものを選べば、ムダのない旅仕度になりますね。

この記事の続きを見る


天井にぽっかり空いた穴から光が差し込み、クーハーカルハット宮殿を神々しく照らす
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ホアヒン(タイ) 
バンコクの南西約200km。タイ湾を挟んでちょうとパタヤの対岸あたりにあるホアヒンは、王室の保養地として古くから開発されてきたリゾート地です。地方都市の雰囲気に浸りながらリゾート気分を味わえ、しかもバンコクから近いとあって根強い人気があります。さて、今回紹介するのは、そのホアヒンからアプローチできる絶景のクーハーカルハット宮殿です。「宮殿」と言っても無人の小さな記念堂なのですが、絶景と言われるのはそのロケーションです。険しい山道を登ること約40分。ようやくたどり着いた洞窟では、天井にぽっかり空いた穴から光が差し込み、このクーハーカルハット宮殿を神々しく照らしています。この宮殿に光が当たるのは午前10時から12時までの限られた時間。だからこそ、余計にこの宮殿が神秘的に見えるのかもしれません。

この記事の続きを見る


ヨーロッパを分かつスイスアルプス山脈
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ベルナー・オーバーラント地方 
ヨーロッパのほぼ中央、アルプス山脈周辺に位置するスイスは、人口800万人程度の小国です。しかし絶景のアルプス山脈が拝めることで、旅行好きにはよく知られた国です。永世中立国であり、時計など精密機器の製造や金融業で名高く、1人あたりのGDPは80000ドルとルクセンブルクに次いで世界第2位(日本は約32000ドルで26位)。そしてこの国は、実は連邦国家で多言語国家でもあったのです。公用語として、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ロマンシュ語の4言語が認められているのです。人口の8割ほどがキリスト教徒ですが、カトリックとプロテスタントの割合は、若干カトリックが多いほどで拮抗しています。スイスを見渡すと、西ヨーロッパの民族的、宗教的な主たる要素が、ヨーロッパの尾根であるアルプス山脈に集まっているように見えるのです。

この記事の続きを見る


必読!スイスハイキングの鉄則1 服装・所持品
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ツェルマット 
ハイキングシーズン真っ盛りです。ハイキングというと、真っ青な空の下一面に広がる草原や、足下に咲くかわいらしい小花の情景を思い浮かべる人が少なくないはず。そしてそんな“いかにも”といったハイキングを楽しめる国なら、スイスがやっぱりおすすめです。そこでスイスでハイキングを満喫するためにおさえておきたいポイントを紹介します。今回はまず、「服装・所持品」編です。

この記事の続きを見る


絶景!ポーランドとスロバキアの国境でトレッキング(後編)
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
トレッキングの穴場タトラ山地で、ポーランド・スロバキア国境の稜線を歩くために、ロープウェイで国境にそびえる1987mの大カスプロヴィ山の山頂を目指します。麓のKuznice(標高1014m)から歩く健脚なポーランド人を尻目に、私は楽して一気に1000m近くショートカット。山頂駅にはカフェテリアや土産物屋があります。体力に自信のない人でも、この周辺を散策し、カフェのテラスでのんびりビールでも飲んでからまたロープウェイで降りれば、手軽に素晴らしい絶景を満喫できるでしょう。土産物屋で絵葉書を買うと、記念スタンプを押してもらえますよ。

この記事の続きを見る


ガイド記事

掲載日:2013-10-28
美しいアルプスの山々に囲まれたスイス。永世中立国という世界的にも稀なスタンスを持つ平和を求める気持ちが強い国。この国のことをよりよく知れば、きっと旅行も安心して楽しむことができますよ。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ジュネーブ 
■治安スイスは概して非常に治安の良い国。しかしどこでもそうであるように、特に大きな街の一部は観光客がむやみやたらに近づかない方が良いとされているエリアもあります。昼間でも駅や電車内の人が多い場所での個人またはグループによるスリや引ったくり、夜の歓楽街での強盗などには注意が必要です。■トラブルに巻き込まれた時まずは最寄の警察署へ行き被害届なり紛失証明書を提出します。クレジットカードの盗難に遭った場合は、カード会社への連絡も忘れないこと。パスポートを紛失(盗難)した際は、在日本大使館への連絡も必須。旅行前にはあらかじめ緊急連絡先をメモしておくといいでしょう。■マナーや宗教スイスの宗教の大半はカトリックもしくはプロテスタントです。しかし、国民の約2割が外国人のスイスにおいては他国からの移住者も多く、よって様々な宗教が混在しています。宗教上の理由による服装をして街中を歩いている人々も決して少なくはありません。しかし、見かけたからと言って興味本位に写真を撮ったり無闇に干渉しないこと。

この記事の続きを見る


マニラ大聖堂。中には自由に入れるが、肌を露出した服装は避けたいところ。スケールの大きなパイプオルガンは圧巻!
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
フィリピンは1500年代から約300年間スペインに統治されていた国。首都メトロマニラは地域によってはすっかり都会な様相だけど、そのなかでも旧城塞都市イントラムロスはノスタルジックな雰囲気が漂う別格な場所。ここは1606年に完成したマニラ最古の地区で、当時は統治するスペイン人の政治や宗教の中心だったというだけあって、城壁内にはマニラ大聖堂や、世界遺産に登録されているサン・オウガスチン教会が佇んでいます。コロニアル式の建物の横をカレッサ(馬車)に乗って走り抜けるのもおススメ!

この記事の続きを見る


どんどん新しいアクセサリーや時計、バッグが入荷する、本拠地ギリシャの「フォリフォリ」。メンズの時計もお勧めです
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
日本でとっても有名な「フォリフォリ」は、1982年にアテネでスタートしたギリシャのブランドというのをご存知ですか? もちろん本拠地ギリシャでは、最新のバッグや時計がいろいろ揃っています。最近はメンズコレクションも出ましたね! ピアス、ネックレス、指輪などのアクセサリーもいろいろあって、目移りしてしまいます。ギリシャ国内には現在59の店舗があるということですが、独立した店舗だけでなく、アテネ、シンダグマ広場すぐそばにあるデパートのAtticaや、オモニア広場に近いデパートNotos Galleriesの中などに入っているお店もあるので、チェックしてみてください。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。スイス旅行 服装に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介