page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「スイス旅行 滞在型」の見どころ情報

スイス旅行 滞在型に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「スイス旅行 滞在型」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


今年の大会は雨の中開幕。会場には傘をさした観客たちが見守る中、雨で手が滑ってしまうのか、寒さのあまり指が凍り付いてしまうのか途中でリタイヤする方も。大抵の方がこの付近でリタイヤしていました。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
アウトドア王国、シャモニーでは夏場様々なアウトドアスポ-ツの大会が主催されます。6月末には、モンブランマラソン大会が行われ、世界中からマラソン愛好家が集いました。そして、7月10から12日まではロッククライミングの世界選手権がシャモニ-中心街のモンブラン広場で繰り広げられます。こちらの大会も毎年恒例で、日本からもトップクライマーたちが訪れます。人口の壁が二つ設置され、ひとつは垂直の壁を如何に早く上まで到達できるか競います。その速さ、猿でもかなわないのではと思うほど、白熱した闘いに魅せられます。

この記事の続きを見る


シャモニー中心街、観光案内所近くのバス停付近。満開中の花々と新雪のコラボ。この時期ならではの、風景です。
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
モンブラン観光の拠点となる、フランスのシャモニー。標高の高いシャモニーでも、天気が良い日は既に22度を超えるようになりました。ただし、この時期天気が悪い日は山の上には新雪が降り積もるので、一気に気温も下がります。ただいま、花々が満開中のシャモニー界隈ですが、桜や梅と新雪のコラボをこの時期ならでは堪能することも可能です。エギュイユディミディの頂上にオープンした透明のガラスで覆われた展望台。一目下を見れば、崖の上から飛び出しているのでまるで空中散歩をしている様な錯覚に陥るのではないでしょうか?今年の夏シャモニーを旅行する人は、是非スリリングな気分を味わってくださいね。

この記事の続きを見る


「スイス旅行」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

チェーン店だけど、、、
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
今回紹介したい筆者のおすすめコーヒーショップは、チェーン展開するLe Pain Quotidien(ル・パン・コティディアン)です。チェーン展開されていても各店舗ごと、フードクオリティや店舗・空間デザインがしっかりしていてどこに行ってもハズレがない印象が強いブランドカフェです。またフードに使用されているものは、塩胡椒やはちみつ、ジャムに至るまで全てオーガニックにこだわったオーガニックカフェとしても有名です。ジャムやはちみつは、店頭でも購入可能ですよ。元々はベルギーでスタートしたカフェですが、今ではイタリア、スイス、フランス、オーストラリア、カナダ、クウェート、ロシア、スペイン、トルコ、イギリス、アメリカ(都市部のみ)で展開されているそうです。テイクアウトも充実していますが、今回はイートインしてきました!

この記事の続きを見る


宝物館で1番目の部屋に展示されている王冠、王笏、宝珠
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンを旅行する人々が必ずと言っていいほど訪れる観光ポイントはホーフブルク。歴代ハプスブルク家当主の住居カイザーアパートメントや食器博物館、礼拝堂、宝物館、スペイン馬術学校、図書館などが翼でつながっている場所だ。大公や皇帝が住んでいたカイザーアパートメント(皇帝の住居)は必見で、銀食器博物館と共通チケットで見学できる。もう一つ、是非訪れて頂きたいのが礼拝堂の隣にある宝物館だ。宝物館は礼拝堂の左隣の建物で、スイス門をくぐった中庭に入口がある。名前の通り、宝石類や王冠などハプスブルク家の遺産が豊富に展示されており、ここを訪れるとハプスブルクの繁栄を知ることができる。館内に入って最初に目にするのがあの、オーストリア皇帝の冠と王笏、そして宝珠だ。

この記事の続きを見る


photo:
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
ヨーロッパのクリスマスは、1年で1番重要といわれる行事です。スイスでも、子どもも大人も、学校や家や職場や地域で様々に祝います。クリスマス商戦は早く、10月後半ごろからクリスマス関連用品が出回りますが、本格的に盛り上がるのは、やはりクリスマスマーケットが開催されるころ(2019年は11月21日から)です。チューリヒ市内では、あちこちに、食べ物やデコレーション、小物のスタンドが出て、町の雰囲気が変わります。オペラハウス(歌劇場)前のゼクセロイテン広場には、約100のスタンドが立ち、昼も夜もたくさんの人を迎え入れます。このマーケットの中心にある巨大ツリーのところで食事したり、ほかにも座れる場所はあります。チーズフォンデュのレストランもあり、人気です(予約した方がベター)。何か買わなくても、見るだけでもとても楽しいです。日本にもファンが多いフライターグのバッグも、ここに出店しています。ここではパフォーマンス(サーカス系)、スケートショー、コンサート(オペラハウスで)、チョコレートのワークショップなど、イベントも目白押しです。

この記事の続きを見る


最寄りのバス停で降りて、すぐです。赤い看板を探しましょう
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ローザンヌ 
スイスのローザンヌといえば、オリンピック博物館がとても人気です。もう1つ、ローザンヌで高い人気を誇るのは、アール・ブリュット美術館ーLa Collection de l'Art Brut (1976年開館)です。その名の通り、特別な芸術教育を受けていない人たちが、密かに、ひたすら自分のために作る「磨かれていないダイアモンド」とも説明される「アール・ブリュット」の作品を世界中から収集した特別な美術館です。目下、1000人の作家たちの7万点以上もの作品を保管しています。オリンピック博物館とは対照的で小さい美術館ですが、この種の美術館としては、アール・ブリュットの総本山とも呼ばれ広く知られていて、地元の人たちはもちろん、国外観光客もたくさん訪れています。

この記事の続きを見る


関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

この記事の続きを見る


北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

この記事の続きを見る


Fronalpstock(1922メートル)からの眺め
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/シュピーツ 
夏のシーズン、スイスの人たちは、森の中や湖の周りを歩くだけでなく、山に上って歩くことも好きな人が多いです。1、2、3、4時間コースなど、ハイキングのルートはスイスのどこに行っても整っています。チューリヒ中央駅からたった1時間のシュヴィーツ駅(Schwyz)、そこからバスと登山鉄道(ケーブルカー)とスキーリフト(チェアリフト)を乗り継いでたどり着く2つの山、Fronalpstock(1922メートル)と、Klingenstock(1935メートル)にもハイキングコースがあり、人気です。ハイキングをしなくても、この1900メートル級の山々に行くことはおすすめです。湖が真下や遠くに見え、山々の連なりを堪能できる素晴らしい場所です。まさに、スイスらしい大自然の写真が撮れます。Fronalpstockは、展望広場があり、レストランもあり、木製の遊具がある遊び場もあってひらけています。冬は、ここでスキーができます。

この記事の続きを見る


堀には水鳥の遊ぶ姿も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
ターニングトルソがそびえるビーチエリアから20分ほど、街の中心部に向って歩くと、満々と水をたたえた堀に囲まれて、1434年に基礎が築かれたマルメ城がたたずんでいる。ルネッサンス様式の城としては北欧一古く、時代とともに形を変えてきたこの要塞は1530年代にはデンマーク王が新しく建造し、ある時期は牢獄として使われていたこともあったという。正面から見ると左右にえんじ色の円柱形の建物を配し、真ん中にレンガにおおわれた横中の建物が鎮座している。城に隣接する王宮庭園は手入れ行き届き、あたたかいシーズンには木々の緑と色とりどりの花が迎えてくれる。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。スイス旅行 滞在型に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介