page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「スイス」の見どころ情報

スイスに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「スイス」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果230

1 2 3 4 5 末尾 次へ


エルべ川遊覧中に映画の一コマのようなピルニッツ城が見えてきました
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツも新型コロナウィルスの新感染者拡大で深刻な状況が続いています。それでもいつか自由に旅行できる日が来ることを祈って、今から旅の準備をしてみませんか。先日、ザクセン州のオンラインツワーに参加しました。バーチャルで巡った行程に沿ってお薦めの観光スポットを2回にわたりご紹介します。ドイツ東部のザクセン州は文化ツーリズム部門でなんと国内No.1の人気を誇ります。同州の南東から北西方向に向かってエルベ川が流れ、なだらかな丘陵地帯と共に美しい風景が連なります。南側はチェコ、東側はポーランドに隣接し、州都ドレスデン、そしてライプツィヒには空港もあり、近隣国からのアクセスも簡単です。音楽と文化、そしてワインに伝統工芸など、見どころ満載のザクセン州を一気に見学しましょう。1回目は州都ドレスデンから出発です。今回はドレスデン空港から、蒸気船に乗りエルベ川の両岸を眺めながら市内に向かいました。エルベ川には、百年以上も前から外輪蒸気船のレトロな遊覧船が走行しています。 河畔にはバロック様式で統一された優雅な宮殿が建ち並び、かつての栄華を偲ばせます。また丘陵のワイン畑も見事です。

この記事の続きを見る


Jakob's
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/バーゼル 
スイス北西部のバーゼルは時計の見本市「バーゼルワールド」や現代アートフェア「アート・バーゼル」など、世界最大規模のイベントで国際的によく知られた都市です。スイスの各地方(各州)には名産があり、バーゼルの名産・名物と聞いてスイス人が最初に思い浮かべるのは、写真のお菓子「バーズラー・レッカリー」でしょう。小麦粉と蜂蜜と砂糖のクッキーに、粗く砕いたアーモンドとヘーゼルナッツ、オレンジピールやレモンピール、そしてシナモン、チョウジ、ナツメグなどの香辛料を混ぜたお菓子です。蜂蜜と砂糖を温め、材料を次々に入れたら生地の出来上がり。これを平らにしてオーブンで15〜20分焼き、アイシングで仕上げるのがポイントです。そして、3.5センチ×5センチなど必ず長方形にカットします。レッカリーは、ほっぺたが落ちるくらいおいしい小さいもの、という意味です。もともとはクリスマスから年始に食べるものでしたが、いまでは1年を通して作られ、全国で販売されています。お茶菓子として、またプレゼントにもぴったりで人気です。

この記事の続きを見る


デッサウ校の校舎に配されたロゴは古さを感じさせない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
「バウハウス」を知っていますか? 第一次世界大戦後のドイツで、たった14年間だけ存在していた造形美術学校です。そのわずかな活動期間にもかかわらず、バウハウスの残したデザインの潮流はいまだにまったく色褪せません。開校100年だった2019年には、日本を含む各国で記念の展覧会が開催されました。今回は、バウハウスの歴史やその功績をふりかえってみましょう。予習してから現地を訪れれば、感激もひとしおになることでしょう。

この記事の続きを見る


左)女子ワールドカップについても学べます 右)ショップで販売している博物館特製サッカーボールは、売れ筋だそうです
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
サッカーの男女ワールドカップを主催する国際サッカー連盟(略称FIFA)の本部が、スイスのチューリヒにあります。そのFIFAが、サッカーの国際試合に関する貴重な文献やオブジェや映像を紹介しているサッカー博物館「The FIFA World Football Museum」もチューリヒにあり、月曜以外の毎日、訪問者を迎え入れています。完成までおよそ2年、約160億円以上をかけた3フロアにわたるこの博物館は、チューリヒではお馴染みの存在です。情報たっぷりで、じっくり見ていると1、2時間はあっという間に過ぎてしまうでしょう。日本代表についても、もちろん展示があります。

この記事の続きを見る


エルベ川を見下ろす風景
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンから南東へ1時間ほど走ったあたり、チェコとの国境に近い場所にある、ザクセン・スイス国立公園。少し行きにくいところではありますが、見渡す限りの広大な自然。年間150万人もの観光客が押し寄せるという、他の国立公園と比べると、群を抜いて大人気です。エルベ川は、ポーランド、チェコ、ドイツとおよそ1000kmに渡って流れる国際河川で、19世紀以前は、ヨーロッパを東西に仕切る川という位置付けもありました。ドレスデンでも美しい景観を生み出していますが、ここでは雄大な大自然に融合し、別の顔を見せています。

この記事の続きを見る


ドレスデン旧市街を歩くと、ついついカメラのシャッターが切りっぱなし。美しい街です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンは、東にポーランド、南東にチェコと接するザクセン州の州都です。エルベ川という国際河川が流れ、2004年から2009年まで「ドレスデン・エルベ渓谷」として世界遺産都市として登録されていました(近代的な橋の建設を理由に、世界遺産登録が抹消)。旧東ドイツで、第二次世界大戦を始め、たくさんの戦争被害に合い、街の85%もが焼失したが、市民の努力で復興することに成功。なんだ、新しい街かぁ、という感じは一切ありません。それどころか、オリジナルの材料を最大限に利用した「世界最大のジグゾーパズル」と形容される「聖母教会」もあります。そう、作り直した=偽物、というものではなく、その熱意に心を打たれるような、歴史を知ればさらに心を動かされる、そんな街なのです。ですから観光する前に、十分予習しておくと、歴史を踏まえて建築物を見ることが出来るのでお勧めです。ベルリンやライプチッヒ、マイセンと合わせてドイツ・ザクセン州を楽しむ旅行も良いですし、チェコの温泉地、カルロスバリーや首都プラハと合わせても素敵な旅が計画できると思います。

この記事の続きを見る


1911年建造の市庁舎
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
ザントフォールトは、オランダの主要なビーチリゾートのうちの一つです。アムステルダムから電車でわずか30分ほどで到着し、駅からビーチまでは徒歩で行けるという便利さ。「海に行きたくなったらとりあえずザントフォールト」というのは、アムスっ子の間で昔から定着しています。例えば「アンネの日記」のアンネ・フランク一家はアムステルダムに住んでいましたが、夏にザントフォールトを定期的に訪れていました。

この記事の続きを見る


ソウルのおかゆ屋さん「ボンジュク」にはコン・ユさんの笑顔が。ドラマ『トッケビ』も人気でした!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
韓国ドラマ、見ていますか? 緊急事態宣言下、ステイホーム期間中にNetflixなどで初めて見たという人は多いことでしょう。一昔前とちがい、現在は多くのコンテンツを気軽に視聴できるようになりました。ドラマを見ていれば「韓ドラや韓国のことをいろいろ知りたい」と思うのも当然。ここではそんな韓国・韓ドラ初心者さん向けに、少しだけ韓ドラのお約束の解説を。これを読めば、もっと韓ドラ、さらにはきっと韓国旅行も楽しめますよ。

この記事の続きを見る


春から秋にかけて、バラトン湖では天気の良い日に白帆が浮かばぬ日はない
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/バラトン湖 
一般に中央ヨーロッパと呼ばれているのはドイツ、オーストリア、チェコ、ポーランド、スロヴァキア、ハンガリー、スロベニア、スイス、ルクセンブルク、リヒテンシュタインのこと。このうち海があるのはドイツとポーランドだけでそれ以外の国には海がない。海がない国では湖が代わりとなる。この中央ヨーロッパで最大の湖がハンガリーのバラトン湖なのだ。ハンガリー人はバラトン湖のことをマジャル・テンガー(ハンガリーの海)と呼んでいる。東西に78Kmと長く、最大幅14Kmという細長い湖だ。ヨットやウィンドサーフィンもバラトン湖では盛ん。ここにはヨットやウィンドサーフィンのレンタル店が少ないのでほとんどが個人の所有。湖に面したリゾート地にはきちんと守られたヨットハーバーが完備されている。ここはマリンスポーツのメッカだ。

この記事の続きを見る


平地に見えても、カトマンズの標高は約1400mある
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
標高が高いと言っても1000〜1500メートルでは、普通、あまり平地との違いを感じない人がほとんどです。けれども、例え自覚がなかったとしても、実は、体には負担がかかっています。スポーツ選手が運動能力向上のために行う高地トレーニングは標高1200~2500mで行われています。それは、体に負荷をかけて運動能力を高めるものであり、つまり、標高が高いところでは、普段と同じ動きをしても体には平地以上に負担がかかっているということです。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。スイスに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介