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「スウェーデン旅費」の見どころ情報

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検索結果276

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博物館前にももちろんボルボを展示。無料の駐車場に停車している車もほぼボルボ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
スウェーデンを代表する車は?と聞かれて思い起こすのはたぶんVolvo(ボルボ)とSaab(サーブ)かと思う。中でもボルボは多国籍企業化の波にもまれ、オーナー会社の国籍こそ中国になったものの、現在でも本社と工場をストックホルムに次ぐ規模を誇る都市、イエテボリに構え、生産を続けている。ボルボ社の基本的な企業理念は、安全性と将来につながる環境保全だ。製造物は多彩で、世界トップクラスの乗用車のみならず、トラック、バス、さらには建設作業用のショベルカー、ダンプカー、さらに各種エンジン技術などの開発に取り組み、世界各地に顧客を抱えている。

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堀には水鳥の遊ぶ姿も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
ターニングトルソがそびえるビーチエリアから20分ほど、街の中心部に向って歩くと、満々と水をたたえた堀に囲まれて、1434年に基礎が築かれたマルメ城がたたずんでいる。ルネッサンス様式の城としては北欧一古く、時代とともに形を変えてきたこの要塞は1530年代にはデンマーク王が新しく建造し、ある時期は牢獄として使われていたこともあったという。正面から見ると左右にえんじ色の円柱形の建物を配し、真ん中にレンガにおおわれた横中の建物が鎮座している。城に隣接する王宮庭園は手入れ行き届き、あたたかいシーズンには木々の緑と色とりどりの花が迎えてくれる。

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政治イベントがある6月は島に活気があふれます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
バルト海に浮かぶボーンホルム島。デンマークの首都コペンハーゲンから169km離れたところにある、面積588.3km2海岸線158km、人口約4万人の小さな島です。自然が美しく、素朴でゆったりとした時間を過ごせるところとしてデンマークやヨーロッパの人々に人気の避暑地です。最近は島から発信された食がコペンハーゲンでブームに。さらに、島には多くのアーティストも住んでおりアートクラフトの盛んなエリアとなっています。島の歴史は、10世紀までのバイキングの拠点として栄えたところから始まります。16世紀にはリューベックにより統治されました。1658年にロスキレ条約によりスウェーデンに授与されたあと、1660年にデンマークに引き渡されました。その後、第二次世界大戦でドイツに占領されましたが、戦後は平和なリゾート島として親しまれています。

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橋の中央は斜張橋、桁下は57メートルあり大型客船も通行することができるという
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
マルメはスウェーデン南部、スコーネ地方に位置し、ストックホルム、イエテボリに続いて3番目に人口の多い都市だ。その昔、デンマーク領だったこともあるマルメ。造船業が衰退した後は中央ヨーロッパへの陸路の玄関口としての役割を担い、さらにマルメ大学を設立し、近郊には大学の街ルンドもあり比較的若い世代が集まっている。お隣の国、デンマークとはエーレスンド橋で結ばれており、コペンハーゲンまでは高速道路E20号線経由で約40キロ、車なら50分弱というところだろうか。さらにデンマークから先を目指せば、ドイツやポーランドなどの国々へと道は続いており、610キロほど離れた首都ストックホルム以上に諸外国都市の方が距離的には身近な存在でもある。マルメに滞在してデンマーク観光をたのしむのも一案かもしれない。

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90キロのスキー種目のスタートは超過密だが、スタート直後の急な登り坂で体力勝負。その後だんだんと集団がばらけるという。夏冬それぞれの自然を満喫したいイベントだ
  • テーマ:
  • マラソン
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
1521年、グスタヴ・エリクソンがデンマーク王から逃げるためにムーラを出発し、セーレンで追手2名のスキーヤーに追いつかれ、スウェーデンに残るよう説得された。エリクソンはのちにスウェーデン王位についたグスタヴ・ヴァーサだった。ヴァーサロペットは、この史実に基づいてヴァーサの思い出を祝う目的で設定された大会だ。ダーラナ地方にあるセーレンをスタートしてゴールのムーラまで約90キロメートルをノルディックスキーで走破する過酷なスキーレースで、1922年の第一回大会以来、雪不足で断念せざるを得なかった年を除いて、毎年開催されてきた実績を持つ。近年では冬のスキー競技だけではなく、夏は自転車種目やマラソン種目も楽しめるイベントに成長した。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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カラフルな民族衣装とケープ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
ハレの日に装う服の刺繍、日々の暮らしに彩をそえる編み物のパターンなど、ダーラナ地方を訪れると、長くその土地に受け継がれてきた特徴あるデザインにオーッと目を引かれることがままある。夏至祭などで用いる衣装はエリアごとにパターンがあって、見識ある地元の方ならどちらのものかすぐにわかるという。そんな伝統に彩られたダーラナ地方のほぼ真ん中あたりにあるムーラ。例年3月に行われる、ノルディックスキーで最高90キロメートルを走りぬくクロスカントリーの大会、ヴァーサロペットのゴール地点としてご存知の方もおられるかもしれない。

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取っ手が外れてしまったスーツケースの証拠写真
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
備えあれば憂いなし。21歳から海外旅行をはじめて、海外旅行傷害保険の有難さを身をもって体験しているのは筆者だけではないでしょう。「海外旅行=海外旅行傷害保険」とイコールで繋いでいいほど、海外に出かける際は海外旅行保険に入ることは不可欠です! 保険の種類はいろいろありますが、旅行中の怪我や病気、携行品破損、盗難、事故時の後遺症等、幅広く補償されています。筆者の場合は、民間の保険会社のものに入ることもありますが、近年はほどんどクレジットカード付帯の保険で済ませています。カード付帯の保険の場合は、カードのグレードによって保障金額も違ってきますので、ご自身のクレジットカード会社のサイト等で確認しておきましょう。

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ハンザ時代を忍ばせるレンガの屋根飾りが独特なロストック市庁舎
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ハンブルク、ブレーマーハーフェンに続いてドイツで3番目に大きな港ロストックだ。13世紀初頭に町となり、ハンザ同盟の都市としてヴィスマール、シュトラールズントと共にバルト海で重要な都市として発展した。マルクト広場の市庁舎は13世紀末にレンガで建てられ、ハンザ同盟の盟主リューベックの市庁舎を真似て風通し用の丸い穴と小塔の屋根飾りが付けられた。18世紀初頭、今日見られるバロック様式に改築された際に屋根飾りの部分はそのまま残されたので、背後に別の建物が建っているかのように見える。地下室の大ホールは長い間ハンザ商人たちの取引所になって、毛織物など高級品が扱われた。今日では町を代表するレストランRatskeller(ラーツケラー)で、バルト海の魚料理が美味しい。

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サクッ、カリッ、熱々のワッフルに甘みを控えたホイップクリームと自家製ジャムを添えて
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
かの有名なベルギーワッフルのように、声高らかに名物である、と宣言をするレベルではないけれど、スウェーデンにもワッフル愛好家はもちろんいて、カフェでも、また家庭でも手軽に楽しむのがスウェーデンスタイルだ。さらに3月25日は「ワッフルの日」と制定されている。なぜこの日がワッフルにとって特別な日なのかといういわれはいろいろ聞こえてくる。もともと、長い冬につかれた人々が待ち焦がれていた春の訪れを告げる日だったという説や、キリスト教にちなんで、聖母マリアがキリスト誕生の9カ月前に天使ガブリエルに受胎告知を受けた日にちなんだ、などだ。さらに、昔はなかなか手に入れられなかった、卵や牛乳も春の訪れとともに食べる機会が増えたのだとかで、これらがワッフルの材料でもあるため、この時期の特別な日を、ワッフルにかけた、などなど諸説ある。

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