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「スカイチームツアー」の見どころ情報

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検索結果10

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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巨大な三つ首象が目印の美術館
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回ご紹介する「エラワンミュージアム(The Erawan Museum)」は、タイの大富豪、レック・ウィリヤパン氏が創設した美術館です。ここでの見どころは3つの頭を持つ巨大象と、それを支えるドーム部分の美しい天井です。まずは巨大象。台座部分を含めると高さ43メートル、重さは250トンにも及ぶという巨大象は迫力満点。巨大象の内部は空洞になっており、大きな仏像が祀られています。この巨大象の外観を見に行くだけでも価値があると思いますが、見どころはこれだけでは終わりませんよ〜。

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地元っ子の格好のデートスポットに
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
その圧倒的な規模と活気で訪問者をいつでも驚かせてくれる、シンガポールのチャンギ国際空港。年々進化しているこの空港に、2019年4月、またも度胆を抜く施設がオープンしました。「ジュエル(Jewel)」という名前のとおり、南国の陽を受けて輝く宝石のようなガラスドーム。ショッピングモール、飲食店、トランジットホテル、アトラクションコーナーなどが集まった、巨大複合施設です。

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Gフロアは水上マーケットを模した作りになっており、どこを見てもフォトジェニック! ランタンのエリアはとくにフォトジェニック♪
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今、バンコクはショッピングモールのオープンラッシュ。次から次へと巨大なモールが出現しているのですが、中でも群を抜いて豪華なのが『ICON SIAM(アイコンサイアム)』です。2018年11月にオープンしたこちらはまずその広さにビックリ! なんとその広さは約52万平方メートル!! 延べ床面積はタイNo.1という圧倒的な広さを誇ります。その敷地内にはルイヴィトンやグッチ、カルティエといった世界的ハイブランドのフラッグ店をはじめ、雑貨屋洋服などの小売店が500店以上出店。また日本からは高島屋も初出店し大きな話題を呼んでいるのです。今回はそのアイコンサイアムの見どころをご紹介しましょう!

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バスルームは強気の全面ガラス張り!(もちろんブラインドがあります)
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
トランジットなど、ごく短期間の滞在のためにシンガポールに立ち寄るとしたら、どのホテルを選びますか?制限エリア内でトランジットホテルに泊まるのもいいですが、空港から出られない・設備の割に料金高め・滞在の時間制限がシビア(3時間、6時間など)等マイナスポイントもあります。時間貸しのトランジットホテルよりもう少しリッチに過ごしたいけれど、中心部まで出るほどでもないステイであれば、正解はひとつ。「クラウンプラザ・チャンギエアポート」です!

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ペトロナスタワーよりも高さは低いが、KLタワーはブキナナスの丘に建てられているのでクアラルンプールを見下ろすベストポイントの一つとなっている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
クアラルンプールのランドマークとして、また観光スポットとして名高いのがペトロナス・ツイン・タワー(Pertonas Twin Towers)。そしてもう一つがクアラルンプール・タワー(Kuala Lumpur Tower/Menara Kuala Lumpur)。ブキナナスの丘の上に建っているため、高さだけでいうとツインタワーよりも高い場所に位置することになります。通称はKLタワーと呼ばれています。高さ421mの世界第7位の通信塔で、300m付近に一般入場ができる展望台があり、クアラルンプール市内屈指の観光スポットとしても人気。展望台に登るチケットは2種類で、オブサーベーション・デッキ(Observation Deck)は高さ276mの屋内展望台のみ入場可能、スカイ・デッキ(Sky Deck)は高さ300mのオープンエアの展望台と同じフロアにあるガラスの展望台(Sky Box)スカイボックスとオブサーベーション・デッキ両方に入場できます。

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贅沢すぎる!台北に居るだけで世界中のグルメを堪能できます♪
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
このレストランの一番の魅力は、台北にいるだけで有名シェフが来てくれるというところ。このレストランが招待するシェフはミシュラン獲得の有名シェフかアジアベストレストラン50に選出された世界中のトップシェフのみ。開幕は世紀の神シェフの称号を持つフランスのAlain Ducasseやアジアベストレストランに4年連続1位を獲得したインドのGaggan Anandがメインシェフを3ヶ月間担うなど贅沢すぎるメンツ!シェフのスケジュールによってそれぞれの滞在期間が違いますが、基本的には1ヶ月〜3ヶ月にシェフが変わるというシステム。私が訪れた際はスペインの名シェフHerve Frerardさんが来ていました♪

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レストランフロア、ショッピングエリア、チャットチャックマーケットエリアなどに分かれているTHE
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
次から次へとニュースポットがオープンしているバンコクの中で、今、注目されているのが2019年2月にオープンした『THE MARKET BANGKOK(ザ マーケット バンコク)』です。セントラルワールドや伊勢丹など、大型のデパートやスーパーが集まるチットロムエリアに新たにできた商業施設ですが、何よりのウリはバンコク中から人気のお店を集めたという点。レストランをはじめ、週末しか行くことのできなかったチャットチャック(ウィークエンドマーケット)からも人気店を集め、エアコンが効いた快適な店内で市場散策の雰囲気を味わうことができます。

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ビルなし、ネオンなし、犬がいっぱい。ここもシンガポール!? (ウビン島にて)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
シンガポールは、誰にとってもハズレのない旅行先といえる国でしょう。トランジット目的の一泊だけでも楽しい滞在時間を過ごせるのが、シンガポールのいいところ。この国をいつの間にかリピートしている方も多いでしょうね。けれども、短期滞在でリピートしていると、定番の観光スポットはあらかた回ってしまいます。今回は、そんなシンガポール・リピーターの方にこそ行ってほしい、穴場観光地トップ5をご紹介しますよ!

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緑の空間に癒される素敵カフェ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
BTS(バンコク・スカイトレイン)サムローン駅6番出口を出てすぐの場所にオープンしたBotanica Cafe。グリーンに彩られた店のドアを開けると「ここは本当にバンコク郊外なの?」と思わされるような素敵な空間が広がっています。店名に「ボタニカ」とある通り、店内は緑でいっぱい。アンティークテイストの家具や雑貨がセンス良く配されており、シャビーテイストやレトロな雰囲気が好きな人にはたまらない場所だと思います。

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