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「スコットランド名物」の見どころ情報

スコットランド名物に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「スコットランド名物」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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スコットランドの名物料理は、ずばり「スープ」ですよ!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
初めてスコットランドへ行く前、私は「きっとおいしいものなんて何にもないんだろうな」という先入観を持っていました。私の初めてのイギリス旅行は、ロンドンを素通りしていきなりスコットランドへ直行でした。つまり私にとっての初イギリス料理は、スコットランド料理ということに。そして、スコットランド料理は、なにを食べても意外なほどおいしかったのです。やがて滞在が長くなるにつれ、「『これぞスコットランドを代表する料理』とは?」と聞かれたら…、それはもしかしたら、スープかもしれないな、と考えるようになりました。

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エディンバラ城から、博物館は駐車場出てすぐ。
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/スコットランド 
多くの方が「スコットランド」と聞けばウイスキーを思い浮かべるのではないでしょうか。この地域で造られ、厳しい条件をパスしたスコッチウイスキーは、北部に蒸留所が集中しています。スコットランドへ来たら是非訪れてみてくださいとおススメしたいところですが、北部への移動は時間もお金もかかります。そこで、300種類以上のウイスキーの中からお土産を選べて、テイスティングもできてしまう博物館が、スコットランド観光の拠点となるエディンバラ中心部にあるとしたらお徳ですよね。お酒に興味がないガイドも楽しめた博物館です。

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「スコットランド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

『アバディーン海洋博物館』のトーマス・ブレーク・グラバーに関する展示
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/アバディーン 
明治時代に日本の近代化に貢献したトーマス・ブレーク・グラバーは、スコットランドのアバディーンで幼少期を過ごしました。前回ご紹介した『アバディーン海洋博物館』では、グラバーを「スコットランドのサムライ」として紹介し、1905年に東郷平八郎や岩崎 弥之助と一緒に納まった写真や、グラバーが礎を築いたキリンホールディングスのビール、三菱重工業株式会社から寄贈された甲冑などが展示されています。アバディーン海洋博物館をあとにして、グラバーが幼少期を過ごした旧市街、オールド・アバディーンを訪れました。

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アレグラはストラットフォード・インターナショナル駅の目の前にある高層ビルの中にあります
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドン・オリンピック開催後もさらに開発が進んでいる東ロンドンのストラットフォード周辺。カフェやレストランも増えてきたのですが、ロンドン中心部と比べると、残念ながらクオリティの高いレストランはほとんどありません。ところがそんなストラットフォードにも、昨年ホテル&マンション「ザ・ストラットフォード」の7階にレストラン&バー「アレグラ」がオープン。元選手村のイースト・ヴィレッジを背景とした眺めの良いレストランで、美味しいランチやディナーが楽しめます。

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ビル・クリントンやダライ・ラマも訪れたことがある壁
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
アイルランド島の北部にある北アイルランドはイギリス領のため、使用される通貨はポンドとスターリン。現在ではダブリンからベルファストに行くのにパスポートは不要です。北アイルランドではアイルランドの独立を望むカトリック系住人と、イギリス側のプロテスタント住民の間での宗教が対立しており、北アイルランド紛争が終わった現在もベルファストの街には隔てる壁があります。この壁には観光客がペンで平和のメッセージを書くこともできます。高さ7メートルの壁の上にさらにメタルや有刺鉄線のフェンスがあるところも。両サイドを行き来するにはゲートは全部で27か所あり、毎朝7時に開き、毎晩8時には閉まるそうです。

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ギネスのシンボルはハープ
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
日本からダブリンへは直行便が就航していないため、ヨーロッパかアメリカ、もしくは香港経由になります。アイルランドといえばギネスビール。1756年にアーサー・ギネス氏によって創業されたビール醸造所の敷地内にミュージアムがあります。ちなみに世界一の記録を集めたギネスブックも1956年からここが刊行しています。チケット料金にはギネスビール一杯分も含まれますが、子どもの場合はソフトドリンク。ギネスの歴史を学んだあとは最上階の眺めのいいバーで飲むことができます。大人はギネスの注ぎ方を教えてもらい、実際に自分が飲むギネスを注ぎます。注ぐ角度や泡の量などの審査に見事に合格したら、認証書が発行され、旅のいい記念になるはず。詳細は https://www.guinness-storehouse.com/en(日本語はありません)オンラインで事前チケット購入をしておくと便利です。

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観光にも便利な場所にある5つ星ホテルのデュークス・ホテル
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
1908年にオープンしたグリーン・パーク近くにあるデュークス・ホテル。どっしりとした風格があるロンドンのラグジュアリーな5つ星ホテルの1つで、バッキンガム宮殿からも目と鼻の先のロケーションは観光に抜群です。そんな素敵なデュークス・ホテル内にあるのが、グレート・ブリティッシュ・レストラン(GBR)。イギリスの食材を中心にしたメニューで、モダンなイギリスの食を楽しみたい人にオススメのレストランです。

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本格的な日本食と和風アフタヌーン・ティーが楽しめる銀座おのでら
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「銀座から世界へ」をコンセプトに、アメリカ、中国やフランスなど世界進出する銀座おのでら。イギリスでも2017年3月にロンドン店がオープンし、鮨・鉄板焼・炉端焼など本格的な日本食を提供しています。木目を基調とした落ち着いたモダンな内装のレストランは、グリーン・パークからもすぐ側で観光中に立ち寄るのにも便利。個室もあるので、家族や仕事仲間とのプライベートなランチやディナーにもオススメです。

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豊かで美しいアイルランドの自然。スコットランドと並び、海藻食の文化がある
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/スライゴ 
海苔やわかめ、こんぶ、めかぶなど、普段の食生活に当たり前に存在する食材、海藻。栄養価が高いのにローカロリーな健康食として注目度が高まっているせいか、近年では欧米のファインダイニングや健康系レストランなどでよく目にするようになりました。世界的に見て海藻を食べる文化が突出しているのは日本ですが、それ以外では実はアイルランドが有名。古くから西部の沿岸地域で食されていました。

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路地裏を抜けるとカラフルな世界が!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/グラスゴー 
産業都市として発展していたこともあり、グラスゴーの街の印象は全体的に薄暗いイメージがありました。灰色の建物が多く、なんとなく始めは暗い印象を持ちました。でも実は今、まちのあちこちに小さなアートショップやお洒落カフェがオープンし、1歩先をゆくお洒落な若者に人気な街となって来ているのです。通りを歩いていると、路地の間に「アフタヌーンティー」という看板が。イギリスに来てまだアフタヌーンティーを体験していなかったので、せっかくだからと細い路地に入ってみました。するとなんと通りの裏側にはこんなにカラフルな世界が!!

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