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「ストックホルム サッカー 観戦」の見どころ情報

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「ストックホルム サッカー 観戦」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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ガイド記事

掲載日:2014-05-17
大きなグローブの上にちょこんと見えているのが展望ゴンドラ、スカイビュー
  • テーマ:
  • スポーツ観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
ストックホルムの街を飛行機から眺めると、ガムラスターンの南側にまるでゴルフボールのような真っ白の球形の建物が目にとまることがある。その名も「エリクソン・グローブ」。地元では親しみをこめて「グローベン」と呼ばれているイベント施設だ。一帯にはグローベンシティーとしてイベント会場としても使われるサッカー場、「テレ2アリーナ」や地元のサッカークラブ、ハンマルビーの練習グラウンド、アイスホッケーチーム、ユールゴーデンとAIKのホームグラウンドで、1960年代オープン当初はスウェーデン一の規模を誇った屋内アイスホッケー場などを完備。これまでにプロホッケーやサッカーの試合をはじめ国内外のアーティストによるコンサートなど各種イベントが開催され、数多くの思い出を作り出してきた。

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自家製のパテに燻製のトナカイ肉、少々癖のあるチーズ、ピリッとしたソースを組み合わせたバーガーはボリュームたっぷり。くし形に切ったポテトフライを添えて、SEK160(約2200)円
  • テーマ:
  • スキー・スノーボード
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/エステルスンド 
山頂付近までゴンドラで登れば、整備されたコースはもちろん、オフピステ、レールやボックスを配したパークなど、多彩なスノースポーツを楽しむことができるオーレスキー場が、たとえばゴージャスな蘭の花だとすれば、ドゥーヴェッドはひっそりと、でもみずからのチャームポイントをさりげなく表現している野の花というところだろうか。オーレから西へ10ほど、ノルウェー方面に向かったところにあるドゥーヴェッドスキー場は、規模はオーレには及ばないけれど、人気が集中するスキー場のようにゲレンデが混雑して、人にぶつからないようにターンしなくてはいけないというようなこともなく、スキーやスノーボードを自分のペースで滑ることができるのが魅力。上級者には物足りないが、斜面は急緩おりまざり、初中級、そしてファミリーで楽しむのにふさわしいゲレンデだ。

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観客スタンドの前には射撃場が。スキー滑走後、風や雪など気象状況を見極めながら的を狙う。集中力、体力、判断力など能力の限界に挑む姿に惜しみない拍手が送られる
  • テーマ:
  • スポーツ観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/エステルスンド 
9月の下旬、鉛色の空からはらはらと白いものが舞ってきた。雪?! 地面が暖かいので、さすがに根雪にはならず、すぐ溶けてしまったけれど、冬がもうそこまで来ていることを予感させられた瞬間だった。スウェーデンは国土が長いので気候には地域差が感じられる。エステルスンドが位置する中部地方では、夏至のころから8月中旬までが夏のような季節となる。お盆を過ぎればちらほらと紅葉もはじまり、10月には手袋が恋しくなるような日も訪れる。冬の定義は難しいけれど、たとえばダウンジャケットがあればうれしいなと感じるような季節が冬だとすれば、エステルスンドの冬は7カ月ほどだろうか。

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博物館展示の一部。19世紀の歴史を今に伝える箱のペンティングもこの地方では可憐な装い
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
スウェーデンの中部にあるダーラナ地方は今も伝統工芸の息づくエリア。夏至祭ともなれば町や村の広場に設けられた夏至祭のポールの周りを、鮮やかな刺繍の民族衣装に身を包んだ人々がバイオリンが奏でる軽やかな音色に舞い踊り、見ているだけでも華やかな気分に包まれる。また2015年2月には、この地方のファールンで国際スキー連盟のノルディックスキー世界選手権が予定されるなど、寒い時期でもアウトドアスポーツが盛んな地域ではあるものの、暗い冬場には薪がはぜる音を聞きながら暖炉の傍らで読書や編み物、刺繍をしたりと、家の中ですごす時間が長くなる。ダーラナ地方にも、そんな手仕事にいそしむ人が多いのか、質の高い工芸品に出会うことができる。

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ミュージアムを訪れたらショップにも立ち寄ろう
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヨーロッパの美術館、博物館はショップが充実しているところが多く、私は時間がないときはショップだけ立ち寄ったりします。素敵なポストカードは何枚でも欲しいし、ユニークな雑貨はお土産にぴったり。どこでも売っているようなお土産じゃなくて、一捻りあるオリジナリティあふれる面白雑貨や書籍を探すなら、ミュージアムショップはまさに穴場かもしれません。お値段もそんなに高くないのがまたうれしいですね。定期的に商品も入れ替わるので、何回訪れても新しいお宝が見つかります。

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曲を聴くと当時の思い出がよみがえる、という方もたくさんおられるのでは?
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
70年代、ヨーロッパを中心に人気が高まり、オーストラリア、日本さらに、世界中でブレイクした、スウェーデンのポップグループ、といえば? そう、ABBA。当時カップルだったアグネータとビョーン、そしてベニーとアニフリーが組んだ、4名のグループで、それぞれの頭文字からグループ名がつけられた。男性のビョーンとベニーが作った曲を、女性二人の繊細なハーモニーが、ABBAならではの独特の世界を作り出し、1974年に「恋のウォータールー」が大ヒットして、一躍有名になった。

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事業拡大で実業家たちがストックホルムに出て行くのには見向きもせず、生まれ故郷の町で会社経営を続けたオールソン氏。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
「スウェーデンの代表的なホームセンターは?」と聞かれたら、「clas ohlson(クラース・オールソン)」ははずせない。スウェーデンはもとよりフィンランド、ノルウェー、そしてイギリスに店舗を構える大手企業だ。品揃えは実に豊富で日曜大工の工具や部品、各種ケーブルからランプなどの電気関連製品、オーディオメディア製品、電気ポットや体温計などの家電、そしてアウトドア製品などなど。会社の創設者は、社名にもなっているクラース・オールソン氏だ。彼がこの規模の会社を作り上げた秘密は、本社オフィスからも見える「クラース・オールソン博物館」に展示されている。

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蚊の存在も含めて雄大な自然を楽しむために、蚊よけスプレーは必需品。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/イェリバーレ 
森と湖の国スウェーデン。だからなのか、夏になるとどこからともなく音もなく忍び寄ってくるヤツがいる。ある地方では時として大量発生し、登校に支障があるため学校閉鎖になることもあるというほどの威力を発揮。つかの間の夏、このときとばかりにワイルド活動するヤツラとは「蚊」である。そんな蚊の専門展示コーナーを誇るのがイェリバーレ博物館だ。博物館はイェリバーレの商店街近くにあり、レンガ造りの建物は学校として建築され、1984年まで実際に授業が行われていたという。

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入り口のディスプレイはシンプルで興味がそそられるような雰囲気。緑のサインを目指していこう。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
美術館や博物館の展示はその国の文化の芳醇さを計る物差しといっても過言ではない、と思うのだが、ストックホルムにも特徴ある博物館が目白押し。毎年11月、王室も参列する授賞式や華やかな晩餐会がテレビ中継されるノーベル賞にちなんだノーベル博物館をはじめ、スウェーデン文化をさまざまの角度から紹介する北欧博物館、処女航海に出発したとたんに沈没した巨大な木造船を引き上げ展示しているヴァーサ博物館など、ここならではの特徴ある博物館が点在している。歴史や科学、自然の知識を学ぶことが目的の博物館も興味深いが、芸術の秋、パフォーマンスアーツを紹介する'Dansmuseet(ダンス博物館)'はいかが? ダンス博物館はパフォーミングアートとビジュアルアートの展示を目的にした博物館だ。

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美術館はレンガ造り。エントランスのオブジェもユニーク。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
名実ともに中型カメラ(6×6cmでレンズ交換可能)の王様、ハセルブラッドは、アート系、報道系を問わず世界中のシーンにおいて活躍中だが、1800年代にこのカメラメーカーを生みだしたのがスウェーデンのハセルブラッド氏。世界が実力を認める高性能のカメラを作った国の首都にある写真博物館は、一見の価値がある思うのは私だけ? 以前は税関だった建物を改装し手オープンした、'Fotografiska’、写真美術館。エントランスを入ったところにあるショップでは展示作品のカタログはもちろん、新旧を問わず世界中のアーティストの作品集が並んでいる。重たいカタログはちょっと持って帰りつらい、という方にはポストカード、美術館のロゴをデザインした各種グッズなどがお手ごろだ。

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