page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ストックホルム」の見どころ情報

ストックホルムに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ストックホルム」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果201

1 2 3 4 5 末尾 次へ


橋の中央は斜張橋、桁下は57メートルあり大型客船も通行することができるという
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
マルメはスウェーデン南部、スコーネ地方に位置し、ストックホルム、イエテボリに続いて3番目に人口の多い都市だ。その昔、デンマーク領だったこともあるマルメ。造船業が衰退した後は中央ヨーロッパへの陸路の玄関口としての役割を担い、さらにマルメ大学を設立し、近郊には大学の街ルンドもあり比較的若い世代が集まっている。お隣の国、デンマークとはエーレスンド橋で結ばれており、コペンハーゲンまでは高速道路E20号線経由で約40キロ、車なら50分弱というところだろうか。さらにデンマークから先を目指せば、ドイツやポーランドなどの国々へと道は続いており、610キロほど離れた首都ストックホルム以上に諸外国都市の方が距離的には身近な存在でもある。マルメに滞在してデンマーク観光をたのしむのも一案かもしれない。

この記事の続きを見る


取っ手が外れてしまったスーツケースの証拠写真
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
備えあれば憂いなし。21歳から海外旅行をはじめて、海外旅行傷害保険の有難さを身をもって体験しているのは筆者だけではないでしょう。「海外旅行=海外旅行傷害保険」とイコールで繋いでいいほど、海外に出かける際は海外旅行保険に入ることは不可欠です! 保険の種類はいろいろありますが、旅行中の怪我や病気、携行品破損、盗難、事故時の後遺症等、幅広く補償されています。筆者の場合は、民間の保険会社のものに入ることもありますが、近年はほどんどクレジットカード付帯の保険で済ませています。カード付帯の保険の場合は、カードのグレードによって保障金額も違ってきますので、ご自身のクレジットカード会社のサイト等で確認しておきましょう。

この記事の続きを見る


サクッ、カリッ、熱々のワッフルに甘みを控えたホイップクリームと自家製ジャムを添えて
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
かの有名なベルギーワッフルのように、声高らかに名物である、と宣言をするレベルではないけれど、スウェーデンにもワッフル愛好家はもちろんいて、カフェでも、また家庭でも手軽に楽しむのがスウェーデンスタイルだ。さらに3月25日は「ワッフルの日」と制定されている。なぜこの日がワッフルにとって特別な日なのかといういわれはいろいろ聞こえてくる。もともと、長い冬につかれた人々が待ち焦がれていた春の訪れを告げる日だったという説や、キリスト教にちなんで、聖母マリアがキリスト誕生の9カ月前に天使ガブリエルに受胎告知を受けた日にちなんだ、などだ。さらに、昔はなかなか手に入れられなかった、卵や牛乳も春の訪れとともに食べる機会が増えたのだとかで、これらがワッフルの材料でもあるため、この時期の特別な日を、ワッフルにかけた、などなど諸説ある。

この記事の続きを見る


Rymd
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
ストックホルムの歩行者天国通り、ドロットニングスガータンには、一流ブランドが出店する百貨店、オレーアンスをはじめ、日本でもおなじみのファッションブランドHアンドMや、Zaraなどが軒を連ねている。それぞれのショーウィンドウは、流行のファッションやグッズで彩られ、最先端ならではの魅力できらめいている。モダンなアイテム好きにはたまらないエリアだ。一方、品物の魅力は、新しいことだけではなく、作られたプロセスや、時代とともにはぐくまれた歴史もまた宿っている。そんな、時代が感じられる品々を集めたアンティークショップが、ストックホルムには意外と多いようにも感じられる。これは、古くなったらポイ、と捨てるのではなく、手直ししながら大切に使い続ける、というスウェーデンの人たちの心意気が影響しているのかもしれない。

この記事の続きを見る


カタカタとミシンの音が心地よい。同社製のジーンズに埋もれながらの作業だから、仕事もはかどるというもの
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
Nudi Jeansは、環境と社会的責任を考え抜いたポリシーに則って商品を展開している。安い材料と低賃金の労働でたくさん商品を作り、世界で売りさばき、自分たちだけが儲ければあとはどうなってもいいという営利主義とは正反対のスタンスなのだ。自分たちの住む地球の将来を考え、少しでも環境破壊を抑えるために原料や商品の輸送を工夫し、当な賃金や雇用条件で労働者を搾取することをチェックする、フェアウエアファウンデーションのメンバーでもあり、会社として正しい方法で物を作り、社会的責任を果たすことを大切にしているのだ。もちろん、自らも提携先に電撃訪問し、チェックするという徹底ぶり。この姿勢は、消費者が環境のことを意識するきっかけを与えてくれる。

この記事の続きを見る


アートとハンドクラフトのコレクションが並ぶ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
1975年に誕生した「吹くと練る」という名前のスポット「Blas and Knada」は、現在のロケーション、セードラマルムのガムラスタン側のホルンスガータンに移転した。最寄りの地下鉄スルッセン駅は、ストックホルムの中央駅からガムラスターン経由で到着する、セーデルマルムの玄関口として、また地下鉄駅やバスターミナルを擁する交通の要として利用されてきた。整備されてから75年が経過。設備の老朽化、また人口増加に伴う住宅整備、道路の渋滞解消など様々な理由もあって、100年後も人々に愛される公共エリアとして生まれ変わるため、2020年の完成を目指して現在大工事中。それでも、車道や歩道は状況に応じて整えられているので、駅から「Blas and Knada」までは歩いて5分ほど。

この記事の続きを見る


ビーチといっても砂浜ばかりではない。ごつごつした岩に囲まれた入り江は格好の港。温まった岩の上は日向ぼっこに最適。海水に飛び込む子どもたちの歓声が響く
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
「ここにしかない自然とカルチャーを感じていただければ」とにこやかに話すマーリンさんは、ウートェーのヴァージフースの責任者だ。ウートェーは、ストックホルムのアーキペラーゴに浮かぶ島のひとつ。アーキペラーゴ(多島海)にはその名を体現するかのように、大小3万にも及ぶ島がちりばめられ、合間をつなぐ海や水路に、夏ともなればスウェーデンはもちろんノルウェー、ドイツなど海外からのセーリングボートが風を受けて走っている。ハーバーやビーチの桟橋からはジェットスキーやウェイクボードに歓声が上がり、アーキペラーゴカルチャーのひとつの顔がここにある。ウートェーには1年を通して住んでいる人もいるけれど、休みになるとやってくるというパターンも多い。スウェーデンでは特に夏の休暇は、2から3週間まとめてとるケースも当たり前で、所有しているサマーハウスを手直ししたり、海辺でや木陰で読書したり、地域の共同サウナを予約して、仲間とおしゃべりしながら温まったら、目の前のひんやりした海にダイビング。こんな風に、海に囲まれた自然を満喫することも、アーキペラーゴカルチャーの一面なのだ。

この記事の続きを見る


シンプルで機能的そしてかわいらしさも併せ持つ、北欧デザイン好きなら、見ているだけで、こころウキウキ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
長い夏休みには、サマーハウスの木陰でハンモックに揺られたり、家の裏の森でベリーを摘んだりと、のんびり過ごすことが好きなスウェーデンの人びと。自然と共存し、次世代にその魅力とたのしみを受け継ごうと、自然環境のサステイナビリティにも敏感だ。この精神は、日々の暮らしの生活を彩るものに関しても反映されている。もちろんある程度の期間使える品を手ごろな値段で購入することもあるけれど、一方で、古い品をメンテナンスしながら大切に使い続けることにも長けているのだ。 有名デザイナーのヴィンテージ製品を扱うアンティークショップや、寄付された洋服や家具を販売する赤十字のセカンドハンドショップなどの店舗をはじめ、特に季節のよい週末には街の広場に蚤の市も登場し、道行く人が店先をひやかしている。アンティークショップと聞くと、値段も張るし、量販店に比べ、敷居が高い気がするけれど、ものによって、また商品の年代や質によっては、手ごろな価格の品を見つけることができる。

この記事の続きを見る


クリーミーな泡に描かれた模様は飲んでしまうのがもったいないほどチャーミング
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
職場で、学校で、買い物の途中に、ちょっと一息つきたいな、気分転換したい、と感じたとき、スウェーデンでは「フィーカ」する。たとえば職場では、各自の席でお茶を飲みながら仕事を続けるのではなく、自分のデスクを離れ、コーヒーマシンのあるカフェテリアに集まって、よもやま話をしながらお茶の時間を過ごすことが多い。フィーカタイムは職場の同僚とコミュニケーションを図る貴重な場でもあるという。飲み物はコーヒーに限らず、紅茶や果汁、炭酸水などなど、好みのものでリラックス。ちょっとしたクッキーや、代々受け継がれたオリジナルレシピが家庭ごとにあるというシナモンロールがそんな憩いの時間との相性がぴったりだ。

この記事の続きを見る


キャンプ場の種類は様々。宿泊施設節約のため自家用のキャンピングワゴンで移動するひとも多いが、バンガローなどを借りるパターンも可。家族連れ、友人と、天気などを考慮して臨機応変に計画変更できるのも利点。
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
大きな町の周辺では、ラッシュアワー時間帯ともなれば道路に車があふれ交通渋滞になることもあるが、時間を外したり郊外をドライブする限り、全般的にスウェーデンのドライビングは快適だ。たとえば、首都圏近郊から都内へ、車を使うといつ到着できるか時間が読めないから電車で行く、という発想は必要なく、制限時速100キロメートルの道路なら、1時間走れば100キロメートル先の目的地に到着できるのだ。そのため、交通規則に注意すれば、旅の移動手段としてドライブを活用するのもおすすめだ。第一点は右側通行であること。そして、道路の優先順位がはっきりしない交差点では自分から見て右側からくる車に優先権があること。また、最初はラウンドアバウトで方向指示器を出すタイミングや車線変更などに少々てこずるかもしれない。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ストックホルムに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介