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「スフィンクス 全長」の見どころ情報

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「スフィンクス 全長」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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エジプトのあちらこちらに建つ、有名なファラオ、ラムセス2世の彫像の中でも、その美しさはピカいちです!
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ メンフィス 
入口を入ってすぐ右手の建物の中に、イケメン!なラムセス2世の体長15mの巨大な彫像が横に倒された姿で置かれています。足首から下が地震で壊れてしまったためです。そのおかげで普通は見られない、頭のてっぺんから、つま先、細かい部分まで、じっくり見ることができます。特に顔の部分がきれいに残っていて、美しいお顔の肌ができたてのようにスベスベです。そして、その表情は、日本の菩薩のように、にこやかな微笑みを口元にたたえていて、なつかしささえ感じてしまいます。

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「スフィンクス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

丘の斜面に広がるハットゥシャ遺跡
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ボアズカレ 
ヒッタイト王国がどんな国だったかは「人気マンガの舞台にもなったヒッタイト王国の都ハットゥシャ」(歴史編)で述べました。歴史編を読んでいない方へ補足すると、1995年から2002年まで少女コミック(小学館)に連載された人気マンガ『天は赤い河のほとり』(篠原千絵著)の舞台となったのが古代に栄えたヒッタイト王国で、その都がハットゥシャです。さてここからは具体的な遺跡ガイドに入ります。遺跡は高低差がある丘の斜面に、だいたい東西約1km、南北約2kmの範囲にわたって広がっています。順路を通って一周すると5〜6kmはあるので、徒歩で観光するならば、3〜4時間はみておいたほうがいいでしょう。また地図で見ると大した距離ではなくても、往路は登りが続くのでけっこう疲れます。体力や時間に余裕がなければ、遺跡内は車で回ったほうがいいでしょう。

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セティ2世の像【紀元前12世紀のファラオ】
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/トリノ 
芸術大国イタリアには、屋内、屋外を問わず世界的に知られた美術館・博物館が多数存在します。例えばローマの「バチカン美術館」【厳密にはバチカン市国】、フィレンツェの「ウフィッツィ美術館」や「アカデミア美術館」、屋外であれば「ポンペイの遺跡」や「フォーロ・ロマーノ」etc…。これらは紀元前からのイタリアの歴史を紐解く貴重な国の財産ですが、そのイタリアに実は他のある国の古代の歴史をも辿ることのできる、そのコレクションに於いて世界第二の規模を誇る博物館があることをご存じでしょうか?

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バビロニアのイシュタール門のレリーフは必見のひとつ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
イスタンブール考古学博物館・その2からの続きです。さあ、次は「古代東方博物館」の建物に入ってみましょう。こちらはヘレニズム時代以前の、シリアやイラク、エジプトといった中東各地からの出土品が中心です。オスマン帝国はメソポタミア(現イラク)を領有していた時期もあるので、古くは紀元前3000年前のシュメール期のものからあります。シュメール人の小さな人形からアッカド時代の出土品、古バビロニア王国のハムラビ法典などに続き、注目すべきは新バビロニアのバビロンにあったイシュタール門の彩色レリーフでしょう。ドイツのペルガモン博物館で目玉の門ですが、ここでもその一部が見られます。この門は、新バビロニアのネブカドネザル2世により、紀元前575年に建てられたものです。2500年以上たっても色鮮やかなライオンや雄牛、竜のレリーフに注目です。

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山のてっぺんから絵ハガキを出そう。ユングフラウの名物ポスト
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ユングフラウ周辺 
スイスアルプスといえば、ユングフラウヨッホ。この山は、登山鉄道で海抜3454メートルまで登ることができます。終点の駅は、その名もユングフラウヨッホ駅。ヨーロッパで一番標高が高い駅だということで、トップ・オブ・ヨーロッパともいいます。さて、このユングフラウヨッホ駅、スフィンクス展望台というエレベーターで上がったところにある展望台、アイスパレスという氷のオブジェがある氷の洞窟、5つのレストランがあります。観光地として、かなり力が入っています。

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ホテルロビーやザ・アドベンチャードームにはピエロが出没!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
カジノで有名なラスベガス、子連れで行っても楽しいの?と思いがちですが、実は子ども向けのショーやアクティビティも充実していてファミリーでも十分楽しめます。ザ・ストリップに建ち並ぶホテルで特に小さい子連れにやさしいのはピエロが目印のサーカス・サーカス。ホテル内には子ども向けゲームゾーンがあり、無料でサーカス鑑賞も!またアメリカ一大きい25のアトラクションがある屋内テーマパーク、ザ・アドベンチャードームにも隣接。レストランのビュッフェは4歳以下は無料などのうれしい特典がいっぱい。

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中にツタンカーメンの仮面が彫られたピラミッド。大中小があります。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
ショッピングセンターや空港に、有名な「スワロフスキー」と似た、キラキラ光ったクリスタル・ガラス(高品質の無色透明のガラス)の製品が置かれているのが見られます。よく見ると、マークが、「スワロフスキー」の有名な白鳥ではなく、ハトのような鳥が羽根を広げたものがデザインされています。これは、エジプトの「スワロフスキー」と呼ばれる、クリスタル・ガラスのメーカー、「アスフール」のお店です。アスフールは、スワロフスキーで働いていた人がエジプトで独立して、1961年に創立しました。日本ではスワロフスキーほどは知られていませんが、そのクリスタル・ガラスの亜鉛の含有量は高く、光沢は素晴しく、その品質は世界中に認められ、様々な国に輸出されています。

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アムン・ラー神至誠所を通り抜けると、当時古代エジプト人がアメン神への嘆願書を出したという神殿「願いを聞く神殿」の跡があります。その奥に立つのが、ネクタネボ神殿の門です。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
カルナック神殿はエジプト・ルクソールに来たら必ずと言っていいほど訪れる、メジャーな観光スポットです。第1塔門から入ってまっすぐアムン・ラー神至誠所まで行ったところが、大変素晴らしく見所満載の見逃せない場所です。ツアーだと大抵そこと大スカラベ、「聖なる池」の横のカフェあたりに行きます。しかし広い敷地内には、他にも山のように遺跡があり、その上メインの場所と離れた端の方にある神殿は場所がわかりにくいので、長い時間をかけないと全部は見きれません。いまだ発掘中なので、がれきのように置かれた、おさまりきらない遺物が無造作に置いてある所が何箇所もあります。壮大で美しく立派な遺跡を見るのとは別に、荒れ果てた物悲しい遺跡たちにスポットを当ててみるのもプチ探検のようでまた楽しめます。

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お洒落なディスプレイの店内です!ラクダの布のキーフォルダー10E£(約200円)、アラビア語の道の通り名が表示してあるマグネット15E£(約300円)、ポストカード2E£(約40円)
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
フランス人のデザイナーがオーナーというだけあって、他のお店とは違った洗練された雰囲気に包まれています。ヌビア、オアシス、シナイ、上エジプトに伝わる伝統的なハンドクラフトを元に、よりお洒落に今風に作り変えた商品が多く置かれています。カラフルな布や刺繍で彩られたラクダや手の中の目のキーフォルダー、テントを作るための頑丈でカラフルな布で作られたバッグやエプロン、伝統ガラスで作られた食器、イスラミックな模様でデザインされたシルバーやパワーストーンを使ったアクセサリーなどは、他のお店とは一味違ったテイストで、作りや縫製が丁寧にされています。エジプトのCDやDVD、フランス語や英語のエジプト関係の本も充実しています。カラフルでポップなエジプト・グッズであふれていて、どれもこれも欲しくなってしまいます!

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これはレゴ製ツタンカーメンの黄金のマスクです。遠くから見るとレゴだとわかりません。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプトに来たら誰もが訪れる、有名なエジプト考古学博物館内に、子供向けのチルドレン・ミュージアムが今年の1月に新たにオープンしました。地下にある細長い6個の部屋では、子供が楽しめるよう色々と工夫がされています。特に目立つのが、レゴのブロックで作られた様々な古代エジプトの作品です。本物の遺物と一緒に、約50万個のレゴを使って作られた、スフィンクス、ファラオや女王の像、オシリス神、古代エジプト人の生活の様子、ミイラや棺など16体が飾られています。その素晴らしい出来に子供だけでなく大人も楽しめるミュージアムです。

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