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「スペイン オンダリビア 観光ガイド」の見どころ情報

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スペインのバスク地方は見所満載! グルメも大満足!(その1)「サン・セバスティアン編」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/サンセバスチャン 
スペインの北西部、フランス国境をまたいだピレネー山脈の麓に位置しているのがバスク地方です。この地方では、古来より話されてきたのがバスク語で、英語やドイツ語、フランス語、スペイン語など、ヨーロッパにインド=ヨーロッパ語族が広がる以前の別系統の言葉とされています。そしてスペインではバスク独立運動が起こるなど、独自性が訴えられてきた地域です。そんなバスク地方が、近ごろではグルメとアートな地域として注目されはじめています。ここではスペインのバスク地方を紹介していきましょう。マドリードから列車で5時間のところにあるのが、サン・セバスティアンです。「美食の町」と名高く、旧市街に入れば、おいしそうなバルがひしめいています。『Baltolo』もそんな一軒。お好みのタパス(小皿料理)やピンチョス(軽食)を注文し、ワインを傾むけ、もう一軒行くか、もう2、3品注文するか、迷うところです。

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バイヨンヌ産の生ハムがぶら下がる肉屋の主人はバスク帽姿
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/サンセバスチャン 
スペインバスクの美食の街、サンセバスチャン。実はサンセバスチャンはフランスとの国境のすぐそばに位置しています。だからフランスバスクに日帰りで出かけるのも、十分可能なんですよ。ちょっと足を延ばして、フランスバスクでもグルメとショッピングを楽しんじゃいましょう。私は、フランスバスクで1番スペイン寄りにあるサン・ジャン・ド・リュズに行ってみました。アクセスは簡単です。まずはサンセバスチャンのアマラAmara駅からバスク鉄道で終点のエンダイアHendaia(フランス語でアンダイエHendaye)まで向かいます。国鉄でも行くことができますが、本数が少ないのでバスク鉄道がおすすめです。

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スペイン・バスクの「美食の都」の近郊にある、小さな港町オンダリビアのバスク建築
  • テーマ:
  • 観光地・名所
スペインのバスク地方にある町サンセバスチャンは。「美食の都」として知られる町。旧市街に軒を連ねるバルは、趣向を凝らしたピンチョス(小皿料理)を求めて毎晩やってくる、多くの観光客でにぎわいます。そこからバスでわずか40分の小さな漁師町のオンダリビアには、伝統的なバスク建築の家並みが美しい旧市街があります。オンダリビアは「砂の浅瀬」の意味を持つバスク語で、スペイン語での町名はフエンテラビア。バスク州の北東、ビダソア川の河口に位置し、対岸はもうフランスです。

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SOPA
  • テーマ:
  • グルメ
フランスとの国境にある町フエンラビーア(バスク語オンダリビア)に行かなくてはならないレストランが存在する。その名もLA HERMANDAD DE PESCADORES JATETXEA(エルマンダー・デ・ペスカド―レス・ハテチェア/レストラン漁師組合)。 1361年に建築されたその平屋の建物は、当時漁師の網や道具が納められていたそうだ。城壁外の建物では一番古いと言われている。現在でも漁業組合の建物であるが、その一部がレストランになっているというわけだ。

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レストラン前にリンゴ(シードル)畑が広がる。シードルを貯蔵するKUPERA(クペラ)と呼ばれる大きな樽が迎えてくれる。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ビルバオ 
フランスとの国境に位置するHondarribia(オンダリビア/バスク語、スペイン語はFUENTERABBIAフエンテラビア)。ここはゲタリアと共にギプスコア県内の重要な漁港である。フランスとはビダソア川を境とし、フランス側のアンダイユには徒歩でも行くことができる。山と川、そして海に恵まれ観光客も多く訪れる。山沿いに足を向けるとブドウ畑やシードルとなるリンゴ畑、そしてどこまでも広がる牧草地帯に心が洗われるだろう。

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アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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店内デザインはケリー・ウェスラーとスコット・バリー
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
今年の6月にサンタモニカにオープンしたばかりで、すでに人気のレストラン「Onda(オンダ)」。それもそのはず、ロサンゼルスの有名シェフ、ジェシカ・コスローと、メキシコの有名シェフ、ガブリエラ・カマラがコラボしたレストランだから。ロサンゼルス・タイムズ紙やロサンゼルス・マガジン誌など多くのメディアでも取り上げられて、今とっても話題。2人はポップアップ(期間限定)レストランでも一緒にやってきたので、その息もぴったり。

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近場で人気のLA MOLINAののスキー場
  • テーマ:
  • スキー・スノーボード
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナは地中海気候の穏やかな天候で、雪が降ることはめったにありません。ところがフランス国境にまたがるピレネー山脈やその麓、そしてアンドラにはスキー場が多く点在して、バルセロナからも2時間ほどでアクセスが可能なところも。クリスマス近くなると、バルセロナっ子の間では週末スキーに行ってきたという会話を聞くことが多くなります。スキーを楽しむ人も多く、この時期にバルセロナに来たら是非スキーに挑戦してみてはいかがでしょうか?

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スペイン発「Pull
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
最初にご紹介するのは、セントラルワールド2階にある「Pull and Bear(プル・アンド・ベア)」。日本でもお馴染み、スペイン発のファッションブランド「ZARA」の姉妹ブランドとなります。ZARAよりも若い世代をターゲットとした品揃えとなっており、価格もその分リーズナブル。トレンドを取り入れたアイテムをプチプラで楽しめるとあって、タイでも人気のあるブランドです。元々はメンズコレクションからスタートしたブランドだけあって、メンズ商品の品揃えが豊富なのも魅力です。

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シンプルな味付けが美しい
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
Lobosは、2015年にオープンと比較的新しめのお店ですが、美味しいタパスとワインが味わえるとロンドンの食通の間で人気を集めています。現在は、ロンドンブリッジにあるバラマーケット近くと、中心地のソーホー地区に2店舗を構えており、ランチタイムとディナータイムに利用が可能です。このレストランの嬉しいポイントは、シンプルな味付けのメニューが揃っていること。素材の旨味が引き立つ、素晴らしい料理を堪能することができます。

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