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「スペイン領」の見どころ情報

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「スペイン領」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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『マドリード、1808年5月3日』は、フランスに占領さたマドリードで、市民が暴動を起こして400人が銃殺された事件を描いたもの
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
「マドリードのプラド美術館を見学!主要作品と入館方法」その1からの続きです。スペイン三大画家の2人目、フランシスコ・デ・ゴヤは同じ宮廷画家でも、時代がぐっと下った18世紀末から19世紀初頭に王室で活躍しました。のちに自由主義者として弾圧に遭い、宮廷画家を辞して亡命しています。展示されている代表作には、『着衣のマハ』(1797-1803)、『裸のマハ』(1797-1800)、『カルロス4世の家族』(1800)、『マドリード、1808年5月3日』(1814)などがあります。対になっている2つのマハの絵は有名ですよね。個人的には晩年の作品の、『我が子を食らうサトゥルヌス』(1819-23)の絵が非常に怖く、インパクトが強いです。ホラー絵画の代表作かもしれません。なお、ずっとゴヤの作と言われていた『巨人』は、2009年にゴヤの弟子の作品であると発表されました。

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お土産屋さんがずらり!「サン・ジャン・ド・リュズ」
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ビアリッツ 
街の中心からビーチに向かう通りにはお土産屋さんがびっしり。夏の観光シーズンは通りを歩くのも一苦労なほど多くの人で賑わっています。バスクらしい雑貨を扱うギフトショップはもちろん、アイスクリームや地元スイーツのショップまでなんでもあります。特におすすめなのが、バスク地方を代表するスイーツ「パステル・バスコ」です。スペインではカスタードクリームを使ったものが主流ですが、フランスバスクではさくらんぼジャムが入っています。またマカロン発祥の地でもあるので、元祖マカロンはぜひ食べて頂きたい一品です。

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ウマタック湾を一望できるソレダット砦。ここからの景色はグアムの中でも1、2を争うと評判です。今でも残された砲台が歴史を感じさせます。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアム観光といえば、ホテルが並ぶタモンエリアと、観光客向けのシャトルバスで行けるショッピングセンター周辺がメインになると思います。たくさんのレストランやショップが並び、歩けばすぐ海水浴もできるというとても便利なエリアですが、そこでは見ることができないグアムの美しさがあります。時間に余裕があれば少し足を延ばしてグアムの歴史と、手つかずの自然を体感してみませんか? 今回ご紹介するのはウマタック湾を一望できるソレダット砦。タモンエリアから車で1時間ほどドライブで到着するその場所は、観光地とはまったく違うグアムが広がります。

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食料品からおみやげ物まで。買い物するなら、フレンチ・マーケットは外せない!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューオーリンズ 
フレンチ・クォーターの南東に位置し、エスプラネード・アベニュー寄りの6ブロックにわたって開かれているフレンチ・マーケットは、生鮮食品からおみやげ物、骨董品に至るまで、さまざまなアイテムが揃う市場です(ちなみにあの「カフェデュモンド」も、フレンチ・マーケット内にあります)。中でも個人のブースが並ぶフリーマーケットは、個性的なおみやげ探しに最適。ルイジアナ特有のケイジャンソースやスパイスのほか、手作りの扇子やマルディグラの仮面など、バラエティも豊かです。ちなみにわたしはここで、ハンドメイドのキュートな帽子を購入。値段は15ドルでしたが、お店のおじさんに「10ドル札しかないんです」と言うと、「じゃあ10ドルでいいよ」と5ドルおまけしてくれました。値段交渉ができるのも、フリーマーケットの醍醐味ですよね。

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ラス・ダマス通り。このオレンジに光る街灯のアーチを通り抜けると奥にあるスペイン広場に出る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ドミニカ共和国/サントドミンゴ 
先週紹介したドミニカ共和国の観光名所であるソナ・コロ二アル。夕刻になり西日が沈み始めると、各建物にオレンジの街灯が灯りだし、幻想的な化粧を身にまとったこの旧市街は、全くの別の顔を浮かび上がらせ非常に雰囲気があります。自分もドミニカ共和国に来て初めての夜にここを訪れましたが、その黄金色に光る景色と植民地時代の古いヨーロッパ風の建物がおりなす絶妙なコントラストに魅了されました。

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ブリュッセル中央駅からIC(国内電車)で約45分、往復12.60ユーロ。土日のWeekendチケットは半額です。アントワープ中央駅は国の重要文化財に指定されています。ドーム天井と時計が美しい!
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/アントワープ 
小さい頃、「ネロ!!パトラッシュ〜!」と泣き叫んだ「フランダースの犬」の舞台はベルギー……と聞き「あれ、オランダじゃないの?」と思ったら、なんとこの物語が書かれたのは1872年(原作:イギリス)。つまりベルギーがオランダから独立を勝ち得た1830年の直後だったと納得。そして物語の中で、ネロが村から毎日牛乳を運び、そしてパトラッシュと出会う町がアントワープ。川港で栄えた美しいこの港町はオランダと国境を接するフランドル地方にある、ベルギーを代表する一都市です。今回はネロを思いつつこの町を探索しようと思います!

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「スペイン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ノブホテル最上階に位置するレストランからみる景色。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
ロバート・デ・ニーロとシェフ松久信幸氏が展開する高級ホテルグループ、Nobu Hotelが2019年秋にバルセロナにオープンしました。すでにイビサ、マルベージャにリゾートホテルをオープンし、スペインでは3番目のノボ・ホテルとなります。他の二都市はリゾートホテルですが、バルセロナでは街の玄関口ともいえるサンツ駅の前、バルセロナのランドマーク的な高層ビルをリノベーションしてオープンしました。世界で大人気のレストランNOBUも最上階に位置しています。

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緑が多く、南国のムードあふれるサムイ島
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サムイ島(タイ) 
東南アジアのリゾートはどこへ行っても楽しそうなので、毎回新たな行き先に挑戦したい…。そう思いながら私がついリピートしてしまう場所、それがタイのサムイ島です。理由の一つが、宿のチョイスの多さ。豪華ホテルからカジュアルなコテージ、ホステルまで、あらゆるタイプがそろっています。一人旅、友達同士、カップル、家族連れなど、旅のスタイルに合わせて選べるのがいいですね。またビーチの選択肢もさまざま。にぎやかで便利なところ、ローカル感のある静かなところなど、バリエーションが豊富です。時間があればいくつかのビーチに滞在すると、同じ島にいながら気分を変えて過ごせます。

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香ばしいピーナッツと甘いカラメルがおいしいメキシコのスイーツ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコには、100年近くも前から国民に親しまれている、伝統的なスイーツが多くあります。その中でも今回は、伝統的なだけでなくメキシコの人々に人気のスイーツを5選ご紹介します。1つ目は、ピーナッツ菓子の「パランケタス」。パランケタスは、メキシコ北部のコアウイラ州で生まれた、ローストしたピーナッツを、蜂蜜や砂糖でからめたとてもシンプルなスイーツです。形は長方形や丸で、かぼちゃの種をのせたパランケタもあります。ピーナッツと固まったカラメルでできているため、触感は堅め。おせんべいのように、バリバリと食べましょう。パランケタスは、マーケットやスーパー、コンビニで見つけることができます。

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遺跡の向かいにあるスチューナの丘からは、サクサイワマンを有名たらしめた三層の石壁がよく見える。石壁の全長は約360m、曲折は22回繰り返されている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
インカ帝国の首都として栄えたクスコ。世界遺産の街として知られるこの都は、インカの世界観において「現世」を守護し「力」と「知恵」の象徴とされたピューマの形を模し設計されている。首を前に伸ばし、姿勢を低くしたピューマ。その前脚と後ろ脚、腹部に守られた重要な位置には、街の中心であるハウカイパタ(現在のアルマス広場)が置かれた。そしてピューマの頭部にあたる丘に築かれたのが、「SACSAYHUAMAN(サクサイワマン)」だ。巨石を組み合わせた三層のジグザグの壁があまりに勇壮なことや、マンコ・インカ軍がスペイン人からクスコを奪還するためここに立てこもったことなどから、要塞または砦として紹介されることが多いサクサイワマン。しかしその主な役割は太陽神殿であり、さまざまな施設を持つ複合建造物であったことが分かっている。

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