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エル・クラシコに向けて調整する選手たち(2004年撮影)
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
カンプノウとモンジュイックという2つのスタジアムを持つバルセロナ。週末になればいずれかでリーガエスパニョーラの試合が見られるというのは、サッカー好きの観光客にとって朗報だろう。しかし「これだけは特別なゲーム。フラリと足を伸ばすだけでは見られない」というビッグマッチもある。その最たる存在が「エル・クラシコ(EL Clasico)」。バルサとレアル・マドリッドの直接対決のことをさす。スペインの地域性の強さは有名だ。「スペイン人はそれぞれが四方をばらばらに見ている」という言葉に象徴されるように、彼らは「自分たちはスペイン国民なんだ」という国家的統一感を持ちあわせていない。熱狂的なサッカーファンでもスペイン代表に興味を示す人は少ないから、代表戦はいつもガラガラ。バルセロナやマドリッドのような大都市では滅多に行われない。選手たちも士気が高まらないせいか、あれだけのタレントを擁しても、ワールドカップやユーロのような大舞台でいつも勝てないでいる。

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考古学ファンには、必見!こんなものが、身近で見れるチャンスは、あまりないかも
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/セビリア 
セビリア旧市街地のど真ん中に位置し、意外と知られていない穴場の博物館がある。MUSEO PALACIO DE LA CONDESA DE LEBRIJA(レブリハ伯爵宮殿博物館)は、歴史好き、美術好きな方には、お勧めの観光スポットである。敷地約2,000平方メートルある、この宮殿は16世紀に建築された。レブリハ伯爵は女性で、考古学をこよなく愛したそうだ。当時、彼女が、家(現、当博物館)を修復し、デコレーションしようしていた矢先に、イタリカ(セビージャ北約9kmにあるローマ遺跡)の発見があったことより、家をイタリカの発見と合体しようとした。

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ブリュッセル中央駅からIC(国内電車)で約45分、往復12.60ユーロ。土日のWeekendチケットは半額です。アントワープ中央駅は国の重要文化財に指定されています。ドーム天井と時計が美しい!
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/アントワープ 
小さい頃、「ネロ!!パトラッシュ〜!」と泣き叫んだ「フランダースの犬」の舞台はベルギー……と聞き「あれ、オランダじゃないの?」と思ったら、なんとこの物語が書かれたのは1872年(原作:イギリス)。つまりベルギーがオランダから独立を勝ち得た1830年の直後だったと納得。そして物語の中で、ネロが村から毎日牛乳を運び、そしてパトラッシュと出会う町がアントワープ。川港で栄えた美しいこの港町はオランダと国境を接するフランドル地方にある、ベルギーを代表する一都市です。今回はネロを思いつつこの町を探索しようと思います!

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ローマ遺跡円形競技場。中の観客席に入場することも可能です。中世に上に建築されたロマネスクの教会の廃墟も中央に
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナから地中海にそって南西約90KMにあるタラゴナは、バルセロナから電車で約一時間と交通の便もよく、日帰り小旅行に是非足を伸ばしたい街です。この町がローマ帝国に征服されたのは紀元前218年、それ以来約600年間ほどタラコという名前で、ローマ人のイベリア半島支配拠点の地として繁栄しました。現在でもその時代の遺跡が街中に点在し、歩いているだけで遺跡にぶつかる!といっても大げさではないほど、ローマの時代の面影がところどころに残っています。

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暗い場所で青いライトを当てた写真。マバユイばかりの光を放ちます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ドミニカ共和国/プエルト プラタ 
アンバー石(和名は「琥珀」)は、数千年前からのスギやヒノキなどの化石。ドミニカ共和国ではラリマール石と並ぶ貴重な宝石として知られています。ドミニカ共和国産のアンバーは世界でも有名で、その理由としては透明性が高いことと蛍光性を持つ石であることが挙げられます。また、アンバーは黄金色の光を放つものが多いのですが、ドミニカ共和国ではブルーアンバーと呼ばれる種類も産出され、ブルーの方はドミニカ共和国だけのものと言われています。両方ともに共通するのが、薄暗い場所で青い光を当てた時の光具合。石を貫通させて青く光る姿は印象深いものを感じさせます。

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旧市街小道にある本店。もともと古い建物を改装しています
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
東京にも進出したことで、日本でも有名な手作りキャンディーショップとなった " PAPABUBBLE"。本店はバルセロナの旧市街のこの小さなお店。工業デザイナーであるオーストラリア出身の2人が古くからあるキャンディーを新しいコンセプトで、宝石のような、アートのようなキャンディーを作るお店を2003年にオープンしたのです。飴はとってもカラフルで、まるでガラス細工のよう! ハート、フルーツが繊細に描かれているものもあり、食べるのがもったいないくらい可愛らしいのです。

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さまざまな場所で毎晩のように開催されている無料コンサート。出演者のレベルも結構高く、脱帽するかも
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/コルドバ セビリア グラナダ 
コルドバのメスキータ、グラナダのアルハンブラ宮殿、セビリアの王宮、そして、カテドラル(大聖堂)などなど。世界遺産や名所が連なり、昼間に観光して回るところの尽きないアンダルシア。お金を払って観光するスポットもあれば、お金を払わずにできる観光もある。それは、“芸術”という観光だ。ここでは、市町村や県が後援となって、無料にて鑑賞できるコンサートや、展覧会等、いろいろある。アンダルシアは日本と違って、情報が整理されていることが少ない。でも、ちょっと気を配るだけで、その情報は、ぐっと近くなる。

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家庭的な雰囲気が気楽でうれしい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
「スローフード」という言葉は、1980年代の半ば、イタリアで生まれた。ローマの観光名所であるスペイン広場にマクドナルドが開店したことがきっかけである。世界共通のメュー、手っ取り早く調理し、短時間で食べられる食事が売りであるファストフード。マクドナルドのような、グローバルチェーン店がイタリアに蔓延することは、地元の伝統的な食文化が衰えてしまうという危機感をよんだ。この危機感を感じたイタリア人の間で、ファストフードに対抗する「スローフード」を守ろうという動きが生まれた。各地の伝統的な食材を使って手の込んだお料理をつくり、おいしい郷土料理をゆっくり時間をかけて友人や家族と楽しむという習慣は、イタリアの食文化の一環なのである。

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コメルツバンクアレナの外観
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
コメルツバンク・アレナ周辺に何もないことは前回書いた。が、ブンデスリーガでも、ワールドカップでも、サッカーの試合があれば、どこからともなく人が集まってくる。その流れに乗って「シュタディオン(Stadion)」駅から歩けば、確実にスタジアムにたどり着ける。試合後も同じように大勢のサポーターとともに駅へ向かおう。ドイツ人はもちろん、欧州のサッカーファンは撤収が早い。日本人のように余韻に浸ったり、記念写真撮影をしたり…という文化は彼らにはない。試合前からビールを浴びるように飲み、試合中は「シャイセ(チクショーの意味)*サッカー場所ではこういった汚い言葉が飛び交っているので要注意」と怒鳴っていたおじさんが、タイムアップ終了の笛とともに我に返り、一目散でスタジアムを後にする姿は、ある意味、滑稽である。そんな彼らと一緒に動かなければ、真っ暗な緑の木々の中をポツンと歩くことになる。ドイツはイタリアやスペインより治安はいいものの、暗い夜道を1人で歩いていたらどんな目に遭うか分からない。試合後は早く帰る。それを徹底したい。

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モンジュイックにあるオリンピックスタジアム
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
欧州屈指のビッククラブであるFCバルセロナの試合を見たいと思っても、その週がたまたまアウェー戦だったりすることもある。そこでバルセロナでのサッカー観戦を諦めるのは早い。ここにはリーガエスパニョーラで戦うもう1つのチームがあるからだ。それが「RCDエスパニョール」。2002年ワールドカップの日本代表だったFW西澤明訓(現清水)が所属したクラブといえば、ピンと来る人もいるだろう。発足は1900年とバルサより1年遅いだけだが、人気面では圧倒的なバルサに押されがち。両者の関係をJリーグに当てはめると、浦和レッズと大宮アルディージャのような感じかもしれない。

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