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「スミソニアン博物館」の見どころ情報

スミソニアン博物館に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「スミソニアン博物館」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ホワイトハウスは一般公開はされていない
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
誰もがテレビなどで一度は見たことのあるアメリカのシンボルはホワイトハウスではないでしょうか。大統領の家であるホワイトハウスがあるのはアメリカの首都ワシントンD.C。ここは州には属さないコロンビア特別区です。日本からは成田から直行便が飛行時間約12時間半。日本人にとっての観光先としてはあまり馴染みのない場所ですが、ミュージアムが充実しているので子どもと一緒に学ぶ旅先としておすすめです。ホワイトハウスは遠目で前からと後ろから見ることができます。セキュリティーのためガードが何人もいるため、門ギリギリまで近づくことはできませんが、写真を撮るのは自由。前にある公園では座り込んでサイレントプロテストをしている団体や、ベンチに腰かけてピクニックしている家族など、穏やかな雰囲気が流れています。

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世界最大級を誇る国立航空宇宙博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
首都中心部にある「ナショナル・モール」の南側、数あるスミソニアン博物館群の中でもナンバーワンの人気を誇るのが「国立航空宇宙博物館(National Air and Spece Musuem)」。航空機と宇宙船関連のコレクションを展示している博物館の中では世界最大級で、ダレス空港近くにある別館と合わせると年間800万人もの観光客が訪れるのだそうです。

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異彩を放つ「ホロコースト・ミュージアム」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
スミソニアン博物館群をはじめ、数々の博物館が建ち並ぶナショナル・モールの中でもひときわ異彩を放っているのが、「ホロコースト・ミュージアム」です。「ホロコースト(ギリシャ語で『焼けたいけにえ』という意味だそうです」とは、ナチス政権とその協力者たちによるユダヤ人600万人に対する迫害、殺戮のことを指します。この博物館では、ナチスが大量のユダヤ人を虐殺するまでの経緯をさまざまな展示物で紹介しています。そのため、他の博物館のように決して見ていて楽しいものではありません。にもかかわらず、わたしが訪れた際にはたくさん人たちで混み合っていました。

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家族で楽しめる国立自然史博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
首都中心部、多くの博物館が建ち並ぶ「ナショナル・モール」に位置する国立自然史博物館(National Museum of Natural History)」は、スミソニアン博物館群の中でも特に家族連れに大人気です。それは植物や動物、化石、岩石、隕石など、子どもたちの知的好奇心を刺激するコレクションが収められているからです。そしてその数は、およそ1億2500万個とも言われています。わたしが訪れた日も、多くの家族連れでにぎわっていました。

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アメリカの歴史が詰まった博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
首都中心部のナショナル・モールに位置し、スミソニアン博物館群のひとつでもある「国立アメリカ歴史博物館(The National Museum of American History)」。ここに展示されているコレクションは、その名が示す通りアメリカ合衆国の歴史や文化に関連するものばかり。3階建ての館内には全部で3つの展示室があり、それぞれ異なるテーマで所有するコレクションを紹介しています。

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月曜〜水曜は比較的入りやすいが、木曜・金曜は予約がないと入れないので、要予約
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ビバリーヒルズの高級ベトナム料理レストラン「Crustacean(クラスタシアン)」。ジェシカ・アルバ、マイク・タイソンなどハリウッドセレブ御用達で、数々のテレビ番組にも出演する著名なレストランだ。店内はしきりのないオープンスペースで、「自分の隣でハリウッドセレブが食事をしている」なんてことに出くわす可能性が高いことでも有名。一匹150万円以上の鯉が泳ぐ鯉ポンドを床に埋め込む設計で、店内は建築界からも注目を浴びるほど。

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恐竜好きなら一度は訪れたい、海外のミュージアム
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/ブエノスアイレス 
誰でも子どもの頃に、一度は時間を忘れて恐竜の図鑑に目を奪われた事があるのではないでしょうか。今では化石からしかその姿を想像する事ができない、謎の多い巨大生物。大人になった今も恐竜に興味があるという人は多いですよね。旅先では博物館を訪れる事も多くなります、ここでは特に恐竜の展示に評判が高い世界の博物館を紹介してみましょう。

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航空・宇宙博物館入口のオブジェ
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
博物館の恐竜や歴史上の人物のろう人形が真夜中になると動き始める。その奇想天外な面白さで大ヒットした「ナイトミュージアム」の続編が製作された。前回の舞台はニューヨークの自然史博物館。そして今回はワシントンのスミソニアン。よく知られた美術作品が動き出したり、写真の中の世界が現実のものになったり、確実にパワー・アップした楽しさがある。主人公は前作に引き続いてラリー(ベン・スティラー)。彼は「ナイトミュージアム」の後で博物館の夜警をやめ、アイデア商品の会社を立ち上げて大成功したという設定になっている。そこへ事件が持ち上がる。前回ラリーと友達になった自然史博物館の展示物たちがおはらいばこになり、スミソニアンの地下倉庫にしまい込まれることになってしまった。理由は大部分の展示がハイテク技術を使ったホログラムに切り替わり、古い展示物は不要になったというものだった。その混乱にまぎれて、展示物を生き返らせる不思議な力を持った古代エジプトの石版がスミソニアンにまちがって運び込まれ、より規模の大きなスミソニアンで全展示物が動き始めるという大騒ぎが起ころうとしていた。

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特急列車アセラエクスプレス。出発駅ってなんだか旅行気分が高まりますよね
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
アメリカ大陸を横断する旅客列車「Amtrak(アムトラック)」で鉄道の旅をしてみませんか。アムトラックは、America・Travel・Trackの合成語。ハブ都市はシカゴで、アメリカの各都市と小さな町を結び、それが全米に伸びています。座席がファーストクラスとビジネスクラスしかない列車Acela(アセラ)は、アメリカの新幹線とも呼ばれる高速列車です。アムトラックは各都市の中心地を通過することが多いため、近年、東海岸移動は飛行機からアセラに流れているとも言われています。

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「スミソニアン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

アメリカのお金はこうして造られる! 「アメリカ合衆国造幣局」でその工程を見学
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ワシントンD.C. 
ワシントンD.C.の中心部、地下鉄「スミソニアン駅」から歩いて2ブロックのところにあるのが「アメリカ合衆国造幣局(Breau of Engraving and Printing)」。アメリカのドル紙幣は、ここで印刷されています。無料の見学ツアーを利用すれば、誰でも中へ入ってその工程を目の当たりにすることができますよ。印刷されたばかりの大量のお金が山積みされた光景は、まさに圧巻です!

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