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「セブ島 ゴルフ 料金」の見どころ情報

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「セブ島 ゴルフ 料金」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チェンマイ市内のマンション
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
最近では、タイのチェンマイの観光客は、日本と同じく中国人が中心となっています。アジアはどこでもそうですが、日本人観光客が昔ほどには目立たなくなってきています。しかし、チェンマイではよーく観察すると、実は長期滞在の日本人が増えているのでした。その大半を占めるのが、60代後半以上の年金世代で、ロングステイしているのです。僕が知り合ったのは、神戸出身のAさんです。69歳。ご主人を亡くし、気候のよさと物価の安さ、それにこの町の持つ気安さに誘われて暮らすようになったそうです。「日本で暮らしていたって、面白くないでしょ。ここならあちこち行くにも便利だし、お金もかからないしね」。チェンマイを拠点に、バリ島やネパール、セブ島、マレーシアなどに軽く足を延ばして、旅するように暮らしていたのです。

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子供用プールと隣接した1500平方メートルの流線形のプール。華やかなリゾート気分にテンションが上がります
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
施設の充実度、雰囲気のよさ、どれをとってもセブを代表するリゾート。カップルからファミリー、女性二人やひとり旅、どんな旅のスタイルでもステキな時間を過ごすことができます。国際空港から車で約15分、13ヘクタールもの敷地は海に面し、350mにおよぶ白砂ビーチを占有しています。メイン ウィングとオーシャン ウィング、2つのホテル棟が外界から守るように建ち、トロピカルガーデンには2つのプールと子供用プール、ゴルフコースにCHI「氣」スパなど、まるでリゾート・パラダイス! 心ゆくまでバカンスできます。

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透きとおっているキレイなプール。まるでビーチのよう!ウォータースライダーもあるので親子で遊ぶこともできる。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
フィリピンへの家族旅行で人気No.1のセブ島。日本が寒い冬に突入した今、熱い太陽の光が恋しくないですか? 1泊〜2泊というセブ島旅行は、フィリピン在住の日本人家族も御用達。数あるホテルのなかでも、今回は小さな子供がいる家族連れが休暇を満喫できるホテル、「プランテーションベイホテル」を紹介します。セブの繁華街から離れたマクタン島の静かな場所にあるので、観光地巡りや買い物大好きな“行動派”にはイマイチ? とにかくプールは大きい!フィリピンNO.1の真水プール、それをとりまく海水ラグ―ン、子供用ラグ―ンもあるのでここで思いっきり泳いで遊ぼう。

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「セブ島 料金」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

街中の庶民的な食堂。大盛りライスと肉料理がメイン。
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その2」からの続きです。いざ、留学を検討中の方も学習の目標や目的、現在の英語レベルによっても行き先は変わってくることと思いますが、フィリピン留学の場合、初級〜中級の幅広いレベルの方に向いていると言われています。また場合によっては、TOEIC900点以上のレベルの方でも日本人特有の文法はわかるのにスピーキングがどうも苦手という場合や、長年親しんだ日本語アクセントが抜けない方への発音矯正の受講には効果があるのではないかと思います。フィリピン人講師の方はホスピタリティがあって、とても親しみやすいので、スムーズにレッスンに入れるのも万人受けするポイントではないかと思っています。「とにかく費用を安く済ませたい」「TOEICのリスニングを点数UPさせたい」「本留学前のプレ留学として」「ビジネスに英語の習得が必須で」「パッケージツアー以外の海外旅行をしてみたい」等々、本気の方からトラベル英語の習得といったレベルまで、いろんなレベルに対応してくれます。

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マニラ湾の夕日
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
2012年頃から流行り始めた「フィリピン留学」。長期休みに向けて、留学準備中の学生さんも多い時期ではないでしょうか? 筆者自身もフィリピン留学経験者で、マニラの語学学校のスタッフとしての滞在経験と1ヶ月のセブ島への留学経験があります。それ以前にもオーストラリアのパースで1ヶ月間、現在も英語は勉強中。人並みならぬ英語コンプレックスの持ち主でもある筆者おすすめの、近くて安い、人気の「フィリピン留学」をご紹介します。少し古いデータになりますが、フィリピン観光省の統計によると、2010年には年間、5000人に満たなかった留学者数は、2015年には約3万5000人にまで増加し、5年で7倍という成長率。ゆくゆくは、年間5万人を目指すという発表も出ているほど、人気への期待ぶりが伺えますね。

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日本から近い常夏のリゾート地
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/コタキナバル(マレーシア) 
日本から、距離的に近く、真冬でも常夏のビーチリゾートを楽しめるのはどこでしょうか? まず挙げられるのが、グアムとサイパンでしょう。いずれも東京から3時間半ほどのフライトです。次がフィリピンのセブ島で約5時間。そしてベトナムのダナンと続きます。ただ、ダナンには北風が入るので、冬は肌寒くて、海で泳ぐ気にはなれないですね。6時間あれば行けるのが、マレーシア・カリマンタン島のコタキナバルです。ここまでくればもう十分に暖かく、子供でもシュノーケリングを楽しめます。マレーシア航空が成田から月と木の週2便飛んでいますので、木曜日出発で月曜日帰着なら、4泊5日で遊べます。成田空港9時30分発コタキナバル着14時40分と、その日の内に泳げます。帰りは深夜便ですので、無理をすれば、パパはそのまま月曜日、会社に行くことだって可能です。週末を少し長めに休暇をとって、行ってみたくなるところです。

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高さ30〜40mの三角形の小山が地平線の彼方まで続く
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ボホール島(フィリピン) 
世界には大自然が作り出したダイナミックな絶景が数多くありますが、今回紹介する「チョコレート・ヒルズ」は「すごい!」ではなく、その名のように「かわいらしい!」といったタイプの絶景です。高さ30〜40mの三角形の小山が地平線の彼方まで続くこの光景は、まるでファンタジーの世界のよう。このチョコレート・ヒルズがあるのは、フィリピンで10番目に大きな島のボホール島の中央部付近です。名前の由来は、ふだんは緑に覆われているこの小山が、乾季になると草が枯れて茶色くなり、まるでチョコレートのように見えるからだとか。小山の数は1200以上あるそうです。この絶景を見るには、214段の階段を登った展望台から見るのが定番です。

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スライドはマットに座ってすべります
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
子どもにとってはまさに夢の楽園!がセブ島の空港から車で約1時間のところにあります。ホテル名はJ Park Island Resort & Waterparkで、ネーミング通り、なんとホテル内にウォーターパークがあるのです!もちろん宿泊客は遊び放題。午前9時から午後6時まで思う存分遊ぶことができます。その中でも小中学生キッズのお目当てはスライド。3種類のスライドはかなりスピードも出るものなので、100cm以上という身長制限があり、利用前に同意書にサインをします。ライフガードもいるので安心。

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山の上にあるバギオの町並み
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/バギオ 
数十年前から「国際社会に対応すべく」といって、日本の企業数社が社内公用語を「英語」としたり、英語教育開始の低年齢化を進めています。しかし、日常生活に英語を取り入れるというのは、なかなか難しいですよね。私自身も中・高の6年間、英語の授業を受けてきたのですが、会話ができるレベルには到底及びませんでした。しかし、海外の友達を作りたい、自由に旅行をしたいという思いでフィリピンで語学留学した体験談を紹介します。

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世界のニューイヤー 〜年末年始のアジアのツアーにある「ガラディナー」っていったい何?
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今年(2015年)の年末は、「早めに休みを取ってクリスマス前から海外旅行」という人もいるかもしれません。さて、クリスマスイブ(12/24)や大晦日(12/31)に海外、おもに東南アジアのホテル(外資系が多い)に宿泊する場合、「ガラディナー追加代金」が発生することがあります。「ガラディナー」とは、1年のうちこの2日だけ(あるいは大晦日のみ)、ホテルが提供するスペシャルディナーです。これはその日に宿泊する人は、このディナー代を支払うことが宿泊の条件になります。もちろん「お代だけ払って不参加」は可能ですが、「参加しないから払わない」というのはNGなのです。

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