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「セブ島 日本人 ガイド」の見どころ情報

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検索結果10

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街中の庶民的な食堂。大盛りライスと肉料理がメイン。
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その2」からの続きです。いざ、留学を検討中の方も学習の目標や目的、現在の英語レベルによっても行き先は変わってくることと思いますが、フィリピン留学の場合、初級〜中級の幅広いレベルの方に向いていると言われています。また場合によっては、TOEIC900点以上のレベルの方でも日本人特有の文法はわかるのにスピーキングがどうも苦手という場合や、長年親しんだ日本語アクセントが抜けない方への発音矯正の受講には効果があるのではないかと思います。フィリピン人講師の方はホスピタリティがあって、とても親しみやすいので、スムーズにレッスンに入れるのも万人受けするポイントではないかと思っています。「とにかく費用を安く済ませたい」「TOEICのリスニングを点数UPさせたい」「本留学前のプレ留学として」「ビジネスに英語の習得が必須で」「パッケージツアー以外の海外旅行をしてみたい」等々、本気の方からトラベル英語の習得といったレベルまで、いろんなレベルに対応してくれます。

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マニラ湾の夕日
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
2012年頃から流行り始めた「フィリピン留学」。長期休みに向けて、留学準備中の学生さんも多い時期ではないでしょうか? 筆者自身もフィリピン留学経験者で、マニラの語学学校のスタッフとしての滞在経験と1ヶ月のセブ島への留学経験があります。それ以前にもオーストラリアのパースで1ヶ月間、現在も英語は勉強中。人並みならぬ英語コンプレックスの持ち主でもある筆者おすすめの、近くて安い、人気の「フィリピン留学」をご紹介します。少し古いデータになりますが、フィリピン観光省の統計によると、2010年には年間、5000人に満たなかった留学者数は、2015年には約3万5000人にまで増加し、5年で7倍という成長率。ゆくゆくは、年間5万人を目指すという発表も出ているほど、人気への期待ぶりが伺えますね。

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チェンマイ市内のマンション
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
最近では、タイのチェンマイの観光客は、日本と同じく中国人が中心となっています。アジアはどこでもそうですが、日本人観光客が昔ほどには目立たなくなってきています。しかし、チェンマイではよーく観察すると、実は長期滞在の日本人が増えているのでした。その大半を占めるのが、60代後半以上の年金世代で、ロングステイしているのです。僕が知り合ったのは、神戸出身のAさんです。69歳。ご主人を亡くし、気候のよさと物価の安さ、それにこの町の持つ気安さに誘われて暮らすようになったそうです。「日本で暮らしていたって、面白くないでしょ。ここならあちこち行くにも便利だし、お金もかからないしね」。チェンマイを拠点に、バリ島やネパール、セブ島、マレーシアなどに軽く足を延ばして、旅するように暮らしていたのです。

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山の上にあるバギオの町並み
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/バギオ 
数十年前から「国際社会に対応すべく」といって、日本の企業数社が社内公用語を「英語」としたり、英語教育開始の低年齢化を進めています。しかし、日常生活に英語を取り入れるというのは、なかなか難しいですよね。私自身も中・高の6年間、英語の授業を受けてきたのですが、会話ができるレベルには到底及びませんでした。しかし、海外の友達を作りたい、自由に旅行をしたいという思いでフィリピンで語学留学した体験談を紹介します。

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最近流行りの英語留学先 セブ島へ
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
最近話題の英語留学先、セブ島。以前から美しいビーチの旅行先として耳にしますが、数年前から新しい渡航目的に注目されています。人気の背景は、リーズナブルな価格で英語が学べるからでしょう。フィリピンは第2言語が英語で、小学校から高等教育まで熱心に勉強されています。観光エリアに限らず、道の看板や表示に英語も見かけるほど、一般の人々の生活に英語が存在する国です。最短1週間から学べる学校も多くあるので、旅行ついでに英語を学びに行ってみませんか。

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海外でダイビングのライセンスを取得してみよう
  • テーマ:
  • ダイビング
日本でダイビングのライセンスを取ると、3日間の実習で5万円ぐらいすることがあります。どうせそのぐらいかかるのなら、海外でCカード(ダイビング・ライセンス)を取得してみるのもひとつの手です。このカードがないと、「体験ダイビング」しかできませんし、ダイビングショップで機材を借りることもできません。どうせなら、ライセンスがない方、海外旅行のついでに、ダイビングライセンスを取ってみてはどうでしょう?

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ガイド記事

掲載日:2011-05-22
アニラオの町中は、トライシクル(補助席付きバイクタクシー)が主な移動の手段
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
フィリピンの楽しみ方の1つとしてスキューバダイビングが筆頭にあがるけれど、在フィリピンのツウのダイバーは、セブ島やボラカイ島など有名どころではなく「アニラオ」に集まります。アニラオはマニラから南へ約130km、カルンンバン半島に位置していて、外洋に近い内海。種類豊富なサンゴに、多数の魚の数、砂浜というより岩とサンゴで構成されているから海水浴にはあまり向いていないため、ダイバーの天国なのです。アニラオの町自体は素朴な雰囲気で、この町周辺にある宿泊施設はほとんどがダイビングリゾートになっています。

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透きとおっているキレイなプール。まるでビーチのよう!ウォータースライダーもあるので親子で遊ぶこともできる。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
フィリピンへの家族旅行で人気No.1のセブ島。日本が寒い冬に突入した今、熱い太陽の光が恋しくないですか? 1泊〜2泊というセブ島旅行は、フィリピン在住の日本人家族も御用達。数あるホテルのなかでも、今回は小さな子供がいる家族連れが休暇を満喫できるホテル、「プランテーションベイホテル」を紹介します。セブの繁華街から離れたマクタン島の静かな場所にあるので、観光地巡りや買い物大好きな“行動派”にはイマイチ? とにかくプールは大きい!フィリピンNO.1の真水プール、それをとりまく海水ラグ―ン、子供用ラグ―ンもあるのでここで思いっきり泳いで遊ぼう。

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どこまでも続く青い海と空、とくに乾季は最高!
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
「セブ島」と聞いて、そこがフィリピンという国にあるとは知らなかったという人が意外と多いと聞くほど、「セブ」は人気リゾートとして確立し一人歩きしている。日本人観光客も多いけど、フィリピン在住日本人ファミリーの旅行先としても定番。しかも何度もリピートするほど、セブ島での楽しみは奥が深いのです。 セブ島はフィリピン中部にある南北に約200kmにわたる長細い大きな島。なかでもセブ市の東側に浮かぶマクタン島は透き通る海とビーチ・リゾートホテルが揃っている常夏気分満点の場所です。

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高さ30〜40mの三角形の小山が地平線の彼方まで続く
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ボホール島(フィリピン) 
世界には大自然が作り出したダイナミックな絶景が数多くありますが、今回紹介する「チョコレート・ヒルズ」は「すごい!」ではなく、その名のように「かわいらしい!」といったタイプの絶景です。高さ30〜40mの三角形の小山が地平線の彼方まで続くこの光景は、まるでファンタジーの世界のよう。このチョコレート・ヒルズがあるのは、フィリピンで10番目に大きな島のボホール島の中央部付近です。名前の由来は、ふだんは緑に覆われているこの小山が、乾季になると草が枯れて茶色くなり、まるでチョコレートのように見えるからだとか。小山の数は1200以上あるそうです。この絶景を見るには、214段の階段を登った展望台から見るのが定番です。

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