page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「セリエ 評判」の見どころ情報

セリエ 評判に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「セリエ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


カターニア随一の繁華街「ヴィア・エトネア」
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/カターニア 
ここ最近は日本人選手のいる町を紹介している本企画。今回は久しぶりにイタリアを取り上げたい。かつては中田英寿、中村俊輔、柳沢敦と3人の日本人がプレーし、活況を呈したイタリアだが、現在はたった1人しかいない。その選手こそ、今年の北京五輪代表だった森本貴幸だ。2006年夏に18歳で海を渡り、1946年に発足した歴史あるクラブ「カルチョ・カターニア(Calcio Catania s.p.a)」の一員になった彼は、今季で3シーズン目を迎えた。が、11月2日の第10節が終わった段階で、セリエA出場4試合(うち先発3試合)にとどまっている。まだ華々しい活躍ぶりを見せているとはいえないが、彼のゴールへの嗅覚は非凡。これからブレイクする可能性は大いにある。そんな若い才能を見がてら、シチリア旅行をするのも、なかなかオツなものである。

この記事の続きを見る


スタディオ・レナト・ダッラーラの全景
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ボローニャ 
中田英寿がイタリアで最も長くプレーしたパルマを2度に渡って紹介したイタリア編。ならば同じエミリア・ロマンニャ州にあるライバル都市・ボローニャにスポットを当てないわけにはいかない。ミラノからローマへ至るユーロスター(ES)に乗った場合、こことフィレンツェしか止まらない。その一例を見ても、いかにこのボローニャが大きな町か分かるだろう。人口37万人を誇る同都市はエミリア・ロマンニャ州の州都だ。ネプチューンの噴水(Fontana del Nettuno)、ポデスタ宮(Palazzo del Podesta=自治時代の行政長官の館)、サン・ペトロニオ聖堂(Basilica di San Petronio)などの歴史的遺産も多い。このボローニャは古来からの交通の要所で、紀元前はエトルリア人の支配下にあり、その後はビザンチン帝国、ロンバルド族、フランク族に支配されてきた。自治都市になったのは11世紀。イタリア最古の大学であるボローニャ大が設立されたのも1088年だった。壮麗な教会群の建設が始まったのもこの時代だという。

この記事の続きを見る


パルマ中央駅
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/パルマ 
風光明媚な町・ジェノバからはラ・スペツィア、ピサなど地中海沿岸の町を通ってローマへ出ることもできる。単なる観光旅行ならそのコースもいいだろう。が、今回のメインはサッカー観戦。ならば、サッカー熱の高いエミリア・ロマーニャ州を通らない手はない。この州にはボローニャ、モデナ、ピアチェンツァなどの町が含まれる。いずれにもサッカークラブはあり、かつてはセリエAで戦っていた。隣接都市クラブのダービーマッチは異様な熱気を帯びる。今季はパルマ(Parma)だけがセリエA所属で、残念ながら最高峰リーグでのダービーは見られないが、パルマは中田英寿が3シーズン戦ったクラブ。日本人サッカーファンとして、その足跡に触れないわけにはいかない。しかもジェノバとパルマは直行列車で行き来できる。所要時間は約3時間。ミラノからも2時間半はかからない。移動はスムーズなのだ。

この記事の続きを見る


イタリアン・リヴィエラとして名高いジェノバのビーチ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ジェノバ 
前回は冷たいアルプスの風が吹きつけるトリノを紹介した。次は「イタリアン・リヴィエラ」と呼ばれる美しい海岸の町・ジェノバへ移動したい。人口90万を擁するイタリア屈指の港町はリグリア州の州都。古代ローマ帝国の頃から港湾都市としての基礎が築かれ、十字軍の遠征の時代には海洋都市として名を馳せた。今もアフリカやアジアなど世界各国の人々が行き交い、町中はエキゾチックな雰囲気でいっぱいだ。そんなジェノバには、トリノとミラノからそれぞれ列車で約2時間で移動できる。ピアッツァ・プリンチペとブリニョーレという2つの大きな鉄道駅があるが、トリノやミラノからの玄関口はプリンチペの方。それは覚えておきたい。

この記事の続きを見る


「評判」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

この記事の続きを見る


21マジャル・ヴェンデーグレーの壁が開放されたスペース
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
近年のハンガリー料理には驚くものがある。まず、控えめのボリューム、薄味、見た目の美しさだ。ベルリンの壁崩壊後、観光客が行きやすかった東欧の一番人気がハンガリー。食事は美味しかったけれど量の多さには閉口したものだ。90年代のブダペストで、観光客は社会主義時代から続く老舗レストランへ行った。定番のハンガリー料理のみだったが、ロマ民族バンドのメランコリーな演奏が旅情を誘った。2000年代になると、新しいレストランが続々と出現し、生演奏はポップミュージック、料理もインターナショナルなものを出すようになる。2010年以降は老舗レストランの料理がボリュームを控えて薄味になっていく。そしてまもなく2020年を迎えようとする今日、2000年以降にオープンして定着したレストランは、西ヨーロッパ諸国の一流レストランよりも美味しい、と外国人観光客の間で評判がいい。

この記事の続きを見る


チェーン店
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
今回ご紹介するスープ専門店は、ニューヨーク・マンハッタンを中心に多くの店舗を展開しているHale and Hearty Soups( ヘイル・アンド・ハーティ・スープ)です。Hale and Hearty Soupsは、地元の食材を使用し、手作りにこだわりをもつスープ専門店です。筆者の住むエリアには残念ながらお店がありませんが、最寄りのデリにHale and Hearty Soupsのチルドスープが取り扱われているのでマンハッタンに行かれない日もHale and Hearty Soupsのスープが飲めて嬉しい限りです。

この記事の続きを見る


The
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
シドニーの大人気観光地であるザグランドオブアレクサンドリアへやってきました。沢山のインスタグラマーも訪れる人気のスポットです。休日には沢山の人で賑わうので写真を撮るなら平日がおすすめ。

この記事の続きを見る


いかにも地元御用達という感じがするポンプラバート温泉内のマッサージ屋さん
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
足の筋肉をグイグイ押されて、めちゃくちゃ痛かったはずなのに、気が付くと、うとうと寝てしまっていました。施術師の先生の「うつぶせ」という声で目が覚めました。久しぶりに受けたタイ古式マッサージはやっぱり気持ちいい。終わると体が不思議なほど軽くなっていました。今回、私がタイマッサージを受けたのは、タイ最北のチェンライです。チェンライは、チェンマイからバスで約3時間。13世紀に栄えたラーンナー王朝の最初の都があった場所です。チェンマイより小さな落ち着いた町なので、長期滞在の外国人の人気が高いところ。私が行ったのは、チェンライ空港に近いバンドゥーにある「PONG PHARABAT HOT SPRINGS」と書かれた敷地内のマッサージ屋さんです。

この記事の続きを見る


ロサンゼルスに5月1日にオープンしたばかり
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
プラント(植物)ベースのバーガーが食べられることで今人気のハンバーガーショップ「Heneybee Burger(ハニービー・バーガー)」。「ロサンゼルスでホットなバーガーが食べられる店トップ10」で、Eater Los Angeles(イーター・ロサンゼルス)に取り上げられるなど、さまざまなメディアで紹介されて、話題になっている。今、アメリカでは、健康や環境、畜産農業などを考えて、多くの人たちが肉より植物中心の食生活を取り入れるようになってきた。そのトレンドセッターのひとつとして、同店では、メニューすべてがプラントベース。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。セリエ 評判に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介