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「タイ アンコールワット」の見どころ情報

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検索結果73

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緑と水に囲まれ、神々しい雰囲気が漂う岩場。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
802年から1431年まで続き、栄華を極めたアンコール王朝。約6世紀の間に、現在のシェムリアップの地には数々の聖地や寺院が開かれました。中でも、州の北部には王朝初期の遺跡が点在しています。今回ご紹介するのは、アンコールワットから北東に約50km離れたところにある、標高500m弱の聖山プノンクーレン。アンコール王朝の開祖ジャヤヴァルマン2世の即位儀式が行われ、王朝発祥の地となった場所です。それまでジャワの属国であったカンボジアが独立を宣言した場所でもあり、アンコール王朝の歩みを語る上で外せないスポットといえます。

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情熱的な炎のような赤い砂岩とラテライトで造られた伽藍。灰色を基調とするアンコールワットとは全く異なる趣を感じさせます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
700以上もの建造物を含むとされる、世界遺産アンコール遺跡群。カンボジアの国旗に描かれる有名なアンコールワットの他にも魅力的な遺跡がたくさん存在しています。せっかくシェムリアップに来たら、少し足を伸ばして郊外の遺跡も訪ねてみませんか?シェムリアップ中心部から北東に約40kmのところに位置するバンテアイスレイは、アンコールワットよりも1世紀以上早い967年に建造されたヒンドゥー教の寺院です。赤々と燃えるような砂岩とラテライトでできた建物を埋め尽くす繊細優美なレリーフ。現在も細部まで堪能できるほど保存状態がよく、「アンコール美術の至宝」として芸術性が高く評価されている遺跡です。

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ハイシーズン、ローシーズン、どちらも楽しみ方はいろいろです
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
海外旅行でハイシーズンやベストシーズンというと、訪れる国の気候が一番よい時期です。暑すぎず寒すぎず、雨も少なく観光にもっともふさわしい季節。ローシーズン(またはオフシーズン)とは、逆に雨季だったり、ヨーロッパなどなら1月後半から2月、もっとも寒い時期など、渡航者数が減る時期のこと。航空会社やホテルは、ハイシーズン、ローシーズンの料金をそれぞれ設けています。季節がよく、旅行者が増えるハイシーズンは当然料金が上がり、ローシーズンは反対に安く設定されています。またハイとローの間の、ミドルシーズンもあります。これはその中間の時期です。

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「プノン・サンパウ」からの雄大な眺め。バッタンバンへは、観光地シェムリアップから車で約3時間、首都プノンペンからは約5時間。ピースフルな街の雰囲気を味わいに、少し足を伸ばしてみませんか?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
カンボジア北西部の都市バッタンバン。のどかな田園風景が広がる国内有数の稲作地帯であるほか、複数の大学校舎がある学園都市でもあります。サンカー川の周辺に広がる中心街にはお洒落なショップが立ち並び、フランス領時代の面影を残す街並みも人気があります。観光地としては、アンコールワットを有するシェムリアップの陰に隠れがちなバッタンバンですが、他にも見どころがたくさんあるのです。今回ご紹介するのは、史跡好きの方も満足できること間違いなし!丘の上の名所「プノン・サンパウ(Phnom Sampov)」です。頂上にはフォトジェニックな黄金の寺院もありますよ。

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www.apopo.org
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
カンボジアといえばアンコールワット遺跡があまりにも有名ですが、せっかく行くのだったらそれ以外のことも体験したいと思いませんか?自分のために学習もできて、コミュニティーのためにもなることがいくつかあります。街中からアコールワット遺跡に向かう途中にあるAPOPOとは1997年にベルギーで発足したネズミを使って地雷を取り除くNGO団体。カンボジア旅行中に義足の人を目にする機会もあると思いますが、現在でもカンボジアを含め60カ国で内戦中に埋められた地雷に苦しんでいる人たちがいます。被害者の多くは知らずに走りまわる子どもたち、2016年には1544人の子どもが地雷の犠牲になり亡くなりました。カンボジアに地雷を察知できるHeroRATというネズミが上陸したのは2015年4月のことです。現在は29匹がカンボジア各地の地雷地域で活動し、2018年には1年間で90の地雷と98の不発弾を察知しました。2018年初旬にビジターセンターをオープンし、多くの人に地雷やこのネズミについて知ってもらい、研究をもっと進める資金集めができるよう45分間のツアー(一人US$5)を実施しています。

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シェムリアップで複数のレストラン・カフェ・ホテル・スパなどを経営するTEMPLEグループによって、2018年12月にオープン。一大グループならではの仕入れルートが生かされており、デザートなどのサイドメニューも充実しているのが嬉しいところ。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
「アンコール・ワット」のお膝元である、観光都市シェムリアップ。飲食店がずらりと並ぶ繁華街「パブストリート」の入り口に、一段と目を引くレストラン「The Chef 1950 n Steakhouse」がオープンしました。店内に一歩足を踏み入れると目に入るのは、赤や黄色のビビッドなパイプが張り巡らされた異空間。ステーキと中華料理をメインに提供するお店ですが、他ではなかなか食べられない変わったメニューもあり、旅の思い出を彩ってくれること間違いなしの注目スポットです。

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海外テレビシリーズ「サバイバー」のロケ地、ロン島。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シアヌークビル 
アンコールワットのあるシェムリアップから空路約1時間。世界遺産とビーチリゾート、1度の旅で両方満喫できるとあって、注目を集めるシアヌークビル。本土側はホテル開発ラッシュに沸きあがっているけれど、沖合約20キロに浮かぶロン島はまだ手付かずの自然がたっぷりと残っています。カンボジアで2番目に大きな78平方キロの島には、道路が限られたエリアしか整備されておらず、ほとんどがジャングル。島内の移動はボートが主流のようです。島回りを探検してみると、水上ビレッジのプレック・サヴァイ村やバンガローがぽつりと立つビーチなど、のどかそのもの。

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ストリート178(通称:アートストリート)沿いに立ち並ぶギャラリー。カンボジア人画家による風景画や仏像彫刻が多く見られます。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
世界遺産アンコールワットがあるシェムリアップに比べると、観光名所が少ないと思われがちな首都プノンペン。定番のランドマークを巡りきってしまい、「何か他に面白いところはないの?」と思っているあなた。のんびりと街歩きをしつつ、アートに触れてみるのはどうでしょう?街中の小さな路地裏には人々の暮らしがあり、思わずシャッターを切りたくなるような絵になるシーンを見つけれられるのも、都市部ならではの楽しみ。今回は、散歩の途中にのぞいてみたい、プノンペンのアートスポットを順にご紹介します。

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ホテル正面玄関を入ると、蓮池を中心に設計された庭園が迎えてくれます。奥に見えるフランスを思わせる黄色い建物がレセプション棟。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
ビジネスの中心地プノンペン。2016年に成田ープノンペン間の直行便が就航したことなどが影響し、日本から観光で訪れる方も増えてきています。日常を離れ、ホテルでのんびりしたい!という方におすすめしたいのが「The Plantation Urban Resort and Spa」。王宮、リバーサイドといった観光名所から徒歩圏内という抜群のロケーションでありながら、比較的閑静な通りにあるホテルです。門をくぐれば、そこは都会のオアシス。緑いっぱいの落ち着いた空間で思いっきり羽を伸ばすことができますよ。

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旅行者が毎夜集まるパブ・ストリート
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
「シェムリアップとはどんな町?」その1からの続きです。シェムリアップの観光の中心部は、シェムリアップ川に近いオールドマーケット付近です。中でも「パブ・ストリート」と呼ばれるレストラン街は、夜になると観光客がどっと繰り出して活気づくエリアです。ここを歩いているのは主に外国人観光客で、警官も巡回しているので、夜でも治安は悪くありません。「パブ・ストリート」という名ですが、バーだけではなく、レストラン、カフェ、ショップ、マッサージ店などもあり、店舗はバラエティに富んでいます。レストランで提供される料理もカンボジア料理だけでなく、一般的な西欧料理から日本料理まで多様で、カフェでは美味しいスイーツも食べられますよ。

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