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「タイ バンコク 食事」の見どころ情報

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検索結果120

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チャーハンや唐揚げ、パッタイなどなど。タイの定番料理ならなんでも揃う!
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  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2017年12月末までに全ての公道での屋台営業を禁止するという衝撃的な発表がされてから数年。シーロムやスクムビット(ナナ〜アソーク間)の名物、お土産露店が姿を消したのを皮切りに、トンローの屋台街も消失。どんどん高層ビルが立ち並び、昔ながらの古き良きバンコクの姿がなくなりつつあります。100円あればお腹いっぱい食べられた屋台飯は昔のお話し、今では日本のカフェと同じくらいの価格帯になってしまいました。それでもやっぱり恋しいのが昔ながらの屋台飯。少し値段は高くなってしまったけれど、高級店とは違うローカルな味が楽しみたい!という人におすすめなのが今回ご紹介する『Ros’niyom(ロッサニヨム)』です。

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動画で見せられないのが残念過ぎる!目の前スレスレを電車が通る迫力はここでしか味わえません!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクから車で約1時間ちょっと(渋滞がなければ)の場所にある駅がメークローン駅。その駅を中心に広がるメークローン市場は毎日数多くの観光客が訪れ、週末ともなれば身動きが取れないほどの大混雑を見せる有名スポットです。とくに名物があるわけでも、とりわけ激安でもなく、なんの変哲もない市場になぜ人が集まるか。それはここが鉄道のすぐ側で開かれている市場だからです!「電車が来ます」というアナウンスが流れたかと思ったら、一斉に片付けられる商品たち、そして勢いよく畳まれるテントの屋根…。そう、ここは目の前を電車が走る世界でも変わった市場。テレビでも良く紹介されているので見たことある人も多いのではないでしょうか?

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オートーコー市場の外観には、高級な雰囲気はゼロ。営業時間は、6:00から20:00
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
細い通路の両サイドに小さな店がひしめきあって、すごい熱気!1万5000店ともいわれる店舗が集まっているバンコクのチャトゥチャック市場、別名「ウイークエンドマーケット」は、買い物好きにはたまらないところです。ここに来ると、掘り出し物を見つけられる気がします。エスニック雑貨、衣料、アクセサリーなどに分類された売り場を行ったり来たりしていると、おなかもすいてきます。チャトゥチャック市場には、食堂やカフェも併設されていて、食事や休憩もできるようになっています。でも、チャトゥチャック市場の隣にバンコクの食通やお金持ち御用達の高級食材市場があるんですよ。少し足を延ばして、そこに行ってみませんか!

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若者向けのショップや施設が多数入居
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  • スポット
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  • アジア/タイ/バンコク 
Samyan Mitrtownは、地下1階〜地上5階の商業エリアとオフィス棟、サービスアパート、コンドミニアム、ホテルから構成される大型商業施設です。施設が開業したサムヤーンエリアは、タイの最高学府にあたるチュラロンコーン大学のお膝元にあたることから、10〜20代の若者向けのショップが数多く入居。また、ミニシアターやコワーキングスペース、バンコクでは初の24時間営業の書店など、バラエティ豊かな施設が入居していることでも注目を集めています。

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Gフロアは水上マーケットを模した作りになっており、どこを見てもフォトジェニック! ランタンのエリアはとくにフォトジェニック♪
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  • 観光地・名所
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  • アジア/タイ/バンコク 
今、バンコクはショッピングモールのオープンラッシュ。次から次へと巨大なモールが出現しているのですが、中でも群を抜いて豪華なのが『ICON SIAM(アイコンサイアム)』です。2018年11月にオープンしたこちらはまずその広さにビックリ! なんとその広さは約52万平方メートル!! 延べ床面積はタイNo.1という圧倒的な広さを誇ります。その敷地内にはルイヴィトンやグッチ、カルティエといった世界的ハイブランドのフラッグ店をはじめ、雑貨屋洋服などの小売店が500店以上出店。また日本からは高島屋も初出店し大きな話題を呼んでいるのです。今回はそのアイコンサイアムの見どころをご紹介しましょう!

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根気よく探せば、1泊3000〜4000円前後の中級ホテルが見つかることも
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
東南アジアの多くの国が日本よりも物価は安いのですが、中でもタイは、価格と品質のバランスにおいてお得感、満足感が高い国ではないでしょうか?特にバンコクは、プチプラから高級品まであらゆるツーリストのニーズに応えてくれる街。経済発展に伴って物価も上昇中ではありますが、日本人観光客にとっては、まだまだ物価が安いと感じさせてくれるはずです。なお、1バーツは2019年7月のレートで1バーツ=約3.5円で計算しています。レート変動によって下記の料金は変わってきますのでご注意ください。

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タイの人々に絶大な人気を誇るビールバー
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  • グルメ/スイーツ
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  • アジア/タイ/バンコク 
Wishbeer Home BarはBTSプラカノン駅から徒歩5分ほどの場所にあるクラフトビールバー。こちらのバーを手掛けるのは、もともとバンコクでビールの宅配事業を手掛けていた企業(現在も宅配事業は継続中)。もっと多くの人にクラフトビールを楽しんでもらいたい、そのための場所を提供したいという想いからバーを開業したのだそうです。店では世界各国から厳選した多種多様なクラフトビールを取り揃えており、オープン以来、ビール好きのタイ人から絶大な支持を得ています。

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種類豊富な朝ごはん
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  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
ルンピニ公園周辺や公園内には所々に屋台の集まりが点在しています。ロティ(クレープの様な、パンケーキの様なパン)、温かい豆乳汁など、タイでもお馴染みの食事がズラリ。メニューは基本タイ語ですが、指差し注文で大丈夫です。特にオススメはカオマンガイとカオトム(お粥)。朝からでもペロリといける味付けです。一品30THB〜60THB程で楽しめるので価格もお手頃。

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LHONG1919のメインは南方中国や東南アジアの華人の間で「航海の女神」として知られる媽祖(まそ)が祀られている寺院。願い事が叶うパワースポットとして人気に。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャオプラヤー川沿いにまたひとつ新しいスポットが誕生しました。それが今回ご紹介する『LHONG(ロン)1919』。ラマ4世統治時代(1851年〜1868年)、タイ〜中国間の貿易が最も活発だった頃の貿易港を再現した場所で、当時の雰囲気を味わいながら買い物や食事ができます。オープンしたのは2017年の11月ですが、まだまだ知る人ぞ知るの穴場スポットな上、朝早くから見学することができるので時間を有効に使いたい人にもオススメ!タイに居ながら中国旅行気分を味わえる新スポットをレポートします!

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タイに行ったらぜひのぞいてほしい、タイの庶民の胃袋を支える屋台
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  • グルメ
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  • アジア/タイ/バンコク 
タイでは一部の裕福な家庭を除くと、まだまだキッチンのない家が多く、外食率は日本の比ではありません。庶民のほとんどは、ほぼ毎日が外食(あるいは持ち帰り)でしょう。そんな外食率の高いタイにおいて、バラエティに富んだ外食産業が栄えるのは当然のこと。特に首都バンコクは、庶民の胃袋を支える屋台食から高級料理まで、タイ料理はもちろんのこと世界各国の料理がリーズナブルに味わえるグルメ天国です。

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