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「タイ、カンボジア 周遊」の見どころ情報

タイ、カンボジア 周遊に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「タイ、カンボジア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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手織機で複雑な模様を刻みながら布を形づくっていく女性。母から子へと代々技が受け継がれていきます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
大切な人へのお土産にしたいカンボジアの伝統工芸品、シルク。生産の起源はクメール王朝頃までさかのぼると言われています。かつては周辺国に輸出されるほど盛んだったシルク産業ですが、1970年から約20年に渡って繰り広げられた内戦により、一時は途絶えかけてしまいました。近年では、残された人々の記憶をもとに産業復興の動きが進み、シルクは再びカンボジアの特産品として認識されるようになっています。シルクの織物は、ローカル市場、お土産物屋、シルク専門店など、至るところで入手が可能ですが、 せっかくならお土産を買うだけでなく、生産現場ものぞいてみませんか? 旅の思い出を彩ってくれる、プノンペン近郊の機織り村をご紹介します。

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絶景を一目見にプレアヴィヒアまで
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
どうでしょう、この景色!見渡す限り青空と緑が広がって、グラデーションカラーがとてもきれいです。タイとの国境に接する山の頂上、海抜625m地点にそびえ立つプレアヴィヒアは、遺跡そのものよりもこの絶景を一目見ようと訪れる人が多いようです。ここにたどり着くまでに階段や傾斜を登るのですが、暑さのせいもあり、体力を使います。そのごほうびと言わんばかりの景色と、上空の静けさは心落ち着かせるものがありました。

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バンコクから一人旅、路線バスとタクシーで行くアンコールワット
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
世界遺産で有名な「アンコールワット」。アンコールの遺跡群はカンボジア西部のシェムリアップ州にあります。バンコクからは飛行機でたったの1時間です。多くの旅行者はツーリスト向けのツアーバスのチケットを購入して行くことがほとんどです。しかし、安いチケットを購入すると、途中で思わぬ料金を請求されたりといったトラブルも発生しています。手間さえ惜しまなければ、個人で路線バスとタクシーを乗り継いでシェムリアップに行くことも可能です。

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雨季と乾季がある東南アジア。失敗しない場所選びは? ベトナム、タイ、カンボジア、ラオス編
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/スコータイ 
日本で人気の高い東南アジアの国々。今回はインドシナ半島部にあるベトナム、ラオス、カンボジア、タイの、雨季や乾季、ベストシーズンについて述べてみましょう。このエリアの気候は、おおむね水かけ祭りが終わった4月の中旬あたり(一年で一番暑い時期)から雨季入りし、それが10月まで続きます。雨量は地域によって差がありますが、年間の総雨量が1400〜1900ミリと、日本の都市とそう変わりません。ただ、大きな違いは、日本の場合は雨量が多い月と少ない月の降雨量の差が4〜5倍程度なのに対し、このエリアでは20〜30倍にもなること。雨が降らない月は、本当に一ヵ月ぐらい降らないことがあります。

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ジョージ・オーウェル邸。ただし、ここではなかったのでは、という説もある
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/マンダレー 
このところ、ミャンマーを訪れる欧米人に人気急上昇の観光地があります。それはザガイン地方のカター。英領時代に河川貿易港として栄えたものの戦後はさびれた田舎町になっていましたが、英文学界を代表する巨匠作家ジョージ・オーウェルがかつて住み、ここを舞台にデビュー作『ビルマの日々』を書いたことで知られています。昨年9月に、カターに残るオーウェルゆかりの建物や小説の舞台となった場所を整備し、観光客が周りやすいように英語の案内板を建てるなどしたことが、観光客を呼び込むことに繋がったようです。

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遺跡の向かいにあるスチューナの丘からは、サクサイワマンを有名たらしめた三層の石壁がよく見える。石壁の全長は約360m、曲折は22回繰り返されている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
インカ帝国の首都として栄えたクスコ。世界遺産の街として知られるこの都は、インカの世界観において「現世」を守護し「力」と「知恵」の象徴とされたピューマの形を模し設計されている。首を前に伸ばし、姿勢を低くしたピューマ。その前脚と後ろ脚、腹部に守られた重要な位置には、街の中心であるハウカイパタ(現在のアルマス広場)が置かれた。そしてピューマの頭部にあたる丘に築かれたのが、「SACSAYHUAMAN(サクサイワマン)」だ。巨石を組み合わせた三層のジグザグの壁があまりに勇壮なことや、マンコ・インカ軍がスペイン人からクスコを奪還するためここに立てこもったことなどから、要塞または砦として紹介されることが多いサクサイワマン。しかしその主な役割は太陽神殿であり、さまざまな施設を持つ複合建造物であったことが分かっている。

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村の多くの人々が石板工芸に従事する村の入口には、大きな石板型の看板が。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/モウラミャイン 
ビルー島は、ミャンマー南部モン州の州都モーラミャインの沖合に浮かぶ島。淡路島ほどの大きさのこの島が、このところミャンマー人に人気の観光地になっています。「ビルー」は日本でいう鬼に似た精霊。さしずめビルー島は「鬼が島」といったところでしょうか。直線距離では州都に近いものの渡し舟しか交通手段がなく、長く経済発展から取り残されてきました。しかしそれゆえに多くの工芸村が廃れることなく残り、2017年に州都から橋が架かると、旅人たちが押し寄せるようになったのです。

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何とも珍しいAntik
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/パムッカレ 
世界遺産に登録されているPamukkale パムッカレ(都市遺跡ヒエラポリスも含む)は、誰もが一度は写真などで目にしたことがある、真っ白な石灰棚が印象的なトルコの一大観光地です。パムッカレの”パムック”とはトルコ語で”綿”、”カレ”とは”城”の意味。「綿の城」とは、何ともロマンチックな名称ですね。そんなパムッカレを久しぶりに訪れました。イスタンブールからは日帰り、また周遊ツアーでも1泊だけで通過してしまうことが多いパムッカレですが、私はあえて2泊3日ののんびり旅プランを練ってみました。これがなかなか良かったので、パムッカレ行きを検討されている方々へご紹介します!

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検索サイトは24時間、いつでも航空券を探すことができる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空券を探すときに多く利用されているのが航空券検索サイトである。日程、目的地などを入力すれば、さまざまなルートの航空券が提示され、安い順や所要時間の短い順などに並べ替えられることができ、「複数都市の周遊」「直行便のみ」「航空会社指定」「時間帯指定」などもできる。さらに「この航空会社以外」といった表示もでき、かなりカスタマイズして航空券検索ができるようになっている。運賃も燃油サーチャージ、諸々の空港での保安料の類も含められているので、総額で表示される。 検索サイトは航空会社や旅行会社のサイトとリンクしていて、いわば検索サイトは航空券を探すだけで、検索サイトと契約して航空券を購入するわけではない。予約をクリックすると、その航空券を扱っている航空会社や旅行会社のサイトへ移動する仕組みになっている。 1円単位の総額表示であるが、空港の保安料などは外貨建てのものを日本円に換算しているので、実際に予約をすると、若干の数字の誤差は生じる場合はある。

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街中から見えるヒマラヤも素晴らしいが、トレッキングで見るヒマラヤはまた格別だ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ネパールはエベレストを有するヒマラヤ山脈のある国。トレッキングを特に予定してなかったにもかかわらず、ヒマラヤを実際に見たらトレッキングに行きたくなったという人も案外多いように思います。ネパールのトレッキングコースはピンキリで、初心者向け日帰り〜数日間のコースも多いのです。その上、初心者コースの道は地元の村人の生活道、泊まる宿には食堂があり個室も用意されています。世界一周旅行中や、アジア長期周遊旅行中にネパールに立ち寄った旅行者が現地手配でトレッキングに行くのも珍しい話ではありません。ただし、トレッキングとはいえ、山を歩くことには変わりはないため、最低限の準備は必要です。

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