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「タイタイ フィリピン」の見どころ情報

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検索結果10

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1階フードコート「FOOD
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
マルタ共和国の首都バレッタに、2018年1月、「ls-Suq Tal-Belt」がオープンしました。外観もシックですが、一歩中に入ると、その雰囲気が濃くなります。スペインのマドリードにあるサン・ミゲル市場や、バルセロナのボケリア市場の雰囲気を取り入れたともいわれるフードコートは、遺跡が多いマルタにあった落ち着いたムードが漂います。茶色を基調として、クリーム色の凝った支柱が目を引くホールには、和洋中のフードコーナーが並んでいます。バレッタはレストランが豊富で困ることはないですが、このフードコートなら、友人や家族でそれぞれが食べたいものを選べますし、待ち時間が短めなので便利です。地中海料理、中東料理、アジア料理(寿司、パッタイ(タイの焼きそば)、インドネシアカレーなど)、ハンバーガー―、サラダバー、マルタの焼き菓子など、選ぶのに困るほどです。筆者は滞在中、数度ここで食事しました。

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バングラ通り
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
バングラ通りはパトンビーチからジャンセイロン(ショッピングモール)のある200ピー通りまでの、500m程の大通りです。通りにはクラブ、バー、ゴーゴーバーなどが建ち並び、毎晩多くの人で賑わっています。ジャンセイロン寄りの入り口は賑やかなバーが多く、ビーチ寄りの入り口は落ち着いたバーやファストフード店、服飾店が多いです。

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プーパッポンカリー!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
メニューはかなり豊富ですが、まず私のオススメは蟹のカレー炒め、「プーパッポンカリー」。スパイスと卵と蟹の旨味がぎっしりで、ビールにもよく合います!私は辛いものは苦手なのですが、プーパッポンカリーはココナッツミルクと卵が使われているので、辛いものが苦手な方でも食べやすいと思います。

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オートーコー市場の外観には、高級な雰囲気はゼロ。営業時間は、6:00から20:00
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
細い通路の両サイドに小さな店がひしめきあって、すごい熱気!1万5000店ともいわれる店舗が集まっているバンコクのチャトゥチャック市場、別名「ウイークエンドマーケット」は、買い物好きにはたまらないところです。ここに来ると、掘り出し物を見つけられる気がします。エスニック雑貨、衣料、アクセサリーなどに分類された売り場を行ったり来たりしていると、おなかもすいてきます。チャトゥチャック市場には、食堂やカフェも併設されていて、食事や休憩もできるようになっています。でも、チャトゥチャック市場の隣にバンコクの食通やお金持ち御用達の高級食材市場があるんですよ。少し足を延ばして、そこに行ってみませんか!

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ボートが出発するとすぐ、見えてくる大仏。クレット島へは、戦勝記念塔から166番のバスで約40分。片道22バーツ(約75円)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャオプラヤー川沿いのお寺はもちろんモスク、金ぴかの大仏、高床式の民家などなど、次々現れる川沿いの風景をたっぷり楽しみました。でも、一番楽しかったのは、途中で立ち寄った甘いもの屋さん!そこで特産のお菓子をいろいろ味見してから買いました。バンコク郊外のノンタブリー県にあるクレット島は、島と呼ばれているのに、本当はチャオプラヤー川の運河にできた中州です。焼き物が有名なところですが、伝統菓子の産地としても知られています。バンコク中心部から近いだけに週末になると、タイから大勢の観光客がやってきます。私は、2018年に続き、クレット島は2回目です。前回は、ボートトリップの人数が集まらず、ツアーがでませんでしたので、今回はリベンジです。

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リムジンバスしか路線バスが走っていないのに、なぜか5番路線?
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライは、ラーンナー王朝の最初の首都でもあり、チェンマイと並ぶタイの古都です。チェンマイよりこぢんまりしていて、のんびりムードが漂うチェンライにはまってしまう旅行者が多く、長期滞在者が多いことで知られています。私は長期滞在をしたことはありませんが、毎年お盆はチェンライと決めています。チェンライ最終日の夕方、常宿のオーナーに「明日の朝9時に空港まで(車を)お願いします」と予約を入れると、想定外の答えが返ってきました。「息子は、もう送迎はしないことにしたの。新しいバスで行ってね」。「えっ!それなら早く言ってよ!」と思わず、動揺。公共のバスがずっとなかったチェンライに、今年はピンク色のバスが走っていることには、気が付いていましたが、あれが空港と中心部を結ぶリムジンバスだったとは!

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キンジェーとは
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
キンジェーの由来については諸説あるようですが、元々は中国が起源とされ、現在も華人の人たちを中心に実践されている風習です。菜食週間中は、肉、魚、卵といった動物由来の食品のほか、ニンニクやパクチーなどの匂いの強い食品やアルコール、刺激の強い料理を避けることが推奨されており、これらのルールを守ることで心身のデトックスを目指します。ただ、どこまで厳格にルールを守るかはその人次第。キンジェーを厳粛に実践する人もいれば、そうでない人もいるところが非常にタイらしいなと思います。

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カオソーイは一般的に鶏肉入り。ほかには魚やエビ入りがある
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライでココナッツミルク入りのカレー麺を食べると、「北タイに来た!」と言う実感がわいてきます。古都チェンマイ名物と紹介されることも多い「カオソーイ」は、ココナッツミルク入りのカレースープに入った麺です。タイの首都、バンコクに滞在していると、タイ全土の名物料理が食べられるのは本当。しかし北タイの名物麺は、バンコクでは一般的ではないので、どこででも食べられるというわけではありません。カオソーイって、一度その味を知ると、無性に食べたくなる時があるぐらい日本人にも食べやすいカレー麺です。

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いかにも地元御用達という感じがするポンプラバート温泉内のマッサージ屋さん
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
足の筋肉をグイグイ押されて、めちゃくちゃ痛かったはずなのに、気が付くと、うとうと寝てしまっていました。施術師の先生の「うつぶせ」という声で目が覚めました。久しぶりに受けたタイ古式マッサージはやっぱり気持ちいい。終わると体が不思議なほど軽くなっていました。今回、私がタイマッサージを受けたのは、タイ最北のチェンライです。チェンライは、チェンマイからバスで約3時間。13世紀に栄えたラーンナー王朝の最初の都があった場所です。チェンマイより小さな落ち着いた町なので、長期滞在の外国人の人気が高いところ。私が行ったのは、チェンライ空港に近いバンドゥーにある「PONG PHARABAT HOT SPRINGS」と書かれた敷地内のマッサージ屋さんです。

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クレット島の商店街で売られている伝統菓子。もっちりしたういろうのようなお菓子もある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
一口サイズのお菓子が、あっちにもこっちにも!どれもカラフルでとっても甘そう!嬉しいことに一個ずつ買えるから、気軽にトライできます。ここはバンコク中心部の戦勝記念塔から高速バスで約30分で到着するクレット島です。島と呼ばれてますが、実はチャオプラヤー川の中州です。パーククレットでバスを降り、高架沿いの通りを戻り、ケンタッキーがある通りをまっすぐ進むと、ワット・サナムヌアに到着。ここからクレット島への渡し船が出ています。渡し船は、頻繁に行ったり来たりしているので、とっても便利です。たった3バーツ、わずか数分の乗船でクレット島に到着です。

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