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「タイバンコク虎」の見どころ情報

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「タイバンコク」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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カオサン通りに近いバンランプー地区からチャイナタウンに行くなら、チャオプラヤーエクスプレスが一番早い
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
決してきれいな川とは言い難いですが、その川を運行するボートの上から「暁の寺」と言われる「ワットアルン」が見えてくると、不思議なほどタイ旅行を満喫している気分になれます。これはバンコク中心部を流れるチャオプラヤー川を運行しているチャオプラヤーエクスプレスと呼ばれるボートです。旅行者向けの路線ボートですが、乗るたびに多くのタイ人乗客と一緒になります。行先は限られますが、本当に便利。バンコクは非常に渋滞が多いところ。チャオプラヤーエクスプレスに乗れば、渋滞知らずで目的地まで着けます。おすすめ理由はそれだけではないんですが、とにかく乗ってみましょう!

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ウォンウィエンヤイ駅は、ホームに屋台がいっぱい。終点マハーチャイ駅まで約1時間の鉄道旅行が楽しめる。乗る前にホームで飲み物と串焼き、おこわを買って、列車に乗ろう!
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
車両の天井には扇風機、時には扉をあけっぱなしで走り、かごを持った物売りが回ってきます。そしてリクライニングなんてできない直角の背もたれとクッションが薄いシート。タイ国鉄に乗ると、ちょっと昔のアジアに紛れ込んだみたいな不思議な感覚に襲われます。バンコク中心部を走るBTS(スカイトレイン)から見るバンコクは、高層ビルが立ち並ぶ大都会です。モダンなバンコクとレトロなタイ鉄道が、少し違和感を感じてしまいます。しかし、このギャップがタイ旅行のおもしろさ。バンコク周辺には、鉄道で片道1時間30分から2時間で楽しめる日帰りスポットがいくつもあります。初めてのバンコクでも1日は鉄道でちょっと遠出してみませんか。

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クイティオの一種、センレックの汁あり。バンコクのクイティオやバミーはとにかく具が豪華!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今時、旅行会話集のアプリ版をスマホにダウンロードしたり、グーグルの翻訳機能を利用すれば、現地の言葉ができなくても、旅に支障なし。でも、実際に片言でもタイ語を使えたら、旅がもっと楽しくなります。タイの屋台で麺を食べたい時も同じ。簡単なタイ語の単語が使えると、注文がスムーズになり、しかも食べたいものが食べられるようになります。バンコクで見かける屋台の中で一番多いのは、やはり麺の屋台。本当のところは麺ではなく、お米で作った「クイティオ」です。クイティオは総称でその太さによって、名前がそれぞれ異なります。幅1.5センチほどのものが「センヤイ」、幅5ミリほどのものは「センレック」、極細のものは「センミー」と呼びます。麺は「バミー」と言います。

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豚肉のレッドカレーと豚とにんにくの芽を炒めたもの。スプーンとフォークで食べる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
一人旅でも晩ごはんが麺やチャーハンで終わりって、なんだか寂しい。私は一品で完結するものですませたくないタイプ。かと言って、一人でレストランに行き、ごはんといくつかのおかずを注文するのは、不経済。タイではこんな悩みとは、ほとんど無縁です。タイには、何種類ものおかずがこれでもかと並んだぶっかけご飯の屋台があります。おかずは、レッドやイエローなどのタイカレーはもちろんタイ料理の炒め物がそろっています。注文は、おかずを指さすだけでオッケー。ごはんにぶっかけてくれます。通りを行き交う人を眺めながら、経済的で美味しいごはんを食べる時間は、まさに至福の時間。タイって、最高だなと思う瞬間でもあります。

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チャーハンや唐揚げ、パッタイなどなど。タイの定番料理ならなんでも揃う!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2017年12月末までに全ての公道での屋台営業を禁止するという衝撃的な発表がされてから数年。シーロムやスクムビット(ナナ〜アソーク間)の名物、お土産露店が姿を消したのを皮切りに、トンローの屋台街も消失。どんどん高層ビルが立ち並び、昔ながらの古き良きバンコクの姿がなくなりつつあります。100円あればお腹いっぱい食べられた屋台飯は昔のお話し、今では日本のカフェと同じくらいの価格帯になってしまいました。それでもやっぱり恋しいのが昔ながらの屋台飯。少し値段は高くなってしまったけれど、高級店とは違うローカルな味が楽しみたい!という人におすすめなのが今回ご紹介する『Ros’niyom(ロッサニヨム)』です。

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在住日本人のあいだで人気のビュッフェ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回紹介するのは、トンローエリアにある「ホテルニッコーバンコク (Hotel Nikko Bangkok)」で楽しめる「おばんざいビュッフェ」。ホテル1階の和食店「飛翔」でランチタイムに開催されており、そのお得度の高さから在住日本人のあいだでも人気の高いビュッフェです。飛翔ではランチタイムに焼き魚やとんかつ等、計10種類のメイン料理が提供されているのですが、このなかから1品注文すると、追加料金無しでおばんざいビュッフェも楽しむことができるんです。

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トンローエリアの屋台村にオープン
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回紹介するハンバーガー店「STAX Burger(スタックスバーガー)」は、トンローエリアにオープンした屋台村「Saphan 55(サパーン55)」1階にあります。実はこちらの店、近隣の高級ショッピングモールで以前営業していたものの、惜しまれつつ閉店したという経緯が。今回の移転再オープンに伴い、旧店時代よりもリーズナブルな価格でのハンバーガー提供を実現し、欧米人在住者のあいだで早速話題を集めているんです。

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便利なリバーサイドエリアにオープン
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
Feng Zhuは、BTSサパーンタクシン駅から車で5分ほどの場所にある商業施設「River City Bangkok(リバーシティバンコク)」の敷地内で営業しています。River City Bangkokはチャオプラヤー川のクルーズ船の乗車場所となっているので、バンコク旅行経験者のなかにはここに足を運んだことがある方がいらっしゃるかもしれませんね。また、近隣には昔ながらの街並みが続くジャルンクルン通りや、最近話題のエリア・タラートノイエリアといった観光スポットもあり、観光の合間に立ち寄りやすい場所といえます。

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人気外食チェーンが手掛ける新業態
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
Gai Houndを手掛けるのは、バンコクおしゃれカフェの代名詞として知られる「グレイハウンド・カフェ」をはじめ、さまざまな人気飲食店を手掛ける外食企業・マッドマン社。このGai Houndは同社が2019年からあらたにスタートした業態で、2020年1月現在、今回紹介するエムクオーティエ店を含む計5店舗をバンコク都内にオープンさせています。

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名店・人気店の味を集結!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回紹介する「Living House(リビングハウス)」は“Co-Living and Eating Space”をコンセプトとするフードコート。タイ人に人気の食堂やミシュランガイドに掲載実績のある飲食店を多数集めているのが特徴で、バンコクに点在するさまざまな有名飲食店の味を一度に楽しむことができます。限られた滞在時間を有効活用してグルメを楽しみたい!という方にはぴったりな場所だと思いますよ。

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