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検索結果8939

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マルクト広場のクリスマスマーケット風景
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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パロネラパークに行くには?
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
パロネラパークまでは、レンタカーなどを手配して車を運転して行くか、ケアンズ発着のオプショナルツアーに参加するか、になります。車で行く場合は、1号線のブルースハイウェイを南に下り、イニスフェイルを通過したら、オールドブルースハイウェイを右折し、メナクリークに向かいます。道順は簡単ですが、右折するところにあるパロネラパークの看板が小さいので、見逃さないように注意です。オプショナルツアーは、昼間に行きたいか、夜のライトアップが見たいかによって色々あるので、下記手配会社などのサイトを参考にして、各社の工程表をチェックして検討してみましょう。http://www.navitour.com.au/australia/cairns/par/

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プーパッポンカリー!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
メニューはかなり豊富ですが、まず私のオススメは蟹のカレー炒め、「プーパッポンカリー」。スパイスと卵と蟹の旨味がぎっしりで、ビールにもよく合います!私は辛いものは苦手なのですが、プーパッポンカリーはココナッツミルクと卵が使われているので、辛いものが苦手な方でも食べやすいと思います。

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カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

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オートーコー市場の外観には、高級な雰囲気はゼロ。営業時間は、6:00から20:00
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
細い通路の両サイドに小さな店がひしめきあって、すごい熱気!1万5000店ともいわれる店舗が集まっているバンコクのチャトゥチャック市場、別名「ウイークエンドマーケット」は、買い物好きにはたまらないところです。ここに来ると、掘り出し物を見つけられる気がします。エスニック雑貨、衣料、アクセサリーなどに分類された売り場を行ったり来たりしていると、おなかもすいてきます。チャトゥチャック市場には、食堂やカフェも併設されていて、食事や休憩もできるようになっています。でも、チャトゥチャック市場の隣にバンコクの食通やお金持ち御用達の高級食材市場があるんですよ。少し足を延ばして、そこに行ってみませんか!

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ボートが出発するとすぐ、見えてくる大仏。クレット島へは、戦勝記念塔から166番のバスで約40分。片道22バーツ(約75円)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャオプラヤー川沿いのお寺はもちろんモスク、金ぴかの大仏、高床式の民家などなど、次々現れる川沿いの風景をたっぷり楽しみました。でも、一番楽しかったのは、途中で立ち寄った甘いもの屋さん!そこで特産のお菓子をいろいろ味見してから買いました。バンコク郊外のノンタブリー県にあるクレット島は、島と呼ばれているのに、本当はチャオプラヤー川の運河にできた中州です。焼き物が有名なところですが、伝統菓子の産地としても知られています。バンコク中心部から近いだけに週末になると、タイから大勢の観光客がやってきます。私は、2018年に続き、クレット島は2回目です。前回は、ボートトリップの人数が集まらず、ツアーがでませんでしたので、今回はリベンジです。

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リムジンバスしか路線バスが走っていないのに、なぜか5番路線?
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライは、ラーンナー王朝の最初の首都でもあり、チェンマイと並ぶタイの古都です。チェンマイよりこぢんまりしていて、のんびりムードが漂うチェンライにはまってしまう旅行者が多く、長期滞在者が多いことで知られています。私は長期滞在をしたことはありませんが、毎年お盆はチェンライと決めています。チェンライ最終日の夕方、常宿のオーナーに「明日の朝9時に空港まで(車を)お願いします」と予約を入れると、想定外の答えが返ってきました。「息子は、もう送迎はしないことにしたの。新しいバスで行ってね」。「えっ!それなら早く言ってよ!」と思わず、動揺。公共のバスがずっとなかったチェンライに、今年はピンク色のバスが走っていることには、気が付いていましたが、あれが空港と中心部を結ぶリムジンバスだったとは!

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サメは意外と泳ぐのが速くて、撮るのが大変!
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セントーサ島(シンガポール) 
レジャー施設がひしめくセントーサ島で、何をして遊びましょうか?年中暑いシンガポールでは、屋内施設は体を休める意味でも助かりますね。「シー・アクアリウム(S.E.A.Aquarium)」なら、涼しい屋内で世界中の海の中を見ることができますよ。海に囲まれたセントーサ島ですが、海の遊びはあまり発達していません。しかしここで海の生き物を観察してみるのもいいものです。見学を終えて外に出れば、「世界の海はつながっている」という当たり前のことを、シンガポール南端の海を前にして感じることでしょう。

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ドーム(左)と聖ゼヴェリ教会(右)の前で大観覧車が回る
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/エルフルト 
アドヴェントとはクリスマスを迎える準備をする期間で、12月24日がある週の日曜日から遡って4週間前から始まる。中世では年の市と重なって人々はクリスマス市で新しい日用品や衣服を買い求めていた。ドイツではこの時期、どこの町でも中心広場でクリスマスマーケットが開かれている。中部ドイツのエアフルトでは毎年大規模なマーケットが開催され、その美しさがドイツで一番に選ばれた年もある。キリストの誕生を祝う厳かな祭りというよりは、子供も一緒に家族が楽しめる楽しいお祭りという感じだ。町の中心、ドーム広場には大きな観覧車やスピーディーな乗り物など移動遊園地がやって来る。マーケットはドーム広場が最も賑やかだが、町のあちらこちらでエアフルトならではの美しい光景を楽しむことができる。

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キンジェーとは
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
キンジェーの由来については諸説あるようですが、元々は中国が起源とされ、現在も華人の人たちを中心に実践されている風習です。菜食週間中は、肉、魚、卵といった動物由来の食品のほか、ニンニクやパクチーなどの匂いの強い食品やアルコール、刺激の強い料理を避けることが推奨されており、これらのルールを守ることで心身のデトックスを目指します。ただ、どこまで厳格にルールを守るかはその人次第。キンジェーを厳粛に実践する人もいれば、そうでない人もいるところが非常にタイらしいなと思います。

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