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「チェコ 刺繍」の見どころ情報

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「チェコ 刺繍」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ヴァーツラフ広場に面した、ミス・ビジューが入っている美しい館
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
一口にビーズと言っても素材は木や動物の角、骨、貝殻など色々あるが、一般的にはもちろんガラス製のビーズだ。パーティードレスに施されたビーズ刺繍、ビーズのネックレスやブレスレットなどのアクセサリーには独特の美しさがある。自分で作るという、ビーズ手芸が得意な人も多い。日本で様々なビーズを買い求めることはできるが、もしビーズ手芸好きがプラハへ行くことがあるなら、是非こちらの店を覗いてみよう。ここはヴァーツラフ広場。プラハで最も賑やかなショッピング街だ。広場と言っても、実際には幅の広い大通りのように見える。広場には装飾的な美しい館が並び、一階は殆んどレストランやカフェだ。中には全体がホテルになっている建物もある。そんな中のひとつに「ミス・ビジュー」というビーズ専門店がある。

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こぢんまりとした店内に違和感なくおさまる古いピアノと映画館の椅子が、劇場にいるような雰囲気を醸しだす
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
冬が長くて厳しいところだからか、よく本を読む国民と言われているチェコ人。トラムの中の短い移動でも分厚い本を開いている人や、いつでも混んでる本屋さんなど、その本好きは暮らしていても実感します。プラハは小さい街なのに、大小の通常の本屋さんのほか古本屋さん、そしていわゆるブックカフェと呼ばれるカフェの数もあちこちにあって、それぞれ個性豊か。中でもアール・ヌーヴォーの美しいステンドグラスの入口で知られるパッサージュ、ウ・ノヴァーク(U Novaku)内のブック・カフェ「Rehor Samsa」は、ほんとに小さなカフェですが、用もないのに定期的に通いたくなるお洒落カフェです。

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ネルドヴァ通りの由来となった、詩人ヤン・ネルダの家があったU
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコといえば、人形劇やパペットアニメが有名。せっかくチェコを訪れるからには、おみやげに本場のマリオネットがほしい、という方もいらっしゃるはず。プラハにはいくつかよいお店がありますが、そのうちのひとつ、ネルドヴァ通りにある手作りマリオネットショップを紹介します。ネルドヴァ通りのゆるやかな上り坂をプラハ城に近いところまでいった左手に、二つの太陽のレリーフがひときわ目立つ黄色い建物が見えてきます。ここはチェコの有名な詩人ヤン・ネルダが住んでいた家。現在1Fはレストラン、そのすぐ隣がマリオネットショップになっています。

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「チェコ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

町の中心、旧市街のマルクト広場は夜景が美しいことで知られている
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
ドイツのマンハイムからひたすら東へ、国境を越えてチェコのプラハまで続く古城街道という観光ルートがある。ヨーロッパにはどこの国でも中世の城がたくさんあるので、ヨーロッパのあちらこちらに古城街道がありそうだが、協会が設立されているのはドイツとチェコを結ぶ古城街道だ。もともとドイツにはマンハイムとニュルンベルクを結ぶ300キロほどのドイツ古城街道があった。1954年に開発された観光ルートで、有名なロマンティック街道の1950年設立に次いで2番目に古い。それが1989年の“ベルリンの壁崩壊”直後に東欧が開け、1994年にニュルンベルクからチェコのプラハまで延長されて1000キロに近い大街道となった。チェコ側には有名な温泉町やビールの町が街道上にあり、最後に名城カルルシュティン城が現れてフィナーレのプラハ城へと続く。この古城街道のチェコ側最初の町がヘプChebであり、ドイツ側から電車に乗ってチェコに入ると、最初に停車するのがヘプだ。

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旧市街旧市庁舎一階ホールの壁画、リブシェがヴィシェフラドからプラハの栄光を幻出させている様子
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
その昔、西スラヴの部族長クロクには息子がなく、娘のリブシェが父亡き後に国を治めていた。しかし民の中には女が長であることを不満に思う者がいることを知り、王に相応しい男と結婚してその者に国を治めさせることにした。リブシェには予言能力があったので、予言によってスタジツエ村で畑を耕していた男を婿に選ぶ。“耕す人”という意味のプシェミスルが男の家名になり、以後、プシェミスル家が歴代チェコ王の家系になる。ヴィシェフラドに城を構えていたリブシェは人々に、「ここからヴルタヴァ川を4キロほど下った左岸の丘に城を築き、そこをプラハと名付けなさい。その町は栄光に輝くでしょう」と予言した。この言い伝えは7世紀のこと。リブシェの夫プシェミスルは彼女亡き後も8世紀初頭までボヘミアに君臨したと言われている。これはチェコに伝わる伝説だが、このリブシェ伝説は旧市街旧市庁舎の一階ホールに描かれている。

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春から秋にかけて、バラトン湖では天気の良い日に白帆が浮かばぬ日はない
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/バラトン湖 
一般に中央ヨーロッパと呼ばれているのはドイツ、オーストリア、チェコ、ポーランド、スロヴァキア、ハンガリー、スロベニア、スイス、ルクセンブルク、リヒテンシュタインのこと。このうち海があるのはドイツとポーランドだけでそれ以外の国には海がない。海がない国では湖が代わりとなる。この中央ヨーロッパで最大の湖がハンガリーのバラトン湖なのだ。ハンガリー人はバラトン湖のことをマジャル・テンガー(ハンガリーの海)と呼んでいる。東西に78Kmと長く、最大幅14Kmという細長い湖だ。ヨットやウィンドサーフィンもバラトン湖では盛ん。ここにはヨットやウィンドサーフィンのレンタル店が少ないのでほとんどが個人の所有。湖に面したリゾート地にはきちんと守られたヨットハーバーが完備されている。ここはマリンスポーツのメッカだ。

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ブルノ旧市街を見下ろす丘にあるシュピルベルク城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコ南部にあるチェコ第二の都市ブルノ。「チェコはプラハとチェスキー・クルムロフだけ」という人もいると思いますが、私はこのブルノが結構気に入っています。中心部は歩いて回れる程度の広さ、頻繁に走っているトラム、ちょうどいいぐらいの観光客(多すぎでも少なすぎても嫌というのは旅行者の不思議な心理です)、充実したレストラン、安いホテル代、そして周辺の見所へのアクセスがいいのが利点です。さて別記事でブルノの旧市街や、世界遺産の「トゥーゲントハット邸」について書きましたが、まだ書いていない所があるのに気づきました。それが旧市街を見下ろす丘上にある「シュピルベルク城」です。

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ブルノ旧市街の中心、自由広場。駅からここまでトラムも走っている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコの都市というと、まず浮かぶのは首都のプラハでしょう。では第二の都市は?というと、すぐに思い浮かぶ人は少ないのではないでしょうか。チェコという国ができる以前、チェコはボヘミアとモラヴィアという二つの地方に分かれていました。チェコ第二の都市はそのモラヴィア地方の中心都市ブルノです。プラハと隣国スロバキアの首都ブラチスラバを結ぶ幹線上にあり、プラハから鉄道やバスで約2時間30分。ブラチスラバからは2時間程度の距離にあります。歴史的にはドイツ系の住民が多い都市で、この町出身の偉人には遺伝学者のメンデルなどがいます。ただしドイツ系住民は、第二次世界大戦後に国外追放されました。今回はこのブルノの旧市街にある見どころを紹介しますね。

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16世紀のルネサンス様式の家々が並ぶ美しい広場
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/テルチ 
チェコには14の世界遺産がありますが、今回紹介するのはそのうちのひとつ、チェコ南部のモラヴィア地方にある「テルチ歴史地区」です。人口約5800人の歩いて回れるほど小さな町ですが、その中心部には「モラヴィアの真珠」と形容される美しい広場があり、見所がコンパクトにまとまっています。私は一泊してみましたが、これが大正解。昼間はツアーバスでやってきた観光客がそこそこいますが、夕方になると町はわずかな宿泊客と地元の人たちだけになり、テルチは静かな田舎町に戻ります。その時間の広場と周辺の散策がとても気持ちよく、チェコの中でもとびきり好印象の町になりました。

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町を流れる川沿いにかつてのユダヤ人地区がある
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコにある14の世界遺産のうち、今回紹介するのはチェコ南東部のモラヴィア地方にある「トゥシェビーチのユダヤ人街と聖プロコピウス大聖堂」です。トゥシェビーチは人口約3万6000人という小さな町で、観光も2〜3時間あればできるほど、見所がコンパクトにまとまっています。この町へのアクセスや街歩き、そして世界遺産の聖プロコピウス大聖堂については「アクセスと聖プロコピウス大聖堂編」に書いたので、そちらを読んでくださいね。今回は、もうひとつの世界遺産であるユダヤ人地区を紹介しましょう。

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