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「チェコ 電話番号」の見どころ情報

チェコ 電話番号に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「チェコ 電話番号」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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コンセプトにこだわりあり!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このレストランは、食事や飲み物を友達や家族と共に楽しめる場所を提供したいというオーナーシェフの願いを込めて2014年に開業しました。彼は長年オタワで様々なレストランで経験を積んだ後、2年の月日をかけてこのレストラン開業の計画を練り、デザインにもこだわってオープンさせたレストランがこの「Fauna」です。高い天井と広々とした空間があり、前面はガラス張りのレストランはとても開放的。洗練された雰囲気の中、お食事を楽しむ事が出来ます。

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ガイド記事

掲載日:2015-03-28
アルマス広場に臨むペルーの大統領宮殿
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
世界文化遺産にも登録されているリマ旧市街の歴史地区。その中核をなすのが、アルマス広場の北側に建つ「PALACIO DE GOBIERNO(大統領宮殿)」だ。ここは歴代ペルー大統領の公邸であり、国を統べる重要な場所だが、決して閉ざされた空間ではない。なんと毎週土日の朝10時から、宮殿内を巡るガイドツアーが行われているのだ。事前予約が必要だが、ツアー料金は無料。案内はスペイン語だが、土曜日に限り英語ガイドも手配できるという(予約時に英語ガイド希望と伝えること)。予約はツアー専用ホットライン(後述)のほか、大統領宮殿の西側にある「EDIFICIO PALACIO(パラシオ・ビル)」という建物の一階受付でも可能。

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チェコの電話のかけ方。市外局番はどうするの?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
日本から、外国に電話をするときは、国際識別番号、国番号、そして現地の電話番号の順にダイヤルします。国際識別番号は、日本の場合は電話会社によって異なりますが、010 番が、よく使われています。国番号は、ガイドブックなどで、ホテルの電話番号を紹介するときに 「+」のマークがついた番号から始まる番号が載っていますが、この番号のことです。「+」は、国際識別番号を最初につけてください、という意味です。たとえば、ウィーンに電話をするとき、オーストリアの国番号は「43」ですから、010-43-1-***** とダイヤルします。「43」のうしろの「1」は、ウィーンの市外局番です。オーストリア国内では、ウィーンの市外局番は「01」です。国際電話のときには、市外局番についている最初の「0」をとってダイヤルすることがほとんどです。ですが、例外の国もありますので、要注意です。

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ヒルシュホルン城からの眺め。赤い屋根の旧市街とネッカー川が美しい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク フランクフルト 
ハイデルベルク(Heidelberg)から電車で約30分ほどの町ヒルシュホルン(Hirschhorn)は、チェコのプラハ(Praha)まで続く古城街道にあるかわいらしい町です。古城街道は、その名の通りお城や要塞がある町を繋いだ道のことで、特にハイデルベルク付近の町々に残る古城は、ネッカー川の美しい流れも手伝って最高の景色を作り出しています。その中でも私はヒルシュホルン、「鹿の角」という名を持つ小さな町が特にお気に入りなんです。旧市街から坂道をずっと登ってお城へ、そのままRという看板を辿っていくと旧市街の反対側へ下りてこられます。半日もあれば充分まわれる小さな町です。

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フォロン氏独特の世界感とメッセージが込められた作品に、思わず引き込まれてしまいます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
今回は、私がベルギーで一番好きな場所を紹介します! それは現代アーティスト、ジャン・ミシェル・フォロン氏が生前自ら創設した「フォロン・ミュージアム(Fondation Folon)」です。彼を知る人も知らない人も、ぜひ訪れて欲しいその美術館は、ブリュッセルの郊外の美しいユルプ(Hulpe)という場所のソルベイ公園の敷地内にあります。美術館の周辺も中もまるで夢の国のよう! 一度でも訪れたら、きっとエイビーロード読者の皆さんの心に残る場所になるでしょう。

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「チェコ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

プラハでピヴォ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2020年8月現在、まだ海外旅行ができない状況です。旅好きの皆さまにとっては、たいへんな時期です。ですが、インターネット経由で疑似旅行を楽しむことはできますよ! 便利な世の中になりました。例えば、現地在住の方がホットな情報をSNSに投稿してくれたりと、日本にいながら現地の様子を知ることができます。そして、なんとプロの現地ガイドも情報発信をしていて、その上、タダでガイディングもしてくれています。プラハの細矢ガイドもそのひとり。プラハに観光旅行に行ったら案内してくれる内容を話してくれます。

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町の中心、旧市街のマルクト広場は夜景が美しいことで知られている
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
ドイツのマンハイムからひたすら東へ、国境を越えてチェコのプラハまで続く古城街道という観光ルートがある。ヨーロッパにはどこの国でも中世の城がたくさんあるので、ヨーロッパのあちらこちらに古城街道がありそうだが、協会が設立されているのはドイツとチェコを結ぶ古城街道だ。もともとドイツにはマンハイムとニュルンベルクを結ぶ300キロほどのドイツ古城街道があった。1954年に開発された観光ルートで、有名なロマンティック街道の1950年設立に次いで2番目に古い。それが1989年の“ベルリンの壁崩壊”直後に東欧が開け、1994年にニュルンベルクからチェコのプラハまで延長されて1000キロに近い大街道となった。チェコ側には有名な温泉町やビールの町が街道上にあり、最後に名城カルルシュティン城が現れてフィナーレのプラハ城へと続く。この古城街道のチェコ側最初の町がヘプChebであり、ドイツ側から電車に乗ってチェコに入ると、最初に停車するのがヘプだ。

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旧市街旧市庁舎一階ホールの壁画、リブシェがヴィシェフラドからプラハの栄光を幻出させている様子
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
その昔、西スラヴの部族長クロクには息子がなく、娘のリブシェが父亡き後に国を治めていた。しかし民の中には女が長であることを不満に思う者がいることを知り、王に相応しい男と結婚してその者に国を治めさせることにした。リブシェには予言能力があったので、予言によってスタジツエ村で畑を耕していた男を婿に選ぶ。“耕す人”という意味のプシェミスルが男の家名になり、以後、プシェミスル家が歴代チェコ王の家系になる。ヴィシェフラドに城を構えていたリブシェは人々に、「ここからヴルタヴァ川を4キロほど下った左岸の丘に城を築き、そこをプラハと名付けなさい。その町は栄光に輝くでしょう」と予言した。この言い伝えは7世紀のこと。リブシェの夫プシェミスルは彼女亡き後も8世紀初頭までボヘミアに君臨したと言われている。これはチェコに伝わる伝説だが、このリブシェ伝説は旧市街旧市庁舎の一階ホールに描かれている。

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春から秋にかけて、バラトン湖では天気の良い日に白帆が浮かばぬ日はない
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/バラトン湖 
一般に中央ヨーロッパと呼ばれているのはドイツ、オーストリア、チェコ、ポーランド、スロヴァキア、ハンガリー、スロベニア、スイス、ルクセンブルク、リヒテンシュタインのこと。このうち海があるのはドイツとポーランドだけでそれ以外の国には海がない。海がない国では湖が代わりとなる。この中央ヨーロッパで最大の湖がハンガリーのバラトン湖なのだ。ハンガリー人はバラトン湖のことをマジャル・テンガー(ハンガリーの海)と呼んでいる。東西に78Kmと長く、最大幅14Kmという細長い湖だ。ヨットやウィンドサーフィンもバラトン湖では盛ん。ここにはヨットやウィンドサーフィンのレンタル店が少ないのでほとんどが個人の所有。湖に面したリゾート地にはきちんと守られたヨットハーバーが完備されている。ここはマリンスポーツのメッカだ。

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ブルノ旧市街を見下ろす丘にあるシュピルベルク城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコ南部にあるチェコ第二の都市ブルノ。「チェコはプラハとチェスキー・クルムロフだけ」という人もいると思いますが、私はこのブルノが結構気に入っています。中心部は歩いて回れる程度の広さ、頻繁に走っているトラム、ちょうどいいぐらいの観光客(多すぎでも少なすぎても嫌というのは旅行者の不思議な心理です)、充実したレストラン、安いホテル代、そして周辺の見所へのアクセスがいいのが利点です。さて別記事でブルノの旧市街や、世界遺産の「トゥーゲントハット邸」について書きましたが、まだ書いていない所があるのに気づきました。それが旧市街を見下ろす丘上にある「シュピルベルク城」です。

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