page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「チケット 海外」の見どころ情報

チケット 海外に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「チケット 海外」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果952

1 2 3 4 5 末尾 次へ


  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドへ旅行に行くというと、危ないんじゃないの?と心配されがちですよね。しかし、インドでは、銃をつきつけられて所持品を奪われるような凶悪犯罪は、ほとんど聞きません。インドでのトラブルは、声をかけてくる人と関わったことによるものが大半のように思います。海外へ行くと、非日常の世界で、普段しないようなこともしてしまいがちです。例えば、私たちは東京の街を歩いていて、いきなり知らない人に声をかけられた場合、警戒しますよね。よっぽどのことがない限り、声をかけてきた人についていかないはずです。このように基本的に日本ではしないことは、インドでもしないようにすれば、トラブルの大半は防げるはずです。

この記事の続きを見る


英雄広場に面して建つ、ギリシャ神殿風の建物
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリーの首都ブダペストには大小合わせ、数多くの美術館や博物館があります。代表的なものには、中世からモダンアートにいたるハンガリー美術の代表作を収めた「ハンガリー国立美術館」、現代美術や企画展が中心の「現代美術館」がありますが、今回は「ブダペスト国立西洋美術館」を紹介します。ここはおもにハンガリー国外の作品を展示しており、西洋美術史に名があがるような有名作家の作品もあるので、ハンガリー国立美術館よりも楽しめるかもしれません。場所はドナウ東岸のペスト地区、アンドラーシ通りの突き当たりの「英雄広場」北側です。

この記事の続きを見る


王宮の丘にあるハンガリー国立美術館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
オーストリア=ハンガリー帝国の都のひとつとなって以来、ハンガリーの首都として現在まで栄えてきたブダペスト。ここには大小合わせて多くの美術館や博物館がありますが、一般的に観光客がよく訪れるのは、ハンガリー国立美術館、ブダペスト国立西洋美術館、国立博物館の3つです。その中の今回紹介するハンガリー国立美術館は、ハンガリー美術の代表作を収めた美術館です。場所はドナウ川西岸の王宮の丘の上。2019〜2020年にはハンガリーとの外交150周年を記念して、この国立美術館とブダペスト西洋美術館の作品が日本の国立新美術館に運ばれ、「ブダペスト ヨーロッパとハンガリーの美術400年」展が行われたこともあります。

この記事の続きを見る


  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと思う人は、きっと多いと思います。筆者も世界が広がると思い、そう願った一人です。大学時代に休みを利用してバリ島やタイへ友人と旅行した後、その想いはますますふくらみました。そして、2か月の春休みを利用し、バックパッカースタイルで一人で行く海外旅行を計画しました。しかし両親に心配され、ロンドンの語学学校の短期講座を受けることにして旅立ちました。

この記事の続きを見る


市内を流れるドナウ川
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリーの首都ブダペストは、「ドナウの真珠」と呼ばれるように町の中央を大河ドナウが流れている美しい街です。このドナウ川、ふだんはゆったりと流れているのですが、上流で豪雨などが起きると水かさが増し、流れも速くなります。私が訪れた2019年の夏は上流の豪雨による増水のため、韓国人団体客が乗った観光船が沈没する事件も起きていました。今回はブダペストの街を流れるドナウ川沿いと、そこに架かる「くさり橋」について紹介します。

この記事の続きを見る


町のシンボルとも言えるマーチャーシュ教会。屋根瓦の色がアクセントに
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリーの首都ブダペストで観光客がまず訪れるのは、ドナウ川西岸にある「王宮の丘」でしょう。歩いて登っても15分ほどの低い丘ですが、ブダペストの中でも王権と結びついた古い地区で、多くの見どころがあります。また、世界遺産「ドナウ河岸、ブダ地区及びアンドラーシ通りを含むブダペスト」の登録物件の建物もあるので、それらも必見です。今回はその中から、ブダペストのシンボルともいえる「マーチャーシュ教会」を紹介しましょう。

この記事の続きを見る


夏の夜空に打ち上げられる花火に見とれてしまう
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
花火といえば日本の夏に欠かせない風物詩。花火大会へ行ったり、家族や友人と一緒に花火を楽しむ光景があちこちで見られますよね。ドイツでは大晦日の打ち上げ花火が恒例ですが、その他にもイベントの締めくくりとしてよく打ち上げられます。例えばデュッセルドルフ近郊のベンラート城の庭園で開催される「光の祭典」は、クラシック音楽と噴水ショー、そして花火を一気に鑑賞できる毎夏恒例のイベントです。2020年は8月22日に開催される予定でしたが、新型コロナの感染パンデミックにより、中止になってしまいました。今回は昨年訪問時の様子をご紹介します。なお2021年は7月3日に開催予定ですので、デュッセルドルフ観光と共に是非体感したいものです。

この記事の続きを見る


対岸から。王立図書館の近くです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
デンマーク・アーキテクチャー・センター、略してDACは、デンマークの建築・デザイン・アーバンカルチャーを取り扱う団体です。デンマークの首都コペンハーゲン市内の運河沿いに2018年BLOXをオープンその中にDACが入っています。企画展、イベント、アート展示、講演など開催されている他、建築ガイドツアーなど行っています。世界から注目を集めるデンマークの現代建築に興味のある方におすすめです。

この記事の続きを見る


エイビーガール記事

掲載日:2020-07-27
TAXIアプリが便利
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
基本的にどの交通手段も安全かつ便利なワルシャワ。効率的に観光・移動したい方、また冬季に旅行に行かれる方にオススメなのがこちらのタクシーアプリ。ワルシャワ市内では、大体どこでもどの時間帯でもスムーズに配車手配をすることが可能です。寒さの厳しいポーランドの冬は、外でバスやトラムを待つのが本当に辛いので、タクシー移動はとても快適です。ドライバーに目的地を口頭で伝えたり、降車前に現金で支払いをする必要がないので、ポーランド語が話せなくてもOK。日本に比べて費用もお手頃なのも嬉しいポイントです。ただ、こちらのアプリはWi-Fi環境が必要なため事前にポケットWi-Fiを借りておくか、現地でSIMカードを購入し、アプリを事前にダウンロードしておく必要があります。

この記事の続きを見る


ガイド記事

掲載日:2020-07-10
イスタンブールに来た観光客が必ず訪れる、旧市街歴史地区に位置するブルーモスク。現在修復中であるが、拝観は可能(礼拝時間にぶつかると観光客は入れないので注意)。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
前回のトルコ・おこもり生活レポートから、約1ヶ月が経ちました。筆者がこれを書いているのは6月10日ですが、現時点でトルコでは全国の博物館・美術館や遺跡が既に再オープンしています!またカフェやレストランなどの飲食店も夜24:00までの営業が再び許可され、久しく外出禁止対象だった65歳以上と18歳未満の国民が実質上外出を許可されることになりました。更には、過去何週間にも渡って継続されていた週末限定の外出禁止令(原則、年齢を問わず全員が対象でした)も、5月末を以って解除されました。これら段階的な緩和措置により、トルコにもパンデミック以前の活気が戻って来つつあります。後は国際線就航が再開すれば(6/4時点で、6/10以降段階的に国際線フライトが再開予定です)、再び海外から沢山の観光客がこの国を訪れる日もそう遠くないかもしれません。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。チケット 海外に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介