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「チャイナエアライン」の見どころ情報

チャイナエアラインに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「チャイナエアライン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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大人の心にやさしく響く
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾を代表する絵本作家、幾米(ジミー)。絵本作家というと、子ども向け?と思われる方も多いかもしれません。しかし幾米の場合、そのカラフルで温かみのあるイラストとファンタジーの世界に魅了されるのは、子どもたちよりも、大人のファンが多いのが特徴といえます。

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これがMRTの入口。到着ロビーを出ると目の前に。その横にはタクシー乗り場がある。空港〜ホテル間の荷物宅配ができるクロネコヤマトのカウンターも!
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
昨年の羽田の国際化に伴い、もっともアクセスがよくなったのが台北だろう。現在、日本航空、ANA、チャイナエアライン、エバー航空が就航。羽田発着のフライトが向かうのは松山(ソンシャン)国際空港。台湾の国内線専用空港だったが羽田の国際化に伴い桃園空港に続く台北2番目の国際線空港に。台北市内の北に位置し、中心部まではタクシーで10〜15分程度の近さ!到着ロビーを出ると目の前にMRT(地下鉄)の松山機場駅やバス乗り場があり、中山、台北駅など主要エリアへも抜群のアクセス。海外旅行での移動のストレスがなく、まさに国内旅行感覚で到着することができる。

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「チャイナ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

中国らしいイラストが壁一面に書かれたワットマンコン駅
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャイナタウンらしい赤が基調の地下鉄の駅なんて初めて。スポンサーのネスレが強調されてますが、中国らしいイラストは、本当にラブリー!ここは、2019年7月に開通したばかりのバンコクの地下鉄ブルーラインのワットマンコン駅です。バンコクの地下鉄とモノレールと言えば、鉄道のフアランポーン駅の東側の地区を中心に走っています。バンコクの若者が集まるサイアムスクエア、日本人旅行者が多いスクンビットも東側。初めてのタイ旅行なら、絶対にはずせない王宮やワットポーは、フアランポーン駅の西側にあり、地下鉄やモノレールとは無縁の地区でした。その西側に2019年7月、地下鉄が開通しました!

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目印は黄色い看板
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
お店の目印は黄色い看板。周辺にも海南鶏飯や中華料理店が並んでいますが、一際混み合っています。お昼過ぎに伺いましたが、人気店なだけあり、地元民から観光客まで多くの人で賑わっていました。チャイナタウンの店舗は営業時間が15:00までなので注意してください!

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建物の隙間に突然と現れる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
お店の場所は毎年同じスポットでオープンしています。チャイナタウンとローワーイーストの間の場所の建物と建物の間に突然お店が出現します。特に看板もないので注意深く探してみてください。グリーンハウスまで続く道も竹が植えられ、まるで都会に現れたオアシスの様で癒され空間です。

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ローカルグルメも外せない。ラクサ専門店「マリンパレードラクサ」は名店中の名店
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
日本からの旅先として、根強い人気のシンガポール。その理由は、毎日多数の直行便が運行し、公共交通機関が発達している上にタクシーも安く、お手軽なグルメから超高級リゾートステイまで、あらゆるニーズに応えられるから。ここ10年ほど毎年シンガポールに行っている私も、「飽きた」と思ったことがありません。そんな観光の宝庫シンガポールで、絶対おすすめなスポットのトップ5(ビギナー編)を選んでみました!

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気軽に入って軽食をとるならカフェ。ファストフード店も多い
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスは日本のように外食代は安くはありません。パリではランチでも1000〜1500円ぐらいは覚悟しておきましょう。店のタイプとしては、入りやすいのは市内のどこにでもある「カフェ」で、朝から晩までオープンしており、サンドイッチやサラダなどの軽食を食べることができます。お酒も飲めるので何かと便利ですよ。市内中心部では1ブロックにひとつはカフェがあるぐらいなので、休憩がてら食べるにはいいでしょう。カフェも地元向けと観光客向けがあり、見た目でなんとなく分かります。観光客向けのところのほうが入りやすいですが、雰囲気の分お値段も高いかもしれません。ファストフードは、マクドナルドやKFCといった日本でもおなじみのチェーン店もたくさんあります。値段は日本と同じか2割ほど高いですが、時間がないときには重宝します。

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具なし焼きそば。見たままの味
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
物価が高いシンガポールでの食事は、旅行者にとって悩みのタネ。ホテルのダイニングやおしゃれなレストランでの食事は、日本よりもだいぶ割高です。しかし、集合屋台であるホーカーズなら、安上がりに地元の人の感覚でグルメを楽しめます。おいしいストール(屋台)が数多く入店していることで有名なチャイナタウンコンプレックスへ行ってみましょう。お気に入りの味が、きっと見つかりますよ。

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ちょうど陽が当たっている奥の建物が「ホテル モノ」
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
「シンガポールの個性派ホテル3選」中編からの続きです。3泊目も小規模なデザインホテルですが、2泊目のワンダーラストとはまるっきりコンセプトが違う点に注目しました。チャイナタウンにある「ホテル モノ」は、その名のとおりモノトーンに徹した、とびきりクールなデザインホテルなのです。慌ただしい旅行の最終日だったので、MRTチャイナタウン駅から徒歩5分以内という便利な立地も助かりました。

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石室聖心大聖堂。中国人カップルの結婚写真の人気撮影スポットのひとつ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
貝柱、干しエビ、干しぶどう、羅漢果などの乾物を扱う問屋街を歩いていると、突如現れるカトリックの教会! いい出汁がとれそうな乾物の香りが漂う問屋街といえば、中国や東南アジアのチャイナタウンそのもの。そんな中にポツンとたたずんでいるカトリックの大教会は、正直言って全くなじんでいない感じがします。でも、そこがこの通りのおもしろいところ。この通りは、広州中心部の越秀区にある一徳路です。カトリックの大教会は、「石室」と呼ばれていますが、正式には「石室聖心大教堂」と言います。

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