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「チンクエテッレ 日帰り」の見どころ情報

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「チンクエテッレ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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郷土料理と地元ワインで、美味しいイタリアの旅を。リグーリア州編
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ジェノバ 
イタリアは、料理をはじめとする文化が地方によって大きく違います。地方ごとに郷土色が強い理由は様々ですが、そもそもイタリアという国が成立したのは1861年のことで、国としては決して歴史が古くはないことが大きな理由でしょう。たとえば北イタリアの港町として知られるジェノバは、11世紀から18世紀にかけてはジェノバ共和国という国家でした。その後、フランス領になり、今のイタリアの前身であるサルデーニャ王国に併合されました。名作アニメにもなった「母を訪ねて三千里」は、主人公マルコがイタリアの都市になったジェノバからアルゼンチンのブエノスアイレスまで旅をするという物語です。この物語では、王国から一都市となり衰退していた頃のジェノバの様子が描かれています。

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「日帰り」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

川と運河に囲まれた旧市街。夏の夜はのんびりと散策する人たちも
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー ブジョヴィツェ 
今回紹介するのは、チェコ南部にある都市チェスケー・ブディェヨヴィツェです。チェコ観光で人気の世界遺産チェスキー・クルムロフとはバスや列車でわずか30分の距離ですが、観光客の姿はあまり見ません。しかし個人的には観光客だらけのチェスキー・クルムロフより、落ち着いた風情のこちらの町の方が気に入ったかもしれません。チェスケー・ブディェヨヴィツェの町の建設は1055年と古く、13世紀には市に昇格し、その後はボヘミア王の臣下である有力貴族が統治していました。13世紀にはすでにビールの王立醸造所が置かれています。16世紀に塩や銀の取引で栄えますが、17世紀の三十年戦争で町の大半は焼失したため、現在の街並みは17世紀以降の再建です。19世紀半ばから町は再び産業の中継都市として復興し、現在は南ボヘミア州最大の町になっています(人口9万4000人)。

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「黄崖正関」と書かれた黄崖関長城の門。黄崖関長城へは、バスターミナルや駅から乗り合いタクシーで約30〜40分
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
天津の中心部からたった2時間しか離れていないのに、なんだか内陸部の小さな町にやってきたみたい。高層ビルが立ち並ぶ北京や天津とはうってかわって、町には素朴でのんびりムードが漂っています。この町が薊州です。茫漠とした雰囲気すら漂う薊州は、これでも一応天津市内。高層ビルどころか中層の建物すらほとんどない、この雰囲気で市内だなんて、なかなか信じられません。天津市内ということで私は天津から高速バスで日帰りしましたが、薊州は北京から行くほうがずっと近くて便利なのです。

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春節前の広東省広州駅。GWでも同じような混雑が起きる。駅に近づくことに時間がかかる。予約したチケットのピックアップも大変
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「2か月も先の予定をがっちり決めるなんて、絶対無理!計画を立てているうちに気が変わることもある。チケットの予約はもう少し先にしよう」。こんなことを言っていたら、GWの中国旅行は、できません。中国では鉄道のチケットは、60日前からネット予約が可能です。13億人もの中国人の一部しか旅行をしないとは言え、GWは旧正月と並ぶ民族の大移動期間。飛行機より安く、区間によっては高速バスより便利な鉄道のチケットは、まさに争奪戦。早め早めの予約が正解。高速鉄道はもちろん在来線も含め、旅行中大きく移動するところは、一番先に押さえましょう。

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ゼレナー・ホラの聖ネポムツキー巡礼聖堂は珍しい5角形の聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコ南部にあるブルノは、人口約38万人のチェコ第2の都市です。プラハに比べるとぐっと知名度が下がるので、訪れる人は少ないのですが、その分落ち着いて観光もでき、物価も安いのが助かります。私は宿泊代がプラハよりもぐっと安いのがありがたかったです。今回はそのブルノを基点として観光するプランを考えているみなさんに、実際のアクセスやどう行動したら効率的かを提案しますね。ブルノから日帰りで行ける場所には、全部で5つの世界遺産があります。市内にも見どころがありますが、こちらはブルノを紹介する記事を参考にしてください。

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歴史が深く美しい港町、基隆
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/基隆(ジーロン) 
台北に滞在しながら、たまには気分を変えて少し遠出してみたい。そんなとき、北東へ約30kmの基隆はいかがですか?台湾北部の海の玄関口として知られ、基隆港はフェリーや大型コンテナ船が行き交う国際的な貿易港。古くから栄えてきた港町だけあって、風情のある街並みも魅力です。台北からは鉄道でもバスでも行けるので、好きなほうを選びましょう。私は台北駅のすぐそばにある國光客運のバス乗り場から、直通バスに乗って行きました。基隆行きは昼間、頻発しているので、乗り場で待っていれば大丈夫。バスでの支払いは交通系ICカードの悠遊カードが使えて便利でした。

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チェコ東部に広がるモラヴィアの草原地帯
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
中世の町プラハが観光客に大人気のチェコですが、現在のチェコの前身となるチェコ・スロバキアという国が生まれたのは20世紀に入ってからのこと。それ以前はオーストリア=ハンガリー帝国の一部で、この帝国は多くの小国家を含んでいました。現在のチェコの国土で考えると、西半分がボヘミア、東半分がモラヴィアという2つの地域で、中世にはそれぞれに国王がいたのです。丘陵地帯が多いボヘミア地方に比べると、モラヴィア地方は平原が多いのが特徴です。鉄道でモラヴィアの平原を走ると、延々と続く麦やトウモロコシ畑、そして深い森が印象的です。近年ではその大平原が「絶景本」などで紹介されることもあります。今回はそのモラヴィア地方の歴史と見どころについて紹介していきましょう。

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リフト乗り場にて。筆者は、リフトパスをゲレンデ所在ホテル「Dorukkaya
  • テーマ:
  • スキー・スノーボード
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
日本ではあまり知られていませんが、実はトルコ国内にはスキー場が沢山あります。そこで筆者も、当該現地ガイド記事にて過去3年に渡ってトルコのスキー場をご紹介してきました。2018年2月は、『スキーもスノーボードも!エルズルムでウィンタースポーツを満喫』と題して、2011年に冬季ユニバーシアード大会会場にもなった、Erzurumエルズルム県はParandokenパランドケン・スキー場を取り上げました。https://www.ab-road.net/europe/turkey/erzurum/guide/15105.html翌年2019年2月には、アルメニア国境に接するKarsカルス県はSarikamisサルカムシュ・スキー場をフューチャーし、『世界遺産にスノーボードに凍結湖!冬が楽しいカルスの旅プラン』と題して、スキーと世界遺産の欲張りプランをご紹介しました。https://www.ab-road.net/europe/turkey/kars/guide/16294.htmlそして今年2020年冬は、イスタンブールからも日帰りで行けるBoluボル県Kartalkayaカルタルカヤ・スキー場情報です!

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北京〜天津間を結ぶ高速鉄道。北京南駅から天津までは約30分
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
2019年12月、天津から北京に戻る時、予定より1時間以上早い高速鉄道に乗って帰ってきました。おかげで北京到着後の予定が順調そのもの。気持ちにも時間にも余裕を持って、北京観光ができました。「緑の窓口がない中国の鉄道駅で列車の変更って、簡単にできるの?」と思う人がいるかもしれません。それが意外と簡単にできるのです。私の場合、すでに購入した高速鉄道のチケットを変更したくなることがしょっちゅうあります。そんな時は、速「改(ガイ)チエン」です。改チエンとは、変更と言う意味。もちろん規則はありますが、できるなら、改チエンするのがおすすめ!

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女性は頭にはスカーフを巻き、長袖長ズボン着用
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/アブダビ 
アラブ首長国連邦の首都であるアブダビは、日本からエティハド航空の直行便が就航しています。ドバイから車で2時間弱という距離なので、ドバイからの日帰りツアーでも人気のデスティネーション。アブダビで絶対に行きたいところのナンバーワンは、全てが芸術作品となっている美しいモスク。アラブ首長国連邦の建国の父であるシェイクザイードのために建てられたものですが、氏は2004年に他界したためこの美しいモスクを見ることはできませんでした。82個のドームのなかで一番大きいドームにある、ヤシの木の形をした12トンのクリスタルでできたシャンデリアはモダンでカラフルなデザイン。この赤、黄、緑はナツメを表しているそうです。30トンの巨大カーペットは1200人のイラン人女性が2年かけて織り上げだそう。このカーペットは7000人収容でき、モスク内外あわせると5万1000人が同時に日に5回あるお祈りをすることができます。息をのむほど美しい大理石の柱も必見です。金曜日以外は宗教に関係なく、誰でも入場が可能。

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