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「トゥールーズ バラ色の街」の見どころ情報

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「トゥールーズ バラ色の街」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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とくに春から秋にかけての陽射しが美しい地域です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
憧れの南仏のうち、ニースやカンヌ、エクサンプロヴァンスはよく知られていますが、トゥールーズも見逃せない魅力的な街。フランスではめずらしい赤レンガを使った建築物が多いので、バラ色の街と呼ばれています。地中海と大西洋を結ぶ中継地点にあるため、ローマ時代から軍事と交易の中心地として栄えました。中世時代には文芸が栄え、文化的にはパリを凌ぐ水準だったとも。今でもフランスで2番目の規模の大学があり、若者が多い活気あふれる街です。

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「トゥールーズ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

普段は人口600人あまりと、ちいさな村
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/トゥールーズ カオール ロカマドゥール 
ロカマドゥールは、モン・サン・ミッシェルに次ぐ、フランスでもっとも有名な巡礼地のひとつです。アルズ川沿いの崖にはりついているように見える小さな村ですが、なんとユネスコ世界遺産! 10世紀前後から小さな礼拝堂があったそうですが、1166年、そこで聖人アマドゥールのミイラ遺体がみつかったことから聖地になりました。その後、スペインのサン・ジャック・ド・コンポステルに向かう巡礼路の経由地点として栄えるようになりました。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

幹線道路から下っていくと森をバックにきらめく尖塔が見える
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/エステルスンド 
スウェーデンの小さな村に、タイ式パビリオンが建っている。実は、タイ国外でこれほどの規模の建物があるのは珍しいという。場所はイェムトランド県の県庁所在地エステルスンドから、東のボスニア海に面した街、スンスバルのほぼ中間。87号線から林の中をくねくねと車で下っていくと、やがて目の前がぱっと開けて、前方左手に輝く寺院が見える。エステルスンドから約130キロ、車で1時間40分ほどだ。こんな豪華な施設が、せめて人通りのある、人が立ち寄りやすい街の中ではなく、人里離れたウータネーデの自然の中に建っているのだろう?

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ショーケースの中でひときわ目をひくレッドベルベットクロワッサンは、ビーツの赤が鮮やかなパリパリのクロワッサンにクリームチーズのアイシングをトッピング
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
石畳の広場、オブジェの向こうに佇む建物の1階にあるのがカフェ、Mr. Cake。店内の第一印象は、間接照明が落ち着いた雰囲気だ。そして、入り口から店内を見渡すと真っ先に目に入るのがカラフルなスィーツの並ぶショーケース。グレー一色の無機質な店の外観とは対照的な、ピンクやオフホワイトの鮮やかなケーキの彩が強いインパクトで迫ってくる。ボリューム満点のアメリカ風お菓子とスウェーデンの味を融合させたスイーツと、環境にやさしく家にいるようにくつろげる場所をコンセプトに2017年にオープンしたカフェだ。創始者のひとりロイ氏はケーキの本を出版するなど、また、もうひとりのマティアス氏は国際大会でも優勝するなどケーキ作りもトップクラスの実力者たちだ。彼らが作り出すケーキは見て目もほれぼれするように美しく、スイーツへの愛情が感じられ、食べてしまうのがもったいないほど。

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橋の中央は斜張橋、桁下は57メートルあり大型客船も通行することができるという
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
マルメはスウェーデン南部、スコーネ地方に位置し、ストックホルム、イエテボリに続いて3番目に人口の多い都市だ。その昔、デンマーク領だったこともあるマルメ。造船業が衰退した後は中央ヨーロッパへの陸路の玄関口としての役割を担い、さらにマルメ大学を設立し、近郊には大学の街ルンドもあり比較的若い世代が集まっている。お隣の国、デンマークとはエーレスンド橋で結ばれており、コペンハーゲンまでは高速道路E20号線経由で約40キロ、車なら50分弱というところだろうか。さらにデンマークから先を目指せば、ドイツやポーランドなどの国々へと道は続いており、610キロほど離れた首都ストックホルム以上に諸外国都市の方が距離的には身近な存在でもある。マルメに滞在してデンマーク観光をたのしむのも一案かもしれない。

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シグトゥーナの歴史を見守ってきたセントオロフス教会
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
970年代、新しい宗教であったキリスト教の基盤となる街として築かれたシグトゥーナは、「スウェーデン最古の町」として知られている。場所はストックホルムから北へ約50キロメートル。アーランダ空港の西側、約12キロメートル。車の場合、高速道路からローカルな263号線をたどり、橋を渡ると、ほどなく住宅地が見えてくる。交通標識が示す方向へ曲がって車を進めると教会が見える。中世の雰囲気が漂うマリア教会だ。13世紀に建てられたマリア教会に寄り添うように、今にも朽ち果てそうな姿を見せているのが、石造りのセントオロフス教会の廃墟である。時代を超えて現存するふたつの教会の奏でる微妙なハーモニーに、厳かな雰囲気が感じられるよう。

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小高い丘の上のホテルからの眺望。電線など眺めを遮るもののない自然の風景はまるで絵画のよう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
スウェーデンの中西部に位置するダーラナ地方にあるシリアン湖。その周りに、レクサンド、ムーラやレットヴィークなど、特徴ある町が点在している。テルベリはレクサンドから車で北へ20分ほど。70号線から少し入ったところに位置する村。湖に向かってなだらかな丘が続き、丘の上からは深い緑に彩られた森ときらめく湖面の景色を臨み、まるで絵を眺めているよう。散歩コースや湖での水遊びなど、自然とのふれあいはもちろん、職人の実演を見学し、文化に親しむことができる場所もあるエリアだ。

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森林限界を超えた頂上からの眺め。遠くに見える山にもハイキングの小道は整備されている
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/エステルスンド 
スノースポーツに力をいれるエステルスンドから西へE14を車で2時間ほど、約160kmの距離にあるストーリーエン。東約60kmにはマウンテンスポーツの拠点として有名なオーレ、またノルウェーとの国境までは西へ4kmに位置する山間の村だ。国境をはさんでいるためか、最寄の飛行場であるノルウェーのトロンヘイムとエステルスンドを結ぶ鉄道はストーリーエン駅で、ノルウェー鉄道からスウェーデンの鉄道会社へと客車を乗り換えることになる。そしてプラットホームに寄り添うように、まるで駅舎のような佇まいで建っているのがホテル、Le Ski。駅から徒歩0分。アプローチがなだらかに続いており、スキーやスノーボードバッグなど大きな荷物を持っていても移動しやすいメリットが感じられる。

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ガイド記事

掲載日:2015-04-16
スウェデンサッカー界のスーパースター、イブラヒモヴィッチ選手もあるときバカンスを過ごし、たいそうお気に入りだったとかなかったとか……
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/エステルスンド 
一期一会の瞬間は旅の観光スポットだけではなく、宿泊先にも宿っている。ショッピング、その土地ならではの食事、美術館や博物館見物などなど、旅だからこそ体験できる楽しみはいろいろだが、宿もそのひとつ。そして、翌日のアクティビティーのための英気を養うためにもアコモデーションの充実は旅の重要ポイントとなるはずだ。コッパーヒル・マウンテンロッジ・オーレは、スキーリゾートして知られているオーレにあるデザインホテル。ちょっと贅沢な空間だ。オーレの中心地からは少々離れているが、離れているからこそオーレの自然を静寂の中で満喫できるというのも。滞在型の休暇や週末には会社のコンファレンスとして利用するお客様もいるという。

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笑顔で地元の食材と人々を繋ぐオーナーのエヴァさん
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/エステルスンド 
エステルスンド商店街、バスターミナル近くにある観光協会の建物に正面玄関から入ると、右の部屋が観光協会、左手にエステルスンドを中心とするイェムトランド地方の食材を販売する店がある。森と湖に彩られたイェムトランド地方。川や湖にはマス系の魚やパイクなどが泳ぎ、森にはムース、トナカイ、ウサギや鳥たちが暮らし、夏はベリー秋はキノコが顔を出すなど食材は豊富だ。滞在時間の限られた観光客はもちろん、街中に住んでいる地元民でも、遠くの生産地に足を運んで試食し、気に入ったものを買うことは時間的にも難しい。今の世の中、ネット販売も普及しているとは言うものの、まずは試食してみないことには自分好みの味かどうかはわからない。そこで店のオーナーであるエヴァさんは思いつく、「この地方の食材を地元の人も含めてもっと多くの人に味わってもらいたい。イェムトランド地方に点在する生産者と消費者が繋がる場所を作れないかしら」と。

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