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「トルコ イタリア 移動」の見どころ情報

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「トルコ イタリア 移動」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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発掘現場に,当時と同じように再現されたオリーブオイル製造所
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコはスペイン、イタリア、ギリシャに次いで世界で4番目のオリーブ生産国。オリーブの木は乾燥した大地に強いので、トルコ内陸部でもよく見かける。トルコではオリーブをよく食べるが、特に朝食にはオリーブが欠かせない。トルコ人はみんな、オリーブが大好きだ。そんなトルコに、世界初のオリーブオイル製造所跡があるという。オリーブオイルはギリシャのクレタ島で最初に造られた、との説もあるが、かなりの量を造っていた製造所の中で最も古いのが紀元前6世紀の都市クラゾメナイKlazamenaiだ。クラゾメナイは、イオニア式列柱でお馴染みの古代ギリシャのイオニア地方のひとつの都市で、現在はトルコ西部イズミル県の、エーゲ海に面したウルラUrlaにある。

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晴れた日は外の席で海風にあたってまったり。都会なのにリゾートのような気持ちよさ!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
2014年にコペンハーゲンにオープンしたCopenhagen Street Foodは、お手頃プライスで世界中の料理が楽しめる人気の屋台村です。場所はオペラハウスの横、王立劇場の向かいでアクセスも良し。Papiroeenという島にある海に面した古い倉庫に、38のインターナショナルでユニークなフードトラックが集まっています。デンマーク料理はもちろん、フランス、イタリア、キューバ、メキシコ、コロンビア、トルコ、韓国、中国、そして日本からのおいしい軽食が楽しめます。

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キリスト教国のイタリアで迎えるクリスマスは、どんな感じ? その1
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
仕事で海外に行く機会は多い私ですが、クリスマスから年末年始にかけてのシーズンはたいてい日本にいます。自分が日本で過ごしたいというのもありますが、その時期は飛行機もホテルも値段が上がる上、政府の機関などは休みになり、仕事にならないからです。それでも過去に一度、海外でこの時期を過ごしたことがあります。それは(かなり前ですが)一年以上ひとり旅をしていた時のこと。当時、私はトルコのイスタンブールにいました。12月も中旬でしたが、トルコはイスラム教国なので当たり前ですが、いっこうにクリスマス気分が盛り上がりません。そこで私はイタリアのローマまで移動することにしました。カソリックの総本山バチカンがあるぐらいなので、クリスマスはさぞかし盛り上がっているだろうと思ったからです。

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港を出港するイタリアの客船コスタ・クルーズの船。コスタ・クルーズには地中海やエーゲ海を航路とするコースがたくさんあります
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャの海にはクルーズ船が目立ちます。クルーズはスペイン、イタリア、クロアチア、トルコなどギリシャ近隣諸国と一緒に航路が組まれているものや、エーゲ海に絞られた航路など、クルーズ会社によって毎年いろいろなスケジュールが組まれています。期間としては、3−4日程度のものから7日以上に渡る旅など。キャビンは海の見えない内側の部屋は安く、海の見える部屋にもバルコニーつきや、スイートルームまであって、多種のグレードに分かれています。以前はクルーズというと大変高いイメージでしたが、最近はいろいろとお手頃なお値段のものが組まれてきているので、若者でも気軽に初クルーズを体験できるようになってきました。料金を考えるとき、クルーズの料金には、キャビン代、一日3食の食事代などが含まれているのが普通なので、一般旅行のホテル代や外食費、交通費が全部含まれていると考えると、特別高いということはないんですよ。

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ドイツ代表を応援する熱狂的なサポーターたち
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
2006年ワールドカップの舞台となったドイツ。日本は1次リーグ敗退の屈辱を味わったが、開催国・ドイツはシュバインシュタイガーやクローゼ(ともにバイエルン)ら若手の台頭もあって3位に入った。90年イタリア大会優勝、2002年日韓大会準優勝など華々しい歴史を誇るドイツサッカーも、2004年欧州選手権(ポルトガル)ではチェコの二軍に敗れるなど低迷の時期を経験している。しかし、瞬く間に実力ある若い選手が出てきて、ワールドカップの上位に入るあたりが伝統国だ。かつてイングランド代表だったゲーリー・リネカーも「いつも最後はドイツが勝っていた」という明言を残しているが、勝負にこだわるゲルマン魂は、今もしっかりと生きているのだ。

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「トルコ イタリア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

レパントの海戦を再現!ショーのクライマックスの戦闘シーン。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
パトラから車で30分。リオ・アッディリオの橋を渡って少し海沿いに走ると見えてくるのが小さなナフパクトスの街です。ここが、サラミナの海戦などと並ぶ世界史で知られる海戦の舞台となったレパントです。「レパント」というのはナフパクトスのイタリア語、スペイン語名称です。オスマン朝トルコ帝国が絶大な勢力を誇っていた時代の1570年〜1571年に、当時ヴェネツィアが支配していたキプロス島をオスマン朝トルコ帝国が占領しました。町は破壊され、ヴェネツィア、ギリシャ両軍の兵士はもちろん一般市民も大変残酷な方法で殺されたそうです。そして同じ時代、スペインもイスラムの勢力の拡大を恐れていました。同時にヴェネツィアにとっては、東地中海からアドリア海にかけての貿易を手中にしたいという思惑もあり、様々な要因がカトリック教会側の国々を結び付け、オスマン朝トルコ帝国に対抗する協力体制を生み出すこととなりました。

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ホテル入り口にて
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
ボンは、ドイツの誇る作曲家ベートーヴェンの生まれた街。また、精神を病んだシューマンが最後の2年間過ごしたことでも知られ、音楽の街としても注目を集めています。クラシック音楽に馴染みがない人も、日本の年末恒例演奏曲ベートーヴェンの第九「歓喜の歌」といえば、一度は耳にしたことがあるに違いありません。この街に来たからには、ベートーヴェンが22歳まで住んだ生家「ベートーヴェンハウス」、ドイツ連邦共和国歴史博物館、そしてシューマンの家と旧墓地を見逃せません。これらのスポットを散策するのにアクセス良好なホテルが今回紹介する4つ星「アメロン・ボン・ホテルケーニヒスホフ」です。全室ライン川の眺望付き、それだけでも得したような気分になります。このホテルはボン中央駅から車で8分ほど、ゆっくり歩いても15分以内の圏内、しかも街の中心部からも徒歩で10分というアクセスの良さ。そしてビジネス街やショッピングエリアにも短時間で行けるのもうれしい。市公園やホフガーテンの緑に囲まれた閑静な住宅地にある隠れ家的なホテルとしてVIPゲストにもファンが多いといいます。

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ホテルの客室から眺めるエーゲ海。ホテル前の広場から右手に長く緑地帯が続いている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
イズミルIzmirで1、2を競う高級ホテルと言えばヒルトン・ホテルとスイスホテル・ブリュック・エフェスだ。この2つのホテルは並ぶように建っている。イズミルのオフィス街にあり、近くには高級ブティックなどの店も多く見られる。エーゲ海は目の前で、海に沿った緑豊かなプロムナードが長く続いている。ヒルトンは1991年にオープンしたが、スイスホテルの方はその前身であるブリュック・エフェス・ホテルが1964年オープン、とかなり早い時期に建てられている。ブリュックは大きいという意味なので英語でグランド・エフェス・ホテルと訳されていた。長い間イズミル随一の高級ホテルで、トルコ人が理想としたホテルだった。1万2千平方メートルという広大な敷地の中にあり、樹木の茂る前庭と中庭が美しい。

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スアジュクの旧市街はこんなに可愛らしい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコの町と言えば、高いミナレットが聳えるモスクがあるイスラム教的な町、あるいは古代ギリシャ・ローマ時代の遺跡が残るどっしりとした世界遺産の町、というイメージが強い。ところがエーゲ海に面した小さな町スアジュクはそのどちらでもない。ここは本当にトルコなのだろうか、と初めて訪れた人は不思議に思うほど、思い描いていたトルコとは異なるのだ。イタリア的?あるいはギリシャ的?それともスペイン的?・・・・いや、どれか一つに当てはまることはなく、やはりトルコ的。つまりイズミルのエーゲ海沿岸地方特有の町なのである。スアジュクはイズミル県のセフェリヒサル市に属している9つの町村の一つで、海に面した小さな港町だ。

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美しいスアジュクの旧市街。多くの民家が窓辺にプランターを置いて花を育てている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコの西部、エーゲ海を西に臨むイズミル県のセフェリヒサルSeferihisar市は、 2009年にチッタスローに登録された。セフェリヒサルは9つの村や町で構成されている。市の中心から南東へ5キロほどのスアジュクSigacikはその一つだ。途中にはマンダリン・オレンジの畑が広がり、大地はどこも青々としている。トルコの内陸で見られるオリーブ畑の乾いた大地とはだいぶ異なる。スアジュクはエーゲ海に面しており、港には小さな漁船がたくさん停泊している。漁師たちは船の中で長い昼休みをとっている。町の中はベコニアやブーゲンビリアの花でいっぱい。住民が家の前に花鉢を置き、毎日手入れをしているのだ。人々は皆、時間を気にせずのんびり過ごしている様に見える。チッタスローのスローガンそのものだ。

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