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「トルコ イタリア」の見どころ情報

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検索結果47

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日本でもすっかり有名になったトルコの回転式薄切り焼肉、ドネルケバブ。この店の看板おじさんが、ど迫力の巨大ドネルケバブと一緒に笑顔で出迎えてくれる。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ここはイスタンブールの交通の要所、Besiktasベシクタシュ。イスタンブールの中心部にあって、道路や海路がここで交差している一大繁華街です。近くには大学が幾つもあり、若者が集う学生街でもあります。今回はこの、ガイドブックには殆ど載っていない町ベシクタシュを散策してみましょう!まずは、ベシクタシュに来たら絶対に外せない腹ごしらえスポットである、“Tarihi Karadeniz Doner”(ターヒリ・カラデニズ・ドネル)に直行しましょう。お昼時になると長蛇の列が出来るので、行列で並びたくないなら11時頃の早い時間に行くのが賢明です。

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メトロ8号線Porte
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
近頃、日本でも移民について考える機会が増えてきたのではないでしょうか。フランスは移民大国で、さまざまな事情で異なる国からやってきた人々がこの社会で生きています。彼らの歴史を語る国立移民歴史博物館は、パリの東部12区にあります。もともとは国際植民地博覧会の会場としてLe Palais de la Porte Doreeが1931年に建てられ、その後アジア、アフリカ、オセアニアの作品を集めた美術館となっていましたが、2006年にオープンのジャック・シラク元大統領の名が付いたMusee du quai Branly Jacques Chirac(ケ・ブランリージャックシラク美術館、パリ7区)に作品が移され、国立移民歴史博物館として開館したのは2007年と割と最近のことなのです。2017年10月にちょうど10周年を迎えた同館を訪ねました。

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散歩してみたいシャンルウルファ旧市街の路地裏
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/シャンルウルファ 
南東アナトリアの古都シャンルウルファ。ここは預言者アブラハム(イスラム教ではイブラヒーム)ゆかりの地だ。アブラハムが生まれたとされる洞窟や、丘の上から投げ込まれたと伝えられている池、丘の上のウルファ城など、見どころがたくさんある。東トルコの観光メッカであり観光客も大変多いため、レストランも色々あって食事が楽しい。そんな中、地元で絶大な人気を保っている店を紹介しよう。旧市街の北端にあるジェヴァヒル・ハンCevahir Hanというレストランだ。町の北門だったサムサト門近くに建てられたかつての隊商宿で、20世紀前半には軍事病院として使われていたこともある。シャンルウルファはシルクロードの中継地点だったので、オスマン時代に商業都市として発展した。

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世界遺産マルタ島の魅力とは〜この島がヨーロッパを守った?
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
ヨーロッパの地中海のほぼ真ん中、イタリアのシチリア島のすぐ南に、ぽちっと浮かぶ島がマルタ島です。日本ではあまり馴染みがありませんが、ヨーロッパ人にとっては特別な島です。というのも、島の名前になっているとおり、ここには長いことマルタ騎士団が本拠地を置いて、対オスマントルコ帝国の砦になっていたからです。オスマントルコは、この難攻不落の要塞の島を幾度となく襲いましたが、陥落させることができず、17世紀には陸路でオーストリアのウィーン近郊まで進撃し、しかしここでも撤退を余儀なくされて、ヨーロッパ支配の夢は、ついに幻となったのです。言ってみれば、キリスト教世界を守った立役者が、マルタ島のマルタ騎士団だったのですね。もしマルタ島がオスマントルコに支配されていたらどうなっていたことか。多くのヨーロッパ人は、この島の存在を極めて大事に考えているのです。

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こちらは“泡ふわチョコレート、ベリーソース掛け”。ルビー色のソースとミントの葉のコントラストが美しい。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
今回ご紹介する二つのダイニングスポットは、いずれもトルコ人シェフ、ジャン・オバ氏のプロデュースによるもの。それではしのごの言わず、早速「CAN OBA, DESSERT and CHAMPAGNE」からいきましょう。新市街レヴェントにあるショッピングモール「KANYON(カニオン)」に、今年5月にオープンしたばかりの「CAN OBA, DESSERT and CHAMPAGNE」。ここはトルコ初のアラカルト・デザート専門店。しかも甘いものにはコーヒーか紅茶、という従来のトルコの概念を覆し、シャンパンやワインと一緒にデザートを楽しむというコンセプトで、これまたトルコ初の斬新な試み。常時8種類ほどのデザートメニューをちらりと覗くと、“ざくろアイスクリーム”、“パイナップルのラビオリ”、“グレープフルーツ・ティラミス”等々、メニューを見るだけでワクワクします!

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午前中の早い時間は静かなテアタープラッツ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ドレスデンで最も人が集まる所は中心部のテアタープラッツTheaterplatz(劇場広場)だ。西側には有名なゼンパー歌劇場があり、世界中から毎日クラシックファンがやってくる。南側は、ドレスデンの目玉であるツヴィンガー宮殿があるのでアルテマイスター絵画館や磁器博物館を訪れる人々で賑わっている。東側には歴代選帝侯の居城だったドレスデン城、その隣に宮廷教会だった大聖堂が聳えている。まさにドレスデンの観光名所が集まっているのがこのテアタープラッツなのだ。そんな広場の北側に佇む小ぢんまりとした瀟洒な建物。場所から考えてかつての衛兵の詰め所か何かだと思っていたら、実はここ最初からレストランとして建てられた館なのである。

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カラフルな色使いに惹かれて、思わず立ち寄ってしまうお菓子&雑貨屋『Hersey
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ボスポラス海峡を挟んで旧市街から新市街を望むと、鉛筆の先っちょのような茶色くて可愛いらしい塔が見えますが、これがイスタンブールのシンボルの一つ、ガラタ塔です。14世紀のビザンツ時代に、イタリアのジェノヴァ人によって建造されました。そもそもこのガラタ地区はジェノヴァ人の居留地として、また外国人異教徒が多く住み着き繁栄した街でした。そんなガラタ地区は、ガラタ塔を中心にして無秩序に伸びた9本の通りと、そこから無数に入り組んだ通りが連なる迷路のような場所。ガラタ塔を起点にして、さあ散策開始です!

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700年前のモザイク画が姿を現す、カーリエ博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
古代の地中海世界では、モザイク画の製作が盛んでした。漆喰を塗った壁に描かれるフレスコ画は時代と共に退色していきますが、石や色ガラスを使って作られるモザイク画はいつまでも鮮やかな色で、現代でも私たちに感銘を与えてくれます。このモザイク画の製作はローマ時代が全盛期ですが、ビザンツ帝国やその影響下にあったベネチアや南イタリアの中世の地中海諸国でも12世紀頃まではよく作られていました。しかし絵を描くよりもコストも手間もかかるため、次第に作られなくなっていったのです。私はこのモザイク画のファンなのですが、その私がイスタンブールに行くたびに必ず行く博物館があります。かれこれ、7、8回は訪れているのではないでしょうか。それが今回紹介するカーリエ博物館です。

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こじんまりした店内は、落ち着いた雰囲気。カウンターでは、チーズやハムなどを楽しむことも出来ます。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
繁華街タクシムに代表される新市街と、スルタンアフメット歴史地区で有名な旧市街を繋ぐガラタ橋は、いつも大勢の釣り人で賑わっています。この橋の新市街側の袂に広がるエリアがKarakoy(カラキョイ)です。ここが都市再開発でカフェやレストラン、雑貨屋などが犇めくエリアとなって久しいですが、今も新しいスポットが続々出店し、いつ訪れても新鮮な街です。このカラキョイに位置するのが、今回ご紹介するイタリアンレストランの期待の新星、“Paps(パップス)”です。

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晴れた日は外の席で海風にあたってまったり。都会なのにリゾートのような気持ちよさ!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
2014年にコペンハーゲンにオープンしたCopenhagen Street Foodは、お手頃プライスで世界中の料理が楽しめる人気の屋台村です。場所はオペラハウスの横、王立劇場の向かいでアクセスも良し。Papiroeenという島にある海に面した古い倉庫に、38のインターナショナルでユニークなフードトラックが集まっています。デンマーク料理はもちろん、フランス、イタリア、キューバ、メキシコ、コロンビア、トルコ、韓国、中国、そして日本からのおいしい軽食が楽しめます。

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