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「トルコ 人形劇」の見どころ情報

トルコ 人形劇に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「トルコ 人形劇」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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パトラに近年オープンした「カラギョージス」影絵劇をワインやおつまみを片手に見ることができる店。普通はその時々で地方などを巡る影絵劇を一時的に借りている会場に見に行くものなのでこれは珍しいお店です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
ギリシャの影絵劇「カラギョージス」の主人公カラギョージスは、ねこ背で裸足。もう貧しすぎて身なりなんて構っていられない、という人物です。冗談は時折きついのですが、本当のところ心は優しく、楽観的で怠け者ながら、なんにでも興味津々で鼻を突っ込んでいって、自分や周囲の人をからかったり皮肉ったりします。ギリシャでは、「カラギョージス」とは単に劇の人物というだけでなく、日常的に、比喩で見た目や行動が笑いを誘う人などを表現する言葉にもなっています。この「カラギョージス」、実際の影絵劇は随時ギリシャ全土を回っている操り師たちのスケジュール次第で、運が良ければ直接見に行くことができます。人形たちの独特の姿かたちや音楽に雰囲気があって、言葉がわからなくても楽しめると思うので、見る機会があれば逃さないように!

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「トルコ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

イスタンブール新市街の大通り
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
人気の観光都市として、常に上位にランクインするイスタンブール。多くの見どころがありますが、行ってみたら、街歩きの楽しさでも文句なしの場所でした。まず、訪れた感想をひとことで言うと「人が多い」。どこへ行っても観光客以外に、地元民らしき人たちが大勢いました。現地で出会った旅人にそれを言うと、きまって「あなたの住む東京のほうが多くない?」と言われましたが…。私は現地の人が行き交う場所が大好きなので、にぎわいを見ると気分が上がってきます。いろいろなエリアに行くたびに、「ここも笑えるほど人が多い!」と驚いていました。

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1杯のチャイにまごころと気品を感じる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコで一般的にチャイと呼ばれるのは、ミルクやスパイスを入れないストレートの紅茶。これに角砂糖を入れ、甘くして飲むのが現地流です。チャイは、トルコの人々の日常に欠かせない飲み物。1日に10杯も20杯も飲むといわれ、紅茶の年間消費量は世界一というからすごいですね。イスタンブールの街角では、チャイのある風景がそこかしこに見られます。お茶を囲んで談笑する紳士たち、デリバリーの1杯を受け取る商店の主…。旅行者であっても滞在中、チャイを飲む機会は多いはず。飲食店で、ときには土産物店のサービスで。現地の気軽な交通手段であるフェリーの中でも、チャイが売られています。

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2005年、世界遺産に登録されたスターリ・モスト
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/モスタル 
「古い橋」を意味するスターリ・モスト。ボスニア・ヘルツェゴヴィナの町、モスタルを流れるネレトヴァ川に架かる橋の名前です。もとはオスマン帝国時代の16世紀に造られました。長いこと町の象徴として知られていましたが、’90年代のボスニア紛争時に破壊されてしまいます。その後、ユネスコの協力を得て、2004年に再建。その翌年に世界遺産として登録されました。今では世界各地から観光客がやってくる名所。両岸からアーチ状に架かる橋は大きく、美しく、両端には塔があって本当に絵になります。

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のんびり走り、安心感があるトラム
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
バルカン半島にある国、ボスニア・ヘルツェゴヴィナの首都、サラエボ。ヨーロッパ的な建物が建ち並び雰囲気のある街並みの、いいアクセントになっているのがトラムです。道路の曲線に沿って、縫うようにゆっくりと走る姿はとても印象的。サラエボのトラムは長い歴史をもち、地元の人たちにとって欠かせない足なのです。普通の市内バスも走っていますが、のんびり進むトラムは、町に不慣れな観光客にもやさしい乗り物ですよね。

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サラエボのカトリック信仰の中心、聖心大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
サラエボの中心部から街歩きをスタートするなら、起点にちょうどいいのが聖心大聖堂です。カトリック教会の聖堂で19世紀末に建造され、その後ボスニア紛争で被害を受けながらも、修復されて現在に至ります。国内最大級といわれるだけあって、存在感たっぷり。この大聖堂があるフェルハディヤ通りを西へ進み、大通りと交わるところにあるのが“永遠の炎”と呼ばれる戦争記念碑です。火が点され、花束が添えられた慰霊の場所。またフェルハディヤ通りは東へ進むとサラツィ通りと名前を変え、トルコ風の街並みに一変。バシチャルシアというエリアとなって、まったく違う雰囲気になります。この多様性はサラエボの見どころの一つとなっています。

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人々がそぞろ歩く、のどかな通り
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
初めてボスニア・ヘルツェゴヴィナの首都・サラエボに行ったら、ぜひ訪れたい場所の一つがバシチャルシアです。オスマン帝国統治時代の16世紀に造られた商業地区で、その呼び名はトルコ風。サラエボの繁華街に位置するので観光客にも行きやすく、あたりはいつも人でいっぱい。赤レンガで低層の建物が軒を連ね、昔にタイムトリップしたような気分になります。路上に席を設けたカフェがあるので、現地式のコーヒーやチャイなどを飲みながら、のんびりと過ごすのもいいですね。

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トラキア地方の小さなワイナリーで作られている赤ワイン
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/チャナッカレ 
トルコワイン、といっても日本人にはあまり馴染みがない。近年、世界中の至る所からワインが輸入され、低価格でおいしいワインが手軽に飲めるようになった。トルコからも色々なワインが輸入されているけれど、トルコに行ったことがなければ余り気にならないワインかも知れない。しかし今、トルコワインは急速に知名度を上げて世界を脅かしつつある。まず葡萄の栽培面積がかなり広く、フランスやイタリアに迫っている。歴史的にはアナトリア(小アジア)では紀元前から葡萄が栽培されており、フランスやドイツ、イタリアよりずっと先輩だ。オスマントルコ時代もアナトリアにギリシャ系住民が多かったことでワイン造りが盛んだった。トルコはイスラム教徒の国だがアルコールに関しては極めて寛容。ビジネスマンや若い人たちの間で、特にイスタンブールのような大都市でワインが飲まれている。

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リフト乗り場にて。筆者は、リフトパスをゲレンデ所在ホテル「Dorukkaya
  • テーマ:
  • スキー・スノーボード
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
日本ではあまり知られていませんが、実はトルコ国内にはスキー場が沢山あります。そこで筆者も、当該現地ガイド記事にて過去3年に渡ってトルコのスキー場をご紹介してきました。2018年2月は、『スキーもスノーボードも!エルズルムでウィンタースポーツを満喫』と題して、2011年に冬季ユニバーシアード大会会場にもなった、Erzurumエルズルム県はParandokenパランドケン・スキー場を取り上げました。https://www.ab-road.net/europe/turkey/erzurum/guide/15105.html翌年2019年2月には、アルメニア国境に接するKarsカルス県はSarikamisサルカムシュ・スキー場をフューチャーし、『世界遺産にスノーボードに凍結湖!冬が楽しいカルスの旅プラン』と題して、スキーと世界遺産の欲張りプランをご紹介しました。https://www.ab-road.net/europe/turkey/kars/guide/16294.htmlそして今年2020年冬は、イスタンブールからも日帰りで行けるBoluボル県Kartalkayaカルタルカヤ・スキー場情報です!

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アスクレピオンの参道「聖なる道」からはアクロポリスの丘が美しく望める
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ベルガマ 
「ここへ入院した患者は絶対に死なない、必ず良くなって退院する」。そんな病院があったならどんなに良いか。夢の世界でしかあり得ないであろう。しかし大昔には実際にあったのだ。それは古代ギリシャのペルガモン、現在のトルコのベルガマにあった。ベルガマは古代都市ペルガモンの遺跡で知られている。有名なのはアクロポリスの丘だが、郊外にあるアスクレピオンが非常に面白い。アスクレピオンとはギリシャ神話に登場する医学の神アスクレピオスの神託を授かる場所で、今で言えば総合治療施設のようなもの。ギリシャのエピダウロスやコス島にもあった。現在そちらも遺跡になっている。紀元前4世紀頃、ひとりのペルガモン人がエピダウロスの近くで怪我をしてアスクレピオンへ行き、治療を受けて戻ってきた。その人が故郷にもアスクレピオンを、とエピダウロスを模範に建設したのだそうだ。この施設はローマ時代になっても存続し、4世紀ころまで、つまり800年近くも機能していた。

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