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「トルコ 外套」の見どころ情報

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「トルコ 外套」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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モダンなデザインのカーペットの前に並べられているのは、メヴレヴィー教徒が着用する帽子。その前にはフェルトに使う羊毛。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコは歴史の古い国ですので、伝統工芸品が色々とあります。今日紹介します手工芸品は、遊牧民を祖とするトルコ民族の誇りとも言えるもの。羊毛で出来た『フェルト』です。トルコ語で「ケチェ(kece)」とよばれるフェルトを代々作り続けている職人さんのアトリエ兼ショップが、イスタブールにありますので、紹介します。

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「トルコ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

アスクレピオンの参道「聖なる道」からはアクロポリスの丘が美しく望める
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ベルガマ 
「ここへ入院した患者は絶対に死なない、必ず良くなって退院する」。そんな病院があったならどんなに良いか。夢の世界でしかあり得ないであろう。しかし大昔には実際にあったのだ。それは古代ギリシャのペルガモン、現在のトルコのベルガマにあった。ベルガマは古代都市ペルガモンの遺跡で知られている。有名なのはアクロポリスの丘だが、郊外にあるアスクレピオンが非常に面白い。アスクレピオンとはギリシャ神話に登場する医学の神アスクレピオスの神託を授かる場所で、今で言えば総合治療施設のようなもの。ギリシャのエピダウロスやコス島にもあった。現在そちらも遺跡になっている。紀元前4世紀頃、ひとりのペルガモン人がエピダウロスの近くで怪我をしてアスクレピオンへ行き、治療を受けて戻ってきた。その人が故郷にもアスクレピオンを、とエピダウロスを模範に建設したのだそうだ。この施設はローマ時代になっても存続し、4世紀ころまで、つまり800年近くも機能していた。

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上は、ジェルネイル完成写真。あらかじめ携帯でイメージ写真を用意し、ネイリストさんに見せると話が早い。3Dアートは、残念ながら不可。下は、グラディスビューティー外観。紫と黄色のロゴが目印だ。
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
旅先でのエステやネイル、スパ体験が大好きな筆者。当該コラムでも、過去にトルコのお風呂・Hamamハマムでの垢すり体験や、温泉ホテルでのリュクスなスパ体験、また美容院での産毛取りケア体験などをご紹介してきました。今回は、トルコでもすっかり定着した感のあるジェルネイルを、お手頃価格で気軽に体験出来る穴場スポットをご紹介します。場所はイスタンブールのオフィス街にある、ショッピングモール『Ozdilekparkオズディレックパーク』内のコスメショップ『gradis Beautyグラディス・ビューティー』。美容院だと少し敷居が高いけれど、モール内のコスメショップなら気軽に入れますね!

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ヴェリ・ベイ温泉の中心となるメインのプール
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
温泉町のある国はヨーロッパに色々あるが、首都が温泉地という国は珍しい。ハンガリーの首都ブダペストは世界有数の温泉町で、古代ローマ時代から温泉が湧き出ていたという。20世紀初頭に建設されたアールヌーヴォー様式のゲッレールト温泉やネオ・バロック様式のセーチェーニ温泉は観光名所になっているので温泉に入らずとも美しい建物を見学するためにやってくる人は多い。ブダペストにはホテルの中に温泉が湧き出る温泉ホテルもあり、それ以外にも新しいスパ温泉が建設されている。しかしブダペストならではの特別な温泉は、なんと言ってもトルコ風建物の温泉であろう。ドナウ川に沿ってブダ側にルダーシュ温泉とキラーイ温泉があり、いずれも16世紀後半にトルコ人によって建設された古い建物だ。そしてもう一つ、同じブダ側に近年再オープンしたヴェリ・ベイ温泉がある。

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古くからの歴史をもつ市場
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
ゼレニ・ヴェナツは、セルビアの首都・ベオグラードの中心地にある地区。繁華街のクネズ・ミハイロ通りやテラジエからすぐなので、観光客でも行きやすいエリアです。ここには1847年からつづく、市内でも古い市場があります。ほどよい規模なので、街歩きのついでにちょっと見てまわるのにぴったり。朝から昼間の時間帯に行くと、活気があってより楽しめます。地元の人たちに混じって、市場をのぞいてみましょう。

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遺跡に聳え建つ赤いバジリカ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ベルガマ 
ベルガマに残る遺跡の中で、一番大きな建物は旧市街の北にあるクズル・アヴル Kizil Avluであろう。一般にレッド・バジリカ、赤いバジリカと呼ばれている遺跡だ。バジリカとは左右の壁側に側廊がある長方形の大きなホール式建造物のこと。赤というのは、赤いレンガで建てられているのでそう呼ばれるようになった。町の北を塞ぐアクロポリスの丘にはトラヤヌス神殿の柱や劇場などが残り、町の西方にはアスクレピオンの神域跡が見られる。それらを見学した後にここを訪れると、大変保存状態が良く感じる。紀元前3〜2世紀に建設された古代ペルガモン王国の建物に対し、こちらはローマ帝国時代の2世紀に建てられているので400〜500年も新しいからかもしれない。

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何とも珍しいAntik
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/パムッカレ 
世界遺産に登録されているPamukkale パムッカレ(都市遺跡ヒエラポリスも含む)は、誰もが一度は写真などで目にしたことがある、真っ白な石灰棚が印象的なトルコの一大観光地です。パムッカレの”パムック”とはトルコ語で”綿”、”カレ”とは”城”の意味。「綿の城」とは、何ともロマンチックな名称ですね。そんなパムッカレを久しぶりに訪れました。イスタンブールからは日帰り、また周遊ツアーでも1泊だけで通過してしまうことが多いパムッカレですが、私はあえて2泊3日ののんびり旅プランを練ってみました。これがなかなか良かったので、パムッカレ行きを検討されている方々へご紹介します!

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「Arter」の外観。軽めのランチとして、オリーブオイルベースの冷菜をオーダー。明るく広々とした店内で、食事が楽しめる。日替わりメニューもあり。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
以前に本記事で、カフェが素敵なイスタンブールの美術館をご紹介した、『厳選!カフェが自慢の美術館は「いっぷく」処の穴場なり』(2017年4月17日掲載、リンク:https://www.ab-road.net/europe/turkey/istanbul/guide/13905.html)。今回は、その続編です!まずは、2019年秋に移転オープンしイスタンブールで今一番ホットな、近代美術館「Arter」をご紹介しましょう。元々新市街Taksimタクスィムの目抜き通り、Istiklalイスティクラル通りにあった「Arter」が、今度はDolapdereドラップデレでリニューアルオープン!地上5階建て、地下2階というゆったりした空間に、国内外からのアーティストの作品が展示されています。もっとも新しい空間で非日常世界にどっぷり浸った後は、トルコの老舗飲食業ブランド“Bistro by Divan”カフェレストランでランチやお茶などはいかが?

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どこにでもあるような庶民的な店構え
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ベルガマ 
世界遺産のベルガマには季節を問わず、多くの観光客が訪れる。見どころの多いベルガマでは皆、歩き疲れてお腹がペコペコ。市内に3カ所の大きな見所があるので、まず午前中にアクロポリスの丘を見学すると、午後の赤い教会とアスクレピオンを見学する前にお昼ご飯の休憩が必要だ。大きなスーパーマーケットが建っているMermer Direkler 通りには手ごろなレストランが並んでいるが、もう少しBankalar大通りを南へ歩いてみよう。ベルガマ在住の人が薦めてくれた、とっておきのレストラン、アルトゥン・ケプチェは200メートルほど歩いたHac yamak 路地へ入る角にある。

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炭火で目の前で焼いてくれる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
私たちがケバブと聞いてイメージするのがドネルケバブでしょうか。グリルされた巨大なお肉の塊を削って、野菜と一緒にパンなどに挟むあれです。オランダをはじめ欧州各国でもドネルケバブは一般的なスナックとして定着していますが、ドネルの他にも様々なケバブがあります。串焼き肉タイプのケバブは日本でもトルコ料理レストランなどでお馴染みですよね。オランダのトルコ料理屋もレストランタイプからファーストフードタイプまで様々ですが、ここ最近注目を浴びている人気のレストランがアムステルダムにあります。

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